チン解釈「いろは歌」 | 「黄色潜水艦」遊びジャーナル(仮2)

色は荷保蔽ど恥裏濡留を
和花よ垂れ蘇恒ならむ、
有為の奥夜間毛触声手、
朝来有芽魅し酔ひもせず・・ん?



と当ててみっと、
たすかに、


♪生きてる限りはどこまでも・・


色に生物は反応することを基本とする。。

から、



ってーかむしろ、
色なくしては生存は無いとすら言えるくらいで、



・・特に思春期は、
あるある自然の「カエル合戦」こそが、
あるいは本質で全て、と言えるかもシレナイ。。カエルカエル



ので、


たとへば、


空海作と言われている以下の「元祖・いろは歌」


色は匂へど散りぬるを・・我が世誰ぞ常ならむ 有為の奥山今日越えて 浅き夢見じ 酔ひもせず、

ん。。(いろはにほへと ちりぬるを わかよたれそ つねならむ うゐのおくやま けふこえて あ

さきゆめみし ゑひもせす、(ん))


の、「無常観」を何となくアタマで理解したとして蒙、



一方で、

輪廻転生だろーが因縁だろーが、


若さはそれの「理解」の前に、
「生命発露」としての「情動」が働くので、



さて、何とせう??


つまり、畢竟(笑)、ケツ局は、

いずれ散るからといって「花の匂い」を認めないわけではなく、
「常ならず」の「今の世」を軽視するわけでもなく、
無前提に認めるのでもなく、

あれこれトライする=有為の繰り返しの中で、
目先ではない「普遍法則」の「夢=理想」を探し探させるべし。


そのために、
こそ、


「教育」とゆー概念が成立するのでRRR。 


つまり、
根本理念=哲学があってこそ、
「概念→制度構築の試行錯誤」の流れがRRR



・・・つづく。



「黄色潜水艦」遊びジャーナル(仮2)

・・てなこって卯三郎は「人気運」と「財運」UPのアイテムを身につけさせられて、

「忍者道」を、すかす、それなりに楽しんで、

歩まされておりやす・・