竹取パロ「長け党利蒙の騙り」(一、飼う愚野卑盟の多い性質) | 「黄色潜水艦」遊びジャーナル(仮2)

そりゃーもー、
サンインぎちょーの言うとーり、
空き缶内郭に居座ったヤツラは同罪、

で、

外相を途中で辞めたおっちゃんだかにぃちゃんだかも同罪、


ででで、

みんす党員ではないはずの誰かにスリスリ!??


・・・つまり、

「裏工作」は政治に必要不可欠だが、
現在のていたらくは「裏取引」のルールさえ分からん、
バレバレのドタバタ恥知らず涎くりボーヤの、

完全に「国民不在」の「思い違い私利私欲」で、


駄、殻、


怖いもの知らずならいっそ、

田中の美絵子か美恵子かもー忘れた狐か子かを、
しゅしょーにしませう(爆なんだけど、どのみち傀儡ならば、世界のスケベどもを牽制でける「お人形」をってーのも政治経済の手の内。。)・・は決して冗談でもない最悪の政局でっしゃろ。。


てなこって、

竹取パロのつづき。


あ、そーそー、
おいおい、原文・現代語訳・解説などを小出しにするので、
まんずは、
視覚聴覚表意表音・・の立体的「悪魔の日本語!?」をそのままに、
しばしは「想像力」を働かせませう(笑)。。


・・・以下。


今も昔も、長け党利の汚忌馴といふモノありけり。へのへのや闇にまじりて、他受けを盗りつつ、よろづの糊塗につかひけり。名をば盛ん金の実奴となむいひける。その長けの仲に七光るたわけなむ費と数字ありける。あやしつつ寄りて見るに、ツーツーの仲引かれたり。・・・(中略)・・・汚忌馴言ふやう、「われらあさごとゆふごとに見るたわけの仲に負ふはスルーにて知りぬ。庫(虚・狐・糊)に名売り給ふべき非頭舐め利。」とて、手打ちして淫を餌にして餅で勤縫ふ。・・・(中略)・・・長け党利の汚忌馴、長けを盗るに、・・・(中略)・・・寄るごとに、個がねーアホー茸を見つくることかさなりぬ。かくて汚忌馴やうやうゆたかに名売りゆく。



・・・。。。