10/1(火)
都内某所
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これって今もシークレットにすべきなの?と才加さんのブログを見て思ったんですが(笑)
ダンナだけ当たった我が家は、篠田麻里子さん推しですが、握手の回数は恐らく才加さんの方が多い。
麻里子さん推し
チームK推し
派生ユニットはDiVA推し
こんな変な人になりました(誰のせいだよ?笑)
ダンナが都内に出かけるのにちょうどよかった!!
「白黒つけようじゃないか」のブルーレイ(AKB単独+グループ公演)を買ってきてもらおう(笑)
アタシ自身が行ってないので、さらっとこんな感じでした、を。
まず、着いたらテーブル番号が書かれた紙を渡され、そこに座る。
規模は10人掛けのテーブルが10個くらいあったので、100人くらい
(そりゃ、少なすぎるだろ(笑)
ダンナの席は、ちょうど才加さんの真ん前だったらしいです。
まずは、才加さんのご挨拶。
本来ならばMCを立てようか、という話もあったらしいのですが、最初なので1人でチャレンジすることにしたそうです。
その間にアンケートに答えたり
※仕事中にダンナから電話がかかって来て大変だったわよ!(笑)
各テーブルを才加さんが回って行き、
「僕は麻里子さん推しですけど」と言ったら、テーブルの同席の方にも才加さんにも
「言っちゃったよ~」
と突っ込まれたりしたそうで。
そりゃ、突っ込まれますわね。
ボディガードの方もついていたそうなのですが、とてもアットホームな感じのイベントで、1人で参加しているダンナも同テーブルの方とお話をしたり、喫煙スペースでほかの方とお話をしたりしたそうです。
10/22発売のフォトブック「ありのまま。」のフォトブラファーと対談があり、オフショットを見せてもらったそうです。
「むっちゃきれいだった」ダンナ
見たかったよ(涙)
プールに入るシーン撮りでは、おなかからべたんとお水に入ってしまったりしたそうで、そういうトークの時はダンナと才加さんの位置が近いので、表情がよく見えたとか。
最後、軽く握手をしてお見送り。
というアナウンス中、才加さんがテーブルの上の海老をつまんでて
「まずは秋元さんが急ぎましょうか」(笑)
ファンクラブイベといっても、他の推しの方もいるでしょうが、終始あったかい感じで
「らしい」イベントだったそうです。
お酒が入っていたので、ダンナはミョーにご機嫌で帰って来ました。
最後のお見送りの時、「奥様によろしくね」の伝言を賜ったらしく、それだけはグッドジョブだな(笑)
才加さんが卒業を発表してから、終始言い続けていたのは
「会える機会は絶対に作る」
だったんですが、早い段階で実現しちゃうあたり、フットワークがいいなぁと思いますね。
「応援してくれるのは大変かもしれないけれど、これからも宜しくお願いします」
と才加さんのご挨拶があったそうです。
確かに。
AKB48という組織にいるうちは、劇場か、コンサートか、ある程度的が絞れます。
でも、才加さんのように、たとえば、来年の舞台、映画、それに加えてちょっとした情報番組、となると、的が絞りづらく、情報を追うのに大変、は否めません。
それに、AKB48とは違ってさまざまなお仕事をする機会が増えるでしょう。
それをぜんぶひっくるめて、これからも応援して行けるのか?
とか、卒業前は思ってたんですが…
この前、代々木でランウェイを歩く才加さんを見てて
「難しいことは考えず、好きで応援したいんだから、応援していけばいいじゃん」とちょっと思いました。
これが最後のファンクラブイベじゃないでしょうし、また違った趣向のものも考えるでしょうし、その時は…
水曜日がいい(唯一、夜が空けられるから(笑)
麻里子さん推しのダンナの
「才加推しってあったかいよね」
は最高の賛辞として取っておきます(笑)
実際にはW主演となりますが、この前山中でものすごい勢いで撮影していたのがこれかな?
苦手なカテゴリーなので、辛いけど、才加さんの映画なので1回は見に行ける…たぶん
ちなみに、アタシはバイオレンス系、ホラー系はまったくアウトです(^^;;)
あ、恋愛物も苦手
じゃ、何が見られるんだよ?(笑〕
内容は以下のとおり
物語の舞台は、「奴隷にするか」「奴隷として服従するか」さもなくば「死を選ぶか」…という極限の選択肢がつきつけられる狂った世界。“1人+23人の奴隷”が心理戦や頭脳戦を繰り広げる予測不可能なストーリーが展開する。
原作では、奴隷の服従シーンや残酷シーン、さらには性描写…とその過激な描写が話題を呼んでいるが、浅野忠信・主演の『殺し屋1』(脚本)などを手がけてきた佐藤佐吉がメガホンを握るとあって、この過激なシーンには甘さもぬるさもなさそうだ。
本作で秋元さんが演じるのは、荒川エイヤ役。遊びも恋愛もそれなりにこなしてきたが、全てに夢中になれない、どこか冷めた性格のヒロインだ。
本作については、「“奴隷”という言葉は、日常的にあまり身近な言葉ではないと思いますが、この映画を観たら、きっと自分の中での何かが湧き上がってくるのではないかと思います」とコメントを寄せている。
一方の本郷さんが演じるのは、口がうまく頭の回転も早い爽やか好青年・大田ユウガ。しかし、その好青年という仮面の裏側に潜む闇が、次第に狂気のキャラクターへと変貌していくという難役だ。
本作への出演について、「タイトルのインパクトが強いのですが…」と前置きしつつ、「この映画のテーマはエイアとユウガの関係性だったり、ころころと変わっていく主従関係が面白かったり、色々な個性豊かなキャラクターが出て来たりと、誰にも楽しんでもらえる作品になっています」と見どころを語ってくれてた。
そのほかのキャストには、先日「キングオブコント 2013」で優勝したお笑いコンビ「かもめんたる」の槙尾ユースケと岩崎う大を始め、鳥居みゆき、斉藤洋介、大沢ひかる、山田裕貴、久保田悠来と個性派の面々が名を連ねている。
映画『奴隷区 僕と23人の奴隷』は2014年、全国にて公開。
AKB48を卒業して1ヶ月。
舞台、映画と、まだ話題になるタイミングになるように4月から既に動いていたのか。
その才加さん本人は今は台湾。
忙しいなぁ。