運粧・・・?
Viviking@姐御THE男前 ちゃんとこでちょろまかしてきました。
肌タイプと開運メイク、だそうで。
私の結果はρ( ̄∇ ̄o) コレ
百合命 夜タイプ 花
肌の性格
純粋さと好奇心に溢れたやわらかく瑞々しい肌。
なのにどこか安定しないアンバランスなニュアンスがある。
少女っぽい感性と傷つきやすさが、肌に美しい浮遊感を生み出してしまうのかも。
少し感情を抑えると落ち着く。
持って生まれた本質
オトナになり切れていないせいか、感情にはムラがあるが、天性の発想力や直感力を持ち、
ときどき人が思いもつかないような鋭いことを言う。 あるかも・・・・・・・(゚_゚i)タラー・・・
大勢のなかで生きていると、何かとストレスが溜まりやすいので、ときどきひとりになる時間は必要かも。
ただ、あなたは自分が思っているほどは弱くはない。
きちんと大地に根を張って、大輪の花を咲かせるだけのバイタリティを持っているのだ。
しかも、鋭い芳香を放って、周囲を魅了できる。
そうやって出会ったたくさんの経験を、きちんと人生の糧にしていける人なのである。
恋愛傾向
とはいえ、その夢中になっている恋愛が、
あなたのストレスを生み出していることも確か。
一目惚れから熱中する状況を避け、たまには慎重になることも必要。
エレガン×トガーリー
一口に花といってもさまざまな種類があるが、宿命肌のエレメントの場合は、
可憐というよりも大らかで可愛く上品なイメージ。
運命メイクなら、その女性らしさを十二分に引き出すよう心がけて。エレガント×ガーリーという、非常に和的な女性。
菅野美穂
可憐なのにたくましさもある菅野美穂は、上品な「百合命」。
どんな場所でも大輪の花を咲かせるエネルギーがある。真摯でひたむきな性格。
そして運命メークはρ(´ー`) コレ
運命メイク 水晶命
メイク運
プライドの高さが口元から伝わる、リッチでクールな顔立ちは近寄りがたい雰囲気があるので、
頬でも肌でも、どこかに和める「隙」を作っておくといい。
実際は汚れを知らないピュアな人なので、もっと冒険が必要なのだ。
恋愛対策
あらゆる光を反射させる水晶は、取り出された石の固まりのままでは、表面の輝きは鈍い。
精命が水晶になったあなたも、たくさんの経験を経てからでないと磨かれないのだ。
なのに、表情や顔立ちが潜在的に持っている洗練された冷たい雰囲気を強調していては、
男性も逃げていってしまう。クールビューティなあなたが嫌われるはずはない。
でも、どうしても手の届かない高貴な存在に見えてしまうのだ。
そのためこれまでに何人の男性が告白を諦めたことか。
妥協を許さないその性格を緩めて、ここはちょっとした家庭的な匂いを演出するぐらいの可愛げが欲しい。
そうして、貧乏も、浮気も、失恋も経験してこそ、もっとあなたは美しくなれるのだ。←とっくに経験してますが、何か?
あなたが育てた個性
聡明さと美意識から生まれた気高さは、一筋のオーラとなってあなたを包んでいる。
その自分への確かな自信は、品格とカリスマ性にまで結びついているのだ。
自由でありながら上品といういにしえのプリンセスのようなキャラ。
汚れを知らないので、ときどき世間の壁にぶち当たる。←・・・は・・・反論できねえ_| ̄|○
アダルト×エレガント
磨き出すととことん光る、華やかでゴージャスな宿命肌は、
その一方で誰よりも傷つきやすく繊細な面も持つ。
運命メイクがこのエレメントなら、大人の女のイメージがよく似合う貴族的な人だ。
アダルト×エレガントのリッチで優雅な人生が開ける。
松たか子
大切に大切に守られながら、それでも自分の意志を持ってしっかりと育った松たか子は、
未来の大器を感じさせる「水晶命」。多面的な輝き。
ど~~~~~~なんでしょ~~~~ねえ~~~~~~(゚∀゚)アヒャヒャヒャヒャ
ちなみに14日の開運メークは「普段ナチュラルメークな人は冒険してみれ」とかあったけど、
・・・・・明日の外出先は歯医者なんですが。
恋をしていないと、自分でなくなってしまうような錯覚に陥りやすいあなたは、
結局恋愛をしている自分が好きなのだ。 彡(-ω-;)彡ヒューヒュー ナルちゃんでしたか私は。
理性に感情がたびたび勝ってしまう、喜怒哀楽の激しい人。
基本的に、計算して行動したりすることはありえない。
思想信条の自由・・ね。
2007年3月13日:君が代伴奏最高裁判決をめぐる社説
新聞でも意見真っ二つなようですが。
己の仕事よりも思想信条の自由を守る。一見聞こえはいいですが・・・・・
逆に考えたら「入学式」に参加した児童(入学式の主役)よりも「自分の思想・信条」を優先したと。
まあ私に言わせれば、仕事内容に思想信条問題を持ち込めるなんて、ずいぶんと恵まれた立場だよなあ、と思いますよ。
チラシ配ってりゃ、たまには政治関連の冊子も仕事で回ってきます。
もし私が「私は○○党を支持していないのでこれは配れません」なんて言ったら・・・・・クビですな。
ちなみに私の配達区域には共産党の事務所があるが、そこにも平気で他の政党の小冊子投函してますけどね。
まあそんな訳で件の教師も、思想的理由で君が代イヤなら・・・・なんで音楽教師になったの?という疑問もありますね。
大概どこの学校でも伴奏は現役の音楽教師の仕事じゃん。
いいねぇ、仕事の内容選り好みできて。(" ̄д ̄)けっ!
だったら立候補しなきゃいいのに、な話。
五輪でイメ向上躍起中国、今度は禁止用語指定の意見
・・・・・んなモン五輪期間中だけ取り繕おうとしたって無理だと思う。
サッカーのアジアカップの時でよーーーく分かってる事だし。・・・今時カメラに向かって( ̄へ  ̄ 凸なんてねえ(笑)。
多分取り締まっても開催中に政治スローガンとか領土問題とかの横断幕持ち込む奴は出るだろうし。
とりあえず使ってる鉄骨が正規ルートの品物かどうか世界に見せてからの方がいいと・・・・。
まあニッポン人の品格とかいうのも昨今怪しいのは間違いないんだがorz
・・・・・・行き過ぎた中華思想は世界中ドコいってもなにがしかの歪みが生じる、っつー事っすね。
幼児期は人格形成の大事な段階
・・・・・ってまあ堅苦しいタイトルつけてますが、要は今の「私」を形作ったと思われる幼児期のモロモロを列挙してみようかと。
そんだけの事です(笑)。
今でも鮮明に覚えているものは・・・・・「アタックNo.1」の絵
が入ったアルマイト弁当箱。お気に入りでした。
そして保育園への行き帰りの道。
ところどころ穴が開いてるブロック塀の家。そこを通るときまってそこんちの犬
がその穴から鼻先だけ出してきて
「撫でれ」とやってくる(笑)。これが毎朝の恒例行事だった。
ウチの犬は・・・玄関開けた拍子に外へ駆けだして車に撥ねられてしまったけど。
祖父と二人乗りする自転車。行き先はいつも一杯飲み屋。
とてもオレンジが使われてるとは思えないオレンジジュース。唇のまわりがぐるっとオレンジ色になって、いつも母に行き先がバレた。その祖父の棺。いつも着ていた寝間着姿。
白黒テレビ。祖父が彫った将棋の駒と父が作った将棋盤。父のお手製足こぎ四輪車(ウインカーつき)。
母のコートで作ったクマのぬいぐるみ。
家の裏通りにある駄菓子屋。幽霊屋敷と勝手に呼ばれていた廃屋。
保育園の折り紙。いつもどうしてもきちんと折れなくて。無惨な七夕飾りができた。
家の裏にあった砂場。隣のSちゃん。保育園のクリスマスにやってくる怪しげなサンタクロース。
空き地。公園。秘密基地。
屋根雪を下ろして作るスロープ。ジャンプ台まで計算して作る。そのとき無くして春まで見つからなかった長靴。
風邪ひいて休んだ時だけ見られた朝の子供番組。
私の子供時代の記憶はひどく断片的だ。年々忘れたというより、昔からその頃を思いだそうとしてもこの程度の断片。
この頃から中学ぐらいまで、よく同じ悪夢を見た。
内容はひどく曖昧なイメージの洪水・・・。山のような岩が迫ってくるようなイメージと音、ガラスでできた蝶が飛んでいるようなイメージとそんな音。
とりわけ子供の私がひどく脅えたのは、
真っ暗な世界の中に1本、白い道がある。その向こうから私にむかって規則的にぴょん、ぴょん・・と近づくモノ。
たとえるなら、自分で飛び跳ねる裁縫針。
何故か分からないがいつもこの夢を見ると怖くて怖くてもう眠れなかった。
・・・・・・別に人生の走馬燈って訳じゃないけどね。
命名:舌禍内閣
<農水省>松岡発言「水道水飲む人いない」に苦情7件
「今時水道水を飲む人いない![]()
」ってアンタ・・・・・無理矢理にもほどがあります。
・・・ってかウチだって水道水ですよ。田舎は水質もともといいんですから。
婆ちゃんちなんか井戸水だったし。(これが美味かったんだ・・・って今関係ないですね)
なんかもう・・・・「自分で設置した」地雷原のど真ん中に佇んでるというか・・・・
言い繕えば言い繕うほど抜き差しならぬ状況に自ら追い込まれていってますね。
何か言えば地雷Aがちゅどーん
!!それに言い訳すればさらに地雷Bもドカーン
!!
・・・いやまあ自業自得なんですけど、もしかしてM?とか余計な勘ぐりまでしたくなります。
しかし「苦情7件」ってビミョーな数字だな。
もうちょっと派手に炎上するかと思ったが・・・・・ひょっとしてみんな呆れて物が言えないだけかも???
教訓その1。
潔く謝る方が後々のためになる。
教訓その2。
言い訳する前にもちゃんと考えよう(ぉ
政策論争以前の問題で国会が紛糾するのもたいがいにして欲しいと思ってはいるんだが・・・・・
正直、有権者としてはこんな低次元な論争しか出ない国会に国の舵取りを任せるのも
非常に不安なんだがね。
安部ちゃんになってから、厚労相とか農水相とか、国民の暮らしに直結してる部門の大臣が
こんなにブログネタ提供ばっかり続いていいんだろうか。