愚痴テレビジョン -455ページ目

捨て身的考察の余談。

何でこうい記事を書いたかあれこれ考えてみた。
もちろん息子が赤ん坊の頃、私もヘロヘロになった事や、最近の吐き気がするようなニュースもそうだけど、
「しつけが悪い ガキ 子供が多すぎる!」という実感ですね。

以下一例。(+私のヘタレっぷり懺悔)
2003年に4週間ほど、オハイオ州クリーブランドに行ってましたが、帰りの機内(14時間!)でこんな事が。
割と早めに機内に乗り込めたんですが、ある白人女性がチケットを見せて、
「実は家族4人で乗るんだけど、席が離れてしまったのでよかったら席を替わってもらえないか」と言いました。
別に断わる理由はなかったので席を替わり、まあつつがなく離陸したわけですが。
10何時間というフライトに、5才になるかならないかというその女性の子供がおとなしくしていられる訳もなく、やがてぐずぐず言い始めました。
そのうちその子は前の座席をどん、どん、と蹴り始めました。
・・・・その蹴られた座席には私が座ってる訳です。

長いフライトだから眠っておきたかったのに、少し落ち着くと後ろ(というか下)からどん!
よっぽど「やめてくれ」と言おうと思ったんですが、

・・・・英語で親に、「子供が座席を蹴るから眠れない、やめさせてくれ」と
どう言えばいいのやら、と悩んでしまって、アテンダントか母親にメモにでもしようかと思ったのも・・・・書くには書いたけど渡すタイミングが分からなくなってダメ。(・・それとその親が自分で気づいてくれればという日本人的発想もあったし)

結局そのガキ・・いやお子さんは成田に着くまで私の座席を蹴り上げていました。

↑もっともこれが、私がもっと英語力を上げようと思った理由の1つにもなった訳だけど。

土曜日だってのに

なんで私は部屋でパン生地なぞこねておるのでしょう??

もう、右手ぷるっぷるです(笑)。明日は筋肉痛確実です(婆)。


うまくふくらめばコレが明日の食事になる事は言うまでもない( ̄∇ ̄;)



今「ダヴィンチ・コード」やっとりますな。コレの原作本欲しかったんだけど
高くってさぁ・・・(泣)
前に「Lord of the flies」買おうとしたら間違えてその本を読むときの「ガイドブック」買ってしまったし(TT▽TT)ダァー

テレビ欄から発掘。

今夜テレビ何見ようかと思ってたら見つけました。

「うちかて20分でマスターできるわぁ 基礎関西語

普段高校野球でもなければ滅多に見ない「NHK教育テレビ」。
わりと面白そうな番組やってるんですね(笑)。
いっぺん見てみよっと。

もしくは番組をご覧になったネイティブ関西弁スピーカーの皆さんからのツッコミも大歓迎。



で、番組見てみました。番組中関西弁ではなく「関西語」という言い方をしてまして、関西「語」のアクセントや音調(例えば「飲む」「起こす」は元々高音、「食べる」「起きる」は低音で言う決まりごと)をマジメに解説してました。

・・・・・ただし教材は「嘉門達夫」です(爆)。嘉門達夫の「the 説教マン」から

「コラ~!ウエットティッシュ!!ちょっと来い!ちょっとココ来て座れっちゅーねん!
・・・なんでお前は後半になると団体で出ようとすんねん!」


これをやたらマジメに解説しております。えーんかいな、これで。
・・・・ほな、また来週♪

捨て身的考察。

まず今回はテーマをはっきりさせておこう。「子供を叩く」

はっきり言って私は親に言わせりゃ「女失格、母親失格」なタイプの人間だ。
夜も昼もない子育ての時期を過ぎてしまったせいかも知れないが、
子供のために何かする家事がどうも面倒くさい。やるけど面倒くさい。

でも、子供を自分の感情だけで殴ったりということは絶対しない。というかできない。彼氏や元ダンナは殴れるが(笑)
自分が子供の頃に年長者から教わった「手をあげるルール」が身にしみているせいもある。いわゆる「ケンカのルール」というやつ。
自分より弱い者(立場もそうだが肉体的にも)を殴るヤツは最低。かいつまんで言うとそんな感じだ。

もちろん、子供が悪いことをした時、いくら私が鬼の形相で叱っても聞かないときは別だ。一発がつん、といきますが、お尻とかのダメージが少ない所。(音は確かに派手だが・・・)
もちろん、子供の友達も全員まとめて叱ります。(お母さん方には了解済み)

だから最近のニュースはどうしても理解できない。
再婚したかった相手が子供はいやだと言った?ミルクを飲まない?夜泣きがうるさい?
・・・・・・なら産むな。子供嫌いの男とつきあうな。見抜けなかった自分を恥じろ。
もひとつ。ヨソの人が我が子を叱った時に何で逆ギレする?

余談だが、近所の子供まで叱る私を私は「カミナリオババ」と思っている(笑)。別に盆栽割られたからって怒ったりはしないが(笑)。

寒さんちの記事。

※記事元より「外来語禁止令」がでております。何とか解読して下さい。

弥生十日(晴)
朝からよい天気。今日は恒例の通院日であるが、せっかく天気がいいので今朝届けられたばかりの靴(亜米利加在住のふうちゃん感謝)をおろしてみる。

病院ではさして変わり映えのない会話が続くが、自律神経失調症用の錠剤を毎日飲めるように増やしてもらい、肝機能と甲状腺機能検査のために採血。

午後は何となく電波受像器の放送局を遠隔操作機で頻繁に変えつつ、その傍で電子手紙を閲覧。数通の屑手紙があったので発信元を割り出し、苦情受け付け係へ対応要請の電子手紙を送信。

夕飯の支度中、息子から電話。授業の「籠球」中、投げ入れたが跳ね返った球を取り合った時に息子の足と相手の頭(!)がぶつかり、足にこぶができたので迎えに来て欲しいとの事。
確かに見事に腫れ上がっているが、まずは湿布で様子見。明日になってもまだ痛むようなら、整形外科で「透過写真」を撮らねばなるまい。
ちなみに今日の献立は「西洋式白色煮物」。

入浴後また受像器眺め。現在ただいま「電波瓦版」が放送中。そろそろ不治電波放送局対生扉の話題も飽きてきた。またぞろ楽天の三木谷氏も乗り込むとか乗り込まないとかの話もあったが、またその図式ですか。
私としては日本放送の「徹夜日本」が好きだったので、誰がどう経営するにしてもあの路線は残してほしいもんだ。

そうそう、最近「二十四時間式便利店(特に『家族店』」に行ってもあまり欲しいものがないなあ。甘い物は今痩身努力中だからやめた方がいいし・・・。
缶珈琲と煙草だけ買って帰る。

帰って電子通信機の郵便箱を見たら、この前電子細菌感染したと言っていた加那陀の友人から電子手紙が来ていたので安心。

さて、そろそろ寝るとしよう。


・・・・・・・・・・疲れた(笑)。