私はいつになったら才加さんのレーンで手汗を10回も拭かなくてよくなるんでしょうか(笑)


○第3部

すーはーっ(in前の深呼吸)

ひょいっと入って行ったら、フラットシューズをはいているせいか、才加さんが自分より背が低く小柄に見えたのと、なんだかメイクのせいかいつもよか「美人度数」が高く、心拍数が上がります(笑)


「あー久しぶり」才加さん


( ̄_ ̄ i)→既に思考停止

「あ、え?」mgr


「1ヶ月くらいぶりー」才加さん

「あ、あの、え、そうですね、あの、あれ、舞台、おめでとうございます」mgr

「ありがとうございます」才加さん


違和感を感じたのは、才加さんが久々に敬語だったから(笑)


「良かったですね、でも緊張しちゃいますか?」mgr

「ウン、ちょー緊張するー」才加さん


あれ?またタメ語に戻った(イチイチ翻弄されるmgr、ダンナに言わせれば“男子高校生並み”だそうで(爆♪)


「舞台直前になるとモバメも少なくなるし」mgr

「もうね、舞台のことだけで頭がいっぱいになっちゃって、他の事をぜーんぶ忘れちゃうんだよね」才加さん

「あっはっは!」mgr


お時間です

※11/10の才加さんレーンに行かれた方ならお分かりかと思いますが剥がしの兄ちゃんがかなり乱暴。

“お時間です”(肩ぽん)→剥がし

の肩ぽんがなくて、いきなり荷物のように剥がされる、という感じ(^^;)6部までそうでした。


「今日は6部までちょいちょい来ます」mgr

「ウン、待ってるね~」才加さん


どれだけ握手会に行っていても、最初の1回目は緊張感がハンパなくていつも「あの、えと、その」となってしまう癖はどうにかならんのか?

むしろ、他のメンバーに出せる気楽さが、どうして出せないのか、不思議です。



○第4部(ダンナ→アタシ)ダンナの部分は色を変えてあります



今日の連番では言う事を決めていました。
先日見たミュージャックのことです。
楽屋で生まれたままの姿でうろつく才加さん、それに高まる妻(多少、捏造)

それを伝えれば
才加さん『え…(ドン引き)』
才加さん『奥さんのハートは返すわ』

そうです!妻の返還です
いよいよ戻ってくるのです!長かった…

気合十分で握手

僕『こんにちは♪ミュージャック観ましたよ』
才加さん『ありがとうございます♪』
僕『楽屋の話面白かったですよ』
才加さん『え~♪』

ギラリと光る僕の眼
ここだ!

僕『妻が高まっちゃって、高まっちゃって』
才加さん『あっはっはっはっ♪そうなのぉ?』

予想外の反応です。喜んでますよ、この人


ガバッ
肩をトントンしないで急に剥がされて、粘れず終了。

…あれ?

あの…返還は?(笑)


ダンナが何を言ったか分からねど、何か盛り上がってるなぁ的にin。最近、ダンナの話の流れの続きをいきなりし始めるので、アタシ的にはちょっと戸惑いが(笑)


「そんなに面白かったですかぁ?」才加さん


あれ?また敬語だ(些細な事をやはりイチイチ気にする、恋愛初心者、mgr(爆♪)


「え?」mgr

「ミュージャック」才加さん


「あぁ、はい、クリーム塗りながら“ふぅーん”とか、耳についちゃって」mgr

「あれ、出ちゃうんだよね~」才加さん


「あと、優子と全裸で楽屋にいるとか」mgr

「そうなんだよね、で、お互いに、そのままで“どこー?”とか探すの」才加さん


mgr、しばし妄想する(握手券の無駄)


「あっはっはっは!」mgr

「また後でね~」才加さん


いや、そりゃ5部も来ますけど…(笑)