人間は「猛禽獣類」だったべか???![]()
猛禽獣類にはその「役割」上の「解毒機能」が備えられている、
わけだから、・・
さて、
ひょとしタラ、
猛禽獣類遺伝子を持った人類がいるとして、![]()
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・・
自分がそーなのかどーか![]()
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を、
まずは認識したうえで食べたほーがよろしかろーー。
生魚については、
おなじみの刺身だが、
ふつー、
川魚は寄生虫考慮で生では食べない、
のだが、
魚同士や鳥などは、
んなことは考えずに生で食べている![]()
。
海魚は、
原則は塩水にいるので生可能、
すかす、
烏賊については例外、・・
で、
生で喰うにしても獲りたてでなければ菌が増える
ので、
紫蘇やらワサビやら乳酸菌ゆらと酢で防衛スル。。
江戸前にぎりにしても、
実は当時はネタには熱を通していたとかで、
ついでに油の多い「トロ」は特に細菌がつきやすいことを、
知ってか知らずか、捨てていたと聞いたことがR。。
つまり、
人類の「知恵と文化文明」とは、
チン太! 生は危ねーー!!
(何のコトか分かる者にはわ・か・る(笑))
の、
すかす、衣食住+性ほかの「快楽」![]()
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を・・
なんだカラ、
そりゃーつねづね「代償」はつきまとう
。。
あちしは魚の刺身以外に生肉をほしーくもなく喰ったこともない。
焼肉やホルモンや豚の足とかやは喰ってはいるが、
それらが生のままで旨いとは思えないし、
何より近来の商人の流通経路や、
特に大型提供店を信用していない
、
ので、
魚介類の刺身も今は食べない。
すべてのジャンルで「プロ」がいなくなった。。
当然のことながら、
人類の「文化文明」に関わる「知性のプロ」もいなくなった。。
・・のではなく、
「追いやられ」てしまった。。
そこで、
さて、
人が人を喰うってーコトの![]()
、
いやむしろ、
人が人であり得るってーコトの![]()
、
理念について、
むしろ下世話な場面においてこそ考えませう、
金。。
問うべ困手に遊・・かものかわらの、楽しょうじゃねー落書。