お盆に帰省された方、今年は例年に比べて土日を挟んでいる分、いくらかUターンラッシュは減少しているとのことですね。
学生の時に、帰省・Uターンラッシュを甘く見ていて、山形に到着するまで14時間かかった苦い思い出があります・・・。
さて、このお盆ですが、いつからこの風習が始まったかご存知でしょうか?
実はあまりはっきりしていないこともあり、もともとは仏教の行事として行われていたのではないか?ということと、8世紀には夏に先祖供養を行うことが確立されていたと言われているそうです。
8世紀というと、日本では奈良時代~平安時代初期に当たります。
有名どころでは、鳴くよウグイス平安京の 794年平安京へ遷都がそうでしょうか。
マニアックどころでは743年墾田永年私財法。どうでしょう?「あ~~」って思い出した方もいたでしょうか。
だいぶ話がそれましたが、大昔からの風習が日本全土に残っているとはなんとも日本は先祖を大切にしてきた民族とも言えるのでしょうか。
新しい時代の中で消えゆく日本の文化があるなか、いつまでも継承していってほしい一つです。

に行っており、肌が焼けすぎて毎日お風呂に入るのに苦労しています
と格闘していると、こんな物を見つけてしまいました。












を聴きに行くのが楽しみな座ぐりの茂木です。
が功を奏して(
)またひとつ癒しが増えました。曲の途中でワァー
っと盛り上がるところ(アバウトな説明
)では鳥肌ものです。
次はどこの演奏会へ行こうかと考えています。
様々な工程がありました。私は最終日に見学をさせて頂いたのですが、一通りの工程を習得されてから、それぞれ分担してたくさんのファイルを完成させていらっしました。ファイルのリングに冊子を通すのも皆さんそれぞれにご自分のやりやすい方法を見つけながら取り組んでいたのが印象的でした。また、たくさんの完成品を倉庫へ運び入れる際にもお互いに声を掛け合いながら行い、収納し終わった時の達成感に満ちた笑顔がとても素敵でした

皆さんもどこかで白井市の介護予防ファイルをご覧になったら、実習生の皆さんの頑張りを思い浮かべてみてください。








