あちゃぁ・・1時間かけて書いた記事が・・・きえちゃったし。。。
これ何度やってもいらいらするね><
写真のっけてやっぱり要らないと思ってさ、写真の場所でバックスペース押したら
前の画面に戻って・・・記事消える…
この仕様、なんとかしてくれ!!
というわけで・・・
気を取り直しまして・・・
FimoとMixiにある程度かいてますので、ちょっと違う感じでアメブロの方は書きますね。
東京湾と言うのは、本当に素晴らしい!
その一言です。
なんていうんだろうか、
ツンデレシーバスの極みとでもいいましょうか。
押したら引かれ、引けば振り向き、でもなかなか落ちない。
そこへ、何かのファクターを投入する事で、ようやく手中に収める事が出来る。
本当にこんな感じです。
今回2dayのロケ。
久しぶりに余裕のあるロケになると思いきや
今年初の寒波襲来と共に、木枯らし一号が重なると言った
BADコンディションでした^^;
しかし、そんな中でも、良いサイズを連発する事が出来ましたよ。
結果から言いますと
アメブロのみ細かな寸法をw
80cm1本
79.75.72.72.70・・・とりあえず・・5本までは・・数えましたが・・実際の所あと数本70いると思います
60cm・・・ごめんなさい60UPは測ってません><
でも、でもね、確実に60は超えてます!これは信じてください。
60ジャストな感じは数にいれてませんから。
確実に65以上のサイズで数えた本数は10本・・・これも・・後は数えてないんです。。
たぶん、30本弱は釣ってます。
多分これが、80か79だと思います。。。
これが70かなぁ
写真ねこれ以外・・撮って無いんです><
写真はあるんですよ!魚の数が2匹と言いますか
それには理由があって、魚の写真撮る暇がないんです。
写真撮ってると、ピンスポットを見失ってしまい、釣れなくなるんですよ。
ピンスポットのイメージが固定の物ととらえられがちですが、
移動します、というか、今回のエリアはピンスポットが移動するため、非常に集中力がいるわけです。
しかも、真っ暗闇ですからね。
其の中で、40m先の半径1.5mにキャストし、レンジ、リトリーブ、角度すべてあわさなければ
全くHITしない、アタリさえ出ないぐらいです。
そんなばかな。。。そう思う人もいるでしょう。
行けば分かります。
周りに数名アングラーがいましたが、同日どれだけ釣っていたのか。
あえて書きませんが
そういうことです。
実際、僕が釣れないときに、まさっち(村岡昌憲氏)が爆裂させ
まさっちが、釣れないときに僕が爆裂。
同じエリアですよ。
まさっちと僕の距離は5mぐらいしか離れてませんからね。
誰でも釣れるわけではないという事が、これでわかるはずです。
間違った事をすれば、沢山魚はいても、釣れないという事です。
幸い、調整が上手く行ったので、どちらかが絶えず釣れているという映像にはなっています。
しかし、それが一人だとどうなるか。
ある意味怖い話です。
遊びであれば、手返し早く見失いませんけどね。。。
状況の変化にも対応できるぐらい、素早く出来ますから。
ロケのように、写真、話し、そんな事してる間に、移動され、パターンも変わる。
また一からやり直しなわけですから、しんどいのもあたりまえ。
雑誌の取材なんかは、魚取った後に撮影すればなんとかなりますが、
動画となるとそうもいきませんから、大変なわけです。
でも今回、寒波や木枯らし一号などで状況は最悪でしたが、
素晴らしいロケとなったので、本当に良かったです。
とにかく
釣りの腕より、メンタル部分
こんな方は沢山居ると思います。
その部分を磨くためには、海ばかりでは絶対に無理だと思ってます。
プラスイオンと言うのは、欠落させてしまう要因ですからね…
マイナスイオンの豊富な山や川など、そちらでのんびり見つめ直してみるのも
良いと思いますよ。
僕の場合は・。・・
タナゴをやり始めてから、本調子取り戻せました。
釣りなんて・・そんなもんですよ^^;
難しく釣りを考えるより、人間としての感覚を磨いた方が良いです。
一度海と逆方向へ出掛けてみてはいかがでしょうか
新たな自分に出会えるかもですよ^^

