とりとめのない雑記
鬼が笑うような話ですが、来年・・・風味一族密会の際に是非、
をやってみたいなあと。
まだやった事ないんだよね(笑)。
ワタシが「闇鍋したいにゃー」と言うと、
「オマエが一番ヘンなモン入れそうだからダメ!」m9(・∀・)ビシッ!! と却下。
あーそうかよそーかよ・・・・イジイジ・・・( ..)ヾ
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めでたく読者公開数が80に(笑)。←地味ですか?
80番目の読者さんはちゃんとこのしょーもない拙い記事の数々を読んでくださって登録して頂けたようですが、やっぱ中には記事なんかどーでもいいから登録して自分トコのアクセスアップに・・って人がいるっぽいのね。
公式ブログの企画モンとか、「どこをどう見たらウチのブログと繋がるんじゃい」なトコとか・・・。
公開していいものかどうか迷った読者の方は一応未公開のままです。
文句がある人は登録する時にも礼儀ってもんがある事を学んでからにしてくださいな。
その一方で、こーゆー毒舌言いたい放題なブログにちょくちょく来ていただけて、ホントに物好き感謝してます。そうは見えないかも知れないけど、そうなんだってば。
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つまらん話ですが・・・・
最近、いくつも記事書きかけては消してます・・・。
書いてるうちに面白くなさそうだと思ったり、毒舌の度合いがきつすぎるんじゃないかと思ったり。
・・・・・自分のブログが原因で死人なんか出したくないし(笑)。
確かにね、政治家ネタとか犯罪ネタとかの時なんか、「ちょっとぐらい口悪くてもいいか」とも思うんですけどね、自分の中のルールに抵触するんですよ。
「毒舌というのは、その裏側に優しさを秘めていなければただの悪口雑言になる」
・・・・・・でもね、愛情持てないんですよ。コイズミとかヒューザーとかに(爆)。
↑コッチの方がよっぽど問題発言か(笑)。
何にせよ、「もっとキツイ事書け」という声があればとことん書きますが(笑)。言い訳募集(笑)。
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耐震偽造系のニュース・・・・・・
マンション建ってるのが比較的雪が少ない地域ばっかりだけど、もしこっちに偽造物件あったら・・
今頃雪の重みに耐えられてないんじゃないのか???
屋根が落ちた老朽化した廃校の体育館の方が強度的には高かったりして・・・・・
おまけ。
トナカイ乗り入れ禁止(笑)。
ホワイトクルシミマス(泣)
ちょいと地元のライブカメラなんぞを探してみました。
一乗谷朝倉氏遺跡 (外国語説明アリ)
夏場に撮られた門の写真と見比べてくださいな・・・
「世界の窓」の福井各地のカメラ
んで・・・・朝起きて気づいたんですが。
Wikipedia
ちと思うところあって、「ない」ものを証明する難しさ について調べていたら、思わず吹いた一節があった。
アメリカ合衆国の懐疑論者マーティン・ガードナーはその著書『奇妙な論理〈1〉』(日本語版はISBN4150502722。原題は Fads and Fallacies in the Name of Science)」において、疑似科学者の傾向として以下の5項目が上げられるとしている。
1.自分を天才だと考えている。2.仲間たちを例外なく無知な大馬鹿者と考えている。
3.自分は不当にも迫害され差別されていると考えている。
4.もっとも偉大な科学者やもっとも確立されている理論に攻撃の的を絞りたいという強迫観念がある。
5.複雑な専門用語を使って書く傾向がよく見られ、多くの場合、自分が勝手に創った用語や表現を駆使している。
なんつーか・・・・・どっかのカルトがよくこんな事言ってるよなあ、
なんて思った。
「コスモクリーナーD」とか「スカラー波」とかさ・・・・・・・┐( -"-)┌ヤレヤレ...
文章の下の方には、
大槻”プラズマ”義彦教授の名前まであったりしたwww
(まあ以前から「超常現象が実在すると証明できたら大学辞める」と言ってるヒトだし)
まあ興味のある方はWiki本文見てみてください(笑)。
ES細胞
ES細胞捏造問題特集記事(朝鮮日報)
ES細胞:(説明が難しいが)胚性肝細胞と言う。生物が1つの受精卵から分裂して身体の各器官に分化する前の「胚」という状態から得られる肝細胞細胞株の事。
理論的にはこの細胞は身体の全ての組織に変えられるため、再生医療の現場で注目されている。
簡単に言うと、もしこの治療が一般化すれば、心臓だろうと腕だろうと悪くなった器官を新しく再生できる、と。腕を切断してしまっても、またそこに生やすことができる・・らしい。究極的には。
まあ腕1本丸々再生というのはまだまだ夢物語だと思うが、パーキンソン病、糖尿病、脳梗塞などの今まで根治療法がない疾患を将来的に治療できる可能性があるため期待が大きい。
(もちろんクローン技術の倫理問題などハードルは大きい)
これを研究している韓国の学者の患者だという子供が「じゃあ僕、死ななくていいんだね」と喜んでいたらしい。
・・・・・・・・・・・これが捏造だという事は、この子にとっては死刑宣告にも等しかろう。(無論、他の患者たちも)
論文書いて、偉くなるのもいいが、こういった生命に関わる研究に携る人たちは、
どうかその覗く顕微鏡の向こうには血の通った人間がいるという事を忘れないでもらいたい。




