今回の握手会は、才加さんが3~6部、6部に倉持明日香ちゃん、という時間的に余裕のある感じだったのでさほど乳酸も足に溜まりません(笑)
○第5部
隣のともちんレーンのカーテンが閉まっていることが多かったのはなんでだろう?
ともちんを一度も見られないままでした(だったら握手会に行けよって話だけど(笑)その代わり、梅ちゃんが見えました。
うーん。
前髪を切った梅ちゃんは可愛いんだけど…
アタシ的にはやっぱおでこを上げてる梅ちゃんがいいなぁ、などと思いながら手汗をハンケチで拭く才加さんレーン(笑)
「さっきぶり」才加さん
「AKBINGOで手とか肩とか気にしてたけど」mgr
※本来のmgrの台本
「あのさ、アタシさ、綺麗な人がめっちゃ好きなんだよね、そのアタシが推してるんだから才加さんは綺麗だし、見た目も中身も可愛いんだからね!もっと自信を持ちなよ」
「そうなんだよー」才加さん
「んぐっ→つまりは恥ずかしすぎて言えなかった(爆♪)」mgr
何を思ったのか、アタシは出していない左手をぬっと才加さんの前に広げました。
そう、mgrも手はでかいんです、間違いなく才加さんよりでかい自信があります。
「ほら」mgr
条件反射なのか、才加さんがアタシの左手に手を合わせてくれました。
ヤバい、握手よりも高まる。
「私の方が大きいし、気にしてるの?」mgr
この時の才加さんの表情から、それほどまでには気にしてないんだなぁ、と感じ取りました(mgrの私見)
「でもね、手はマジ大きいんだよ(アナタより大きいアタシの立場は?(笑)秋元家はみんな大きくて…」才加さん
まだ才加さんが話している最中に予告なしのガツッと剥がしが来ました。
バックステップしながら才加さんの話を聞くmgr。アタシが粘ったワケじゃないんだってば!
「南明奈ちゃんとこも大きいんだよね~あ、ごめんまた次ね~」才加さん
「6部で~」mgr
なんでアッキーナさんの話になったんだろう?
まぁ、いいか。所詮、才加さんの前では口下手になるアタシにはちょうどいいかも(笑)
○6部
なんで、3~6部まで突っ込んでいたかと言うと、12月には来られない予定だったから。
がしかし。
再販で12月に行くことになったので、なんだか余裕のある気持ち。
そう、どうしたってリクエストアワーについて聞かねばならないけど、話題はそれだけでいいのです。
ひょいっと入って行ったら、可愛く座ってるじゃありませんか。
「あ、座ってる」mgr
「えへへ、座っちゃった~」才加さん
と言いながらmgrの右手をむにゅむにゅしてます。
そのまま見上げられ、むっちゃ高まるmgr、あぁ、これがもしかすると恋心?(笑)
「そんなにクソ可愛いと連れて帰りたくなるじゃないか!」mgr
ハイ、そんな事は言えませんでした(爆♪)
「今日最後なんですけど、なんか毎年聞いてる気もするけどリクエストア…」mgr
「虫!!!!!!!!!」才加さん
「へ?」mgr
「虫、虫さん、虫、虫」才加さん
「あ、虫バラね、ウン、分かった」mgr
「今年はね、1つに絞ることにしたんだ、だってさ、死票になっちゃったら可愛そうじゃん」才加さん
「う、う、う、うん」mgr
アイドル(ま、アタシは才加さんにアイドル性は感じてませんが(笑)から死票という言葉が出てくるとは思いませんでしたが(笑)
「じゃ、全票突っ込みますね」mgr
「嬉しいけど無理しないでね」才加さん
「無理はしないですよ、ちょっとしか」mgr
「あはは」才加さん
「来月、仕事の調整が付けられたらまた会いに来ます」mgr
「待ってるから。今日はありがとう」才加さん
座ったまま手を振る才加さんと
「座っちゃった(テヘペロ)」の可愛い表情の才加さんが重なって、出口通路をニヤニヤしながら歩いているアタシはさぞかし痛々しく見えた事でしょう(笑)
毎回のことながら、才加さんは、どうしても口下手になりがちな(オンリー才加さんだが)アタシの話をじっと待ってくれます。
でも、綺麗な人にじっと見つめられると余計に緊張して、いつものチャラさが出ないのがちょっと歯がゆい(ヲイ)
いつか…
いつか、頼られるかっこいいおねいさんと認識してもらい、才加さんを翻弄してみたい(Sキャラ)
mgrの野望です(笑)
私はいつになったら才加さんのレーンで手汗を10回も拭かなくてよくなるんでしょうか(笑)
○第3部
すーはーっ(in前の深呼吸)
ひょいっと入って行ったら、フラットシューズをはいているせいか、才加さんが自分より背が低く小柄に見えたのと、なんだかメイクのせいかいつもよか「美人度数」が高く、心拍数が上がります(笑)
「あー久しぶり」才加さん
( ̄_ ̄ i)→既に思考停止
「あ、え?」mgr
「1ヶ月くらいぶりー」才加さん
「あ、あの、え、そうですね、あの、あれ、舞台、おめでとうございます」mgr
「ありがとうございます」才加さん
違和感を感じたのは、才加さんが久々に敬語だったから(笑)
「良かったですね、でも緊張しちゃいますか?」mgr
「ウン、ちょー緊張するー」才加さん
あれ?またタメ語に戻った(イチイチ翻弄されるmgr、ダンナに言わせれば“男子高校生並み”だそうで(爆♪)
「舞台直前になるとモバメも少なくなるし」mgr
「もうね、舞台のことだけで頭がいっぱいになっちゃって、他の事をぜーんぶ忘れちゃうんだよね」才加さん
「あっはっは!」mgr
お時間です
※11/10の才加さんレーンに行かれた方ならお分かりかと思いますが剥がしの兄ちゃんがかなり乱暴。
“お時間です”(肩ぽん)→剥がし
の肩ぽんがなくて、いきなり荷物のように剥がされる、という感じ(^^;)6部までそうでした。
「今日は6部までちょいちょい来ます」mgr
「ウン、待ってるね~」才加さん
どれだけ握手会に行っていても、最初の1回目は緊張感がハンパなくていつも「あの、えと、その」となってしまう癖はどうにかならんのか?
むしろ、他のメンバーに出せる気楽さが、どうして出せないのか、不思議です。
○第4部(ダンナ→アタシ)ダンナの部分は色を変えてあります
今日の連番では言う事を決めていました。
先日見たミュージャックのことです。
楽屋で生まれたままの姿でうろつく才加さん、それに高まる妻(多少、捏造)
それを伝えれば
才加さん『え…(ドン引き)』
才加さん『奥さんのハートは返すわ』
そうです!妻の返還です!
いよいよ戻ってくるのです!長かった…
気合十分で握手
僕『こんにちは♪ミュージャック観ましたよ』
才加さん『ありがとうございます♪』
僕『楽屋の話面白かったですよ』
才加さん『え~♪』
ギラリと光る僕の眼
ここだ!
僕『妻が高まっちゃって、高まっちゃって』
才加さん『あっはっはっはっ♪そうなのぉ?』
予想外の反応です。喜んでますよ、この人
ガバッ
肩をトントンしないで急に剥がされて、粘れず終了。
…あれ?
あの…返還は?(笑)
ダンナが何を言ったか分からねど、何か盛り上がってるなぁ的にin。最近、ダンナの話の流れの続きをいきなりし始めるので、アタシ的にはちょっと戸惑いが(笑)
「そんなに面白かったですかぁ?」才加さん
あれ?また敬語だ(些細な事をやはりイチイチ気にする、恋愛初心者、mgr(爆♪)
「え?」mgr
「ミュージャック」才加さん
「あぁ、はい、クリーム塗りながら“ふぅーん”とか、耳についちゃって」mgr
「あれ、出ちゃうんだよね~」才加さん
「あと、優子と全裸で楽屋にいるとか」mgr
「そうなんだよね、で、お互いに、そのままで“どこー?”とか探すの」才加さん
mgr、しばし妄想する(握手券の無駄)
「あっはっはっは!」mgr
「また後でね~」才加さん
いや、そりゃ5部も来ますけど…(笑)