「雑魚寝部屋」に模様替えすたべし | 「黄色潜水艦」遊びジャーナル(仮2)


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・・と、ゆーのは、

もともと「卯三郎」の保護者の意向で、


「雑魚寝」の、「哲学」ってー大げさなコトでもない、
ただ単純に、
たとえば「裸の付き合い」「同じ釜の飯」、


つまり、

「信頼感」ってーのは、

言葉ではなく立場でもなく、

広義の「スキンシップ」でありつつ、
狭義の「スキンシップ」との弁別はありつつ、


たしかに「孤絶」した存在でしかない生命が、
寝首をかかれる心配なく、
・・・

とゆー、
「利害関係」が曖昧な状況・経緯での、

あるいは「青春」の必然であるのだが、

・・・


かつて、

ソレを好んだ者や嫌った者、

あれこれには、
あちしの「決定的人物評価」が下され得るわけで、

・・・


などなどは後日として、


Pigg部屋・庭遊びの過程で、
なぜかこのところけっこう部屋・庭で「出逢う」ことが多い。

確率的に考えると、

24hを秒に換算すると、
1/86,400となる。


なんだ大したことはねー、
のではなく、

たとえば一人一人はそれぞれの個的生活時間を持っており、
その日ごとに様々な行動をする。。


ので、
その「出逢い」の対象との「縁」確率は、

たぶん、1/86,400の二乗=1/7,464,960,000くらいとなるのではないか。。

・・・えっ目チョキビックリマークはてなマーク

か、どーかはおいといて(笑)、

・・てなこって、
ふむ・・タイミング良く部屋と庭で出逢ったバーイ、

こりゃーまーいずれにせよ相当な「縁」として、
遠慮も尊慮もなしで、堂々とウロチョロしあいませう(笑)。


・・てなてなこって、


ひとまず卯三郎部屋を、
雑魚寝可部屋にしたのだべし(笑)。


つづく、べし。