「空中」観覧車の思い出(∩_∩)--セイシュンってー出来事 | 「黄色潜水艦」遊びジャーナル(仮2)

=難局1号からの移転+α




「黄色潜水艦」遊びジャーナル3


[・・能書き・・]


地上を這うヒトが、
地上を離れる状況に、



つまりは、飛ぶ鳥に憧れて飛行機を構想し、
ひょとしたら、トンボやハチを見てヘリコプターを構想し、


の、


無いものネダリを、
「科学的知能」の駆使・発展によって実現し、

・・のプロセスのなかで、



観覧車観覧車を、どーゆー趣旨で考えたのか・・
は、ともかく、



空を飛ぶ、海を漕ぐ、
の、
ある意味では「ヒト・劣等感」を原点としつつ、
知能とゆー「ギフト」を「ヒト・優越感」に切り替えつつ、



・・で、観覧車ニコニコ。。



科学文明は、
ほとんどが戦争の必然によって開発された、
のだが、



観覧車と戦争との関係を、
連想努力の甲斐もなく・・



が、


ひとつ、


馬車-自動車の「動くプライベート部屋空間」の、
ついでに「地を這う劣等感」からの解放を加味した、


Oh!! 「恋への誘い空間」の発想デハナイカ。。
と、。。。

とっとっと・・で続きはいずれ。




・・・
で、以下「難局1号」からの移転文



「黄色潜水艦」遊びジャーナル3


まずは「観覧車の事故記事」

高さ世界一の観覧車、故障で停止…173人降りられず
【シンガポール=伊藤彰浩】日本人建築家の黒川紀章氏が設計した高さ世界一(165メートル、ビルの42階に相当)の観覧車「シンガポール・フライヤー」が23日夕(日本時間同)、故障で停止し、乗客173人がゴンドラ内に閉じこめられた。・・・地元テレビによると、原因は調査中だが、観覧車が停止したのは今年2月の開業以来、4回目。乗客の様子はゴンドラのカメラを通して確認でき、無事としている。・・・観覧車は約30人乗りのゴンドラが28台あり、約30分で1周する。・・・- 読売新聞 [08/12/23(火) 23:55]



上記の観覧車は、高さとしては乗りたいが、

30人乗りはダメどすのー。。


ついでに監視カメラカメラつきむっかぃ(恕)。。


もともと、私は「バカとケムリ」の類いで、

高いトコロが好きでして、

ほとんどのデートは高いアップ音譜トコ。

モテロン値段がま口財布はソコソコか安いトコダウン音譜



で、



に、しても初めて乗ったのはデイガク四年のトキでして、

基本的には「カノジョ」ではない相手だったのだが、

別段にそれが目的の「ちょい旅」ではなかったのだが、



実はその相手、

デイガクを受けるに当たって、

当時は偏差65強程度の女子大のみってーので、

わが直観が働いて、


女子大かよ、共学も受けときってーことで、
当時の偏差は63-4の大学を勧めた、結果、

女子大落っこって共学合格。


ローニンしないで済んだコトと結果的に良かった大学だった、

わがアドバイスへの感謝のイミで大学案内旅電車をしたいと。



それはどーでもエエけんど私もちょいヒマ時計だったのでまー行こか、

の帰り道、



おゃ、遊園地クローバー。。



ちょとスナックで小腹をハンバーガー・・と、



おゃ観覧車観覧車晴れ。。


てなことで乗りまして、

当然のコトながら下心なーんてーのぁありえなく無事降車。。

・・・後略。



要するに、見渡せば・・の自然観がわが目的でしかナイのだが、
以後、観覧車とはご無沙汰、


・・

して、

この夏(08)に、とある「旅心の事情」が生じて、

三人のベッピンさんを「ミニ日帰り旅」に誘って、

(断られずに(笑)、・・ホントは温泉か海水浴で一泊・・にでもとしたかったが、

「諸事情」でムリムリ、なので、・・・倒産閉鎖間近の遊園地として・・)

相当の久方振りに、小規模のものに乗った。。


写真は、その折の、ヒトヅマベッピンさんとのツーショットの一部。

「能書き」上のトップ写真は、「同行三人」のベッピンさん。


さて、三人とも「初体験」だったよーで、



あとジェットコースターや幽霊屋敷は時間不足でオフしたのだが、

心理学的には、これらは「女性口説き」のテクニックらしーのだが、

念のタメ、モチロン私にはそんな下心はないのであって、



ただし、



子供心的解放遊戯が、
実は心理的接近を伴いつつ、
それはそれなりに「恋」「愛」につながりうるコトは、

それはそれで結構ではRRRカラ、

観覧車の動機が純ならば、けして「事故」は起こらないでせう。。。