おはようございます😅

🗓️9月に入りましたが、引き続き🐰練くんの闘病記をなん分割かに分けて書いて行きたいと思います🫠
読んでくださると励みになりますのでお付き合い頂けると嬉しいです🤭
今回で闘病記パート2になります⚠️
🍀皆様のご訪問・イイネ・コメントありがとうございます🤗
🗓️今月もどうぞよろしくお願い致します🙏
さてさて今回は👇

2️⃣ 昨日23日の午前中に我が家のかかりつけ医で下痢の症状で受診した練くん🐰
盲腸性の下痢と診断され胃腸を動かす薬と食欲増進剤と➕痛み止めの注射を含んだ点滴を打ち夜から処方してもらった薬を飲ませ回復を図っていましたが、翌日8月24日(月)になっても食欲も出ないし水下痢の症状も改善せず下痢が止まらない😨
夕方ケージの脇でぐったり伸びていて焦って一瞬旅立ってしまったかと確認するほどであった😮‍💨
夜になってもいっこうに良くなるどころか悪化していて、このままでは翌朝まで待たないと思い慌てて夜間でもウサギを診てもらえる動物病院を探した💦
居住地近隣はもちろん、横浜市や川崎市までインターネットで調べ、あるいは知り合いのうさぎ専門店オーナーさんに相談しながら探して電話したが難航📞🙄👉👈
車で遠すぎる場所では練くんの体力が持たないであろう事を考えると、とにかく翌朝(火曜日)動物病院が開院するまで保たせる事が大切と考えて、今まで調べた動物病院を電話で当たり直し、最終的に選んだのが藤沢夜間救急動物病院🏥こちらは夜間救急専門の病院で、基本は犬猫を診るところだけれど、対症療法のレベル(レントゲンや血液検査などはできない)で良ければと、受け入れてくれた👌
この時点で22時を超えていた💧


◎ 藤沢夜間救急動物病院🏥
◼️ 練くん
8月24日(月)の夜間救急動物病院の受付をしたのが22時51分受付時に酸素質と保温(ICU)に練くんを入れて欲しいと頼むと獣医師の方が確認したら心拍呼吸数が200回/分を超え、体温も低下し後で調べたら37度程度で低体温症でかなり危険な状態である⚠️
ただ、夜間専門で人数も限られた中来院患者は既に4組〜5組位いて、かなり長い間待つ事にはなる🕰️
皆さん遠方から来てる方もいる様で、皆さんも大変なんだなぁと感じた😳
ようやく診察に入ったのは午前1時頃で担当頂いた獣医師さん👨‍⚕️が、以前勤めていた動物病院でウサギの応急措置までは経験されたそうで、とても丁寧に対応してくれた🫠
待っている間、酸素室に入れて貰えていたためか、呼吸数は 90回/分まで落ち着いていた🥹
しかし体温は、37度と依然低く、低体温状態🐰体重を測定したところ、1.13kgであった😰
発症前、少なくとも2日前の時点では1.32kgあったので、たった2日で 200g 近く、体重の14%近く低下していることになる😱
対症療法なのでレントゲンや血液検査等の検査はできず、対応は点滴と注射(点滴と一緒に薬剤投与)のみで、下痢止めは逆に腸内を悪化させるので使わない方針☝️
自宅で撮影しておいた便の状態を確認してもらうと、泥状便~粘膜便が認められ、比較的緊急性が高い状態であるとされた😭
点滴での水分補給、それと痛み止めを施してもらい、酸素室と温めてもらうことで症状は少し鎮静化😮‍💨
腹圧は正常値🐇
ただ、先生に翌朝(火曜日)にうさぎを診察できる動物病院にかかることを勧められた👨‍⚕️
かかりつけ医が休診日なので、別の病院を探す必要がある🏥
また、低体温状態は継続しているので、身体を温めておく方が良いと、ヒーターで対応する事にして、家にある酸素生成器を使用した方が良いかと聞いたところ、やった方が良いと言われたので、家に帰ってから調える事にして、病院を出たのは午前2時頃、家に着いたのは2時30分頃であった🏠🚗
相変らず元気がない練くんを酸素室にヒーターを入れて調えて入れてあげる🐇...💨
朝イチで病院に行くことにして、飼い主は午前4時くらいに就寝した🥱

続く・・・🏥🐰💦