現代社会システム・構造への、
むしろ生命自然的「所属環境適応ストレス」っしょ。。
ちょとムツカシクゆえば、
「自由からの逃走」症候群の要素でもアリ、
カンタンにゆえば、
「小市民蔓延」症候群でもアリ、
角度を変えれば、
「死生観不在」症候群とも言える。。
もひとつ角度を変えれば、
x,y軸のみで、z軸価値不足・・
ついで、
四次元以降を含めた「時空感性」の不在。
告白すれば、
あちしが幼児だったころ、
親戚だろーが親兄弟だろが、
気に入らない相手や状況を拒否しつつ、
他人だろーがなんだろが、
気に入った相手には自分から近づく、
ので、
憎たらしいためにしょっちゅー身内からイジメられつつ、
ある意味「幼少的鬱」になりつつ・・
小2くらいの時だったか、
夜中に突然目が覚めて、
ニンゲンはいずれ死ぬ・・てな心境に襲われて、
ただ、
死んだらどこへいくんだろーと、
その前に弟が三歳の時に事故死していたことも重なって、
ふと涙が流れたこともあった。。
ついで、
小3の時に十姉妹のつがいを、
狭いアパなのに、
あちしではない誰かが飼い始めたところ、
しばらくして片方が死んだ。
で、
ガッコで何か詩を書けってー課題で、
今朝、鳥が死んだ
可哀そうだなぁ
残ったのは一羽だけだ
と、
詩とも言えない感想を書いたところ、
次の定期テストでソレが問題文として出た!??
問 可哀そうなのは死んだ鳥か残った鳥か?
答えは敢えてココでは明かさない(笑)。
ただ、
書いた当人の解答がペケだった。。のは、怒!
きょーしは、
あちしが利得を放棄してわざと間違えたと理解したよーどしたが、
あ、なるほど、わが正解が少数だろーと、
出題意図の平凡を理解して、
あちしは正直に解答すたのだべし。。
てなこって、
しよーじきのこうべにかみやどる・・
すてるかみあればひろうかみあり・・
さて、
「かみ」ってどこのだーれ???
つづく、でせう。