きれーい
すっごいきれーい。
そして、全部読んだあとだから
より泣けてきちゃう![]()
謝憐のぼろぼろの笠のことも
花城の右目のことも
花城が送った指輪のことも
あれこれ伏線回収するたびに
ぼろぼろ泣きまくりだった......
白衣禍世のことも
その背景も
すごく辛くて切なくて胸が締め付けられることばかりで
号泣だったし
これまで様々な試練を乗り越えて
達観してきた謝憐だけど
800年という時の中で
ずっと心の奥底でトラウマになってた最後の砦を
花城の深い深い深い愛と信頼と共に
乗り越えて解放できたとことか
ラスト以外にも、
何気ない2人のやりとりとか
ちょっとした仕草とか情景とか
花城の愛があちこちに溢れてるとことか
謝憐の純粋すぎるとことか
ひとつひとつ、
ふとした瞬間に思い出して
涙が溢れてきちゃう![]()
重症![]()
もうずっと天官賜福の沼にいるー
