まタマた×α(笑)・・のある日、
例によって卯三郎が外出から帰ってみると、
部屋の様子がまたまたまたまた一変していたのであった。
ともあれチカれたので風呂へ浸かってかんがへた。。
・・こりゃゆったりの広さだんべと、
卯三郎は自分のかっこが忍者であることに気づいていないのであった。。
??・・風呂へ入ってるあいだに出てきた団子とお茶を眺めつつ、
掛け軸の「一日一膳」の意味に惑いつつ、
しかしまだ自らの忍者スタイルに気づかず、
部屋の変化の意味も、
んなもん分かるわけはねーー(笑)のであった。。
つづく。





