忍びになった卯三郎・・のまタマタマた・・事件の1 | 「黄色潜水艦」遊びジャーナル(仮2)

タマた×α(笑)・・のある日、

例によって卯三郎が外出から帰ってみると、


部屋の様子がまたまたまたまた一変していたのであった。


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窓からはなんと富士山が・・
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ついでにブランコとおっきな風呂と・・
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なにより「双六」が・・
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ともあれチカれたので風呂へ浸かってかんがへた。。

・・こりゃゆったりの広さだんべと、

衣装を脱ぐことも忘れてリラックス?・・
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てか、

卯三郎は自分のかっこが忍者であることに気づいていないのであった。。




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んなコトよりまずはまだ残っている安物恵方巻きを喰って、




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??・・風呂へ入ってるあいだに出てきた団子とお茶を眺めつつ、

掛け軸の「一日一膳」の意味に惑いつつ、


しかしまだ自らの忍者スタイルに気づかず、

部屋の変化の意味も、

んなもん分かるわけはねーー(笑)のであった。。



つづく。