もし、すべての日が「雨」であったなら、人々は穏やかに暮らすだろう。
雨が嫌いだという人は、(雨が身体に何かしらの苦痛を及ぼす場合を除き)例外なく馬鹿者である。
雨こそ、人をクールダウンさせ、馬鹿者を殺し、雨粒の一つひとつが"平穏"の糧となる。(;雨粒のカテゴリ:平穏。)
人の80%が水分ならば8割がた空から人間が降っているといっても過言ではない。
受け止めよ。雨を遮る「傘」というものは、愛を持たぬ馬鹿者の象徴である。
雨よ、降れ。雨よ、アミーゴ。
アディオス。
(NPO法人 昨日雨のせいで洗濯物が干せなかったからこの苦痛を多くの人に味わって貰う為にもっと雨を促進しようの会
代表挨拶 芥川龍太)
【追記】
やっぱり休日は試行錯誤が捗りますね。ははは、ははは、ここは笑うところだよ。ははは、ははは、ははは、歯磨き粉が無い
誰だ
歯を、磨けないじゃないか。