やら同ラーメン店
!??
つまり、
一人ずつ仕切りをってか!!??![]()
あちしは「お一人様」タイプでっけども、
そんな店へなんど絶対に烏賊変じゃねー蛸変でもねー、
行きまへんわぃなーー
。。
とーぜんに、
便所飯
なんどはもってのほかほか、
旅行以外の電車で喰うこともナイ。
堂々と、
ふつーの食い物店や喫茶店へふつーに一人で入る
。
空いてるとこへ座る![]()
。
ただ、
飲み屋やバー![]()
については待ち合わせ以外に一人では行かない。
で、
一般に、
どーも「お一人様」は、今や、
こん島国では「ヲタク」とか「人見知り」とか、
消極的位置づけとなってもおり、
ともらちやナカマがいない「恥」「孤立」とされたりもし、
つまりはともらちやナカマがほしーのにいない、と。。
よーするに「群れ」を原則・安心とする感覚カラ、
ある種、被差別的存在ともなっている。
たすかに、
わがよびこー経験カラは、
その意味での若年層が増えてはいたが、
一方で、
ともらちやナカマを持ってるふうなものどもは、
相互に本質的な会話もなく、
かえって個々がドームを持っていて、
その上での「不可侵条約」のもと、
一人で居られないから群れているだけ、でRR。
フレンドリーやフレンドシップは、
いちおー、あくまでリーとシップであって、
利害関係で戦闘状態に入っていない同士の、
ないしは休戦交渉をする際の「社交術」だカラ、
フレンドそのものではない。
たとえば、
金の貸し借りは「友情」を毀損するから避けよ、
は、
あちしにとっては全くのギャグじゃねー、逆でR
。
その、
騙しや騙されのない、
上下関係の固定のないケースでの、
生存に関わる事態においてこそ、
必要ならば恩着せがましくなく、
借用証や利子もなく、
金にこだわらないで融通できる、
その関係でこそ「フレンド」と言える。。
てなこって、
「お一人様」に戻ると、
共同や協同、共闘とゆー社会関係のまえに、
個人=お一人様が存在するのが人間なのだカラ、
敵ながらあっぱれとゆー個的感覚や、
逆に獅子身中の虫やらコバンザメやら金魚のフン感覚・・もあり、
そーゆー事実ないし真実認識や行動は、
どこまでいっても「孤独」であり続ける「人」の、
あるいは出逢いによる緩和を呼ぶところの、
「旅ごころ」としてあるわけだカラ、
むしろ、
「お一人様」でなければその「蘊奥」はつかめないことになる。
「ファミリー」もまた同様だが、
これはマタ後日。
てなてなこって、
堂々たる「お一人様」でないヤツはつまらん存在ってーことが、
分かるかなー??
日本語の「翻訳」概念として、
これもマタ、
ありうべき入試問題として、いずれ出してみませう![]()
・・
金(笑)。
つづく、かもなべ。。