さくらの石井です。


最近の食べ物ですごく気になるものが2つあります。


まずは、アイスの王道でもあるがりがり君ですが


なんとコーンポタージュ味があると聞き


アイスでこの味はどうなの?と思いつつも興味深々です。


もう1つは、カップヌードルおにぎりです。


これは間違いなくおいしいですよね。


両方ともテレビで知ったのですが、時既に遅し(>_<)



あまりにも売れすぎて生産中止でありませんか・・・


誰か~ 売っているのを知っているという方は


私までご連絡を下さい。



よろしくお願いします。

こんにちはにひひ




ビリーブ斉藤ですアップアップ




先日の休日に久しぶりに草野球の試合を行なった事をお話したいと思います!!




1年半ぶりにボールとバットを持った時には感覚を取り戻すのに精一杯で




ウォーミングアップの段階で汗を大量にかいてしまい試合前だというのに




アンダーシャツを2回着替えてしまいましたあせる汗




試合はというと事前のウォーミングアップが功を奏し最終回逆転の




スタンドインホームランを打ち大活躍!?(笑)




で幕を閉じました。また今週末にも試合が控えているので、ビリーブの




子供たちとボール遊びをしながら慣れたいと思いますニコニコグッド!

こんにちは、手塩宿の東海林です ニコニコ



まだまだ暑い日が続きますが、もうすぐ10月。

涼しくなるのが今から待ち遠しいですね。





秋といえば「スポーツ!」ということで、

手塩宿では、近々、野球観戦を予定しています 野球

スタジアムの雰囲気を感じながら、

プロ野球選手を間近で思いっきり応援したいと思いますアップ 

スタッフの反応も今から楽しみです ニコニコ





ちなみに・・・私は、プロ野球はもっぱら外野で応援派、

そして、試合と同じくらい、試合前のシートノックを見るのが大好きです。

選手の肩の良さやグラブさばき、流れるようなプレーは、

(プロだから当たり前ですが あせる見てるだけで釘付けになります 目



スタッフとそんな会話も楽しみながら観戦したいと思います。





当日お天気になることを祈って 晴れ今からてるてる坊主作り、頑張りま~す 音譜










こんにちはニコニコ


きらりの西辻です音譜




先日、実家へ稲刈りに行ってきました車私自身、稲刈りを手伝うこと自体が小学生の時以来でしたので、早○○年に…あせるあっという間に時は過ぎ去って行ってしまったのですね…汗




今回、稲刈りに帰ったのは稲を作るのが今年で最後だったからです。最後の年くらい、感謝も込めて行きたいと思ったからです音譜そして、きっと記憶には残らないかもしれませんが子供たちにも良い経験をさせてあげたかったからですニコニコ写真でこんなことをじいじの所でやったんだよと成長した時に話してあげたいと思っていますにひひ




生まれてからずっと自分の家で作ったお米を食べられなくなることは残念ですが、今年取れたお米を味わって食べ、実家で作っていたお米の味をずっとずっと覚えていたいものですおにぎり

こんにちは。


昨日朝起きたら頭痛・肩こり・関節が痛く、熱出るかな?


と思っていたら案の定、夜には高熱がでた事務局前島です泣き1




きらりフェスタ直前で体調不良になり


小さいころから大きなイベントの前には体調不良になることが多かったことを思い出しました。。。




施設長には「病は気からだ!」と言われ、寝る前に「絶対治る」と10数回念じてから


たくさん寝て、翌日には完治とまではいきませんでしたが、熱は平熱まで下がりましたきらきら


今まで、熱が出たときに一日でなることはほとんどなかったので、寝る前に念じたのが良かったのかも・・・


と思い、本当に病は気からだと実感しましたにこ




みなさんも、体調不良になってしまったら、寝る前に心から念じてみてください(=⌒▽⌒=)


その前に体調不良にならないことが望ましいんですが・・・笑





こんにちは。さくらの前田です。


突然ですが、キリ番とはいわゆる”キリの良い番号”と言う意味です。
最近は広義に、ぞろ目や連番、ゴロの良い数なども含めて使われることが
多いみたいですね。


さて、そのキリ番に関してですが、私はキリ番を見ると、
とても心が躍ります♪ヤッホー


さくらでは、車に乗ることが多いですが、そこで良く出くわすのが
走行距離のキリ番です。私はそのキリ番をカメラに収めるのが好きなのです。
「おっキリ番が近いぞ!」と思った時にはカメラをすぐに使えるように準備しておく
のですが、いざ撮影となると意外に難しいのです。


国道を走っていて道端に止まることのできない状況でキリ番を迎え、
さらにそういう時に限って前の信号が「青!!信号
1キロ以上、止まれずに逃してしまうこともしばしば。ガーン


数々のチャンスを逃し、ようやく撮影出来たのがこの写真です。

$ふらふらブログ

今はなき、バモスの貴重な記録です。
さくらを出発した時に99999キロだったので、出発して間もなく
その瞬間を迎えました。


今後も、道路状況と戦いながら、安全第一でキリ番収集を
していきたいと思っております。


前田
こんにちは!ビリーブの長谷川です。

こんかいは渇水の為ニュースに出ているダムの話をしたいと思います雨

お盆期間中に群馬県にある「奈良俣ダム」にいってきました。

奈良俣ダムは日本最大級の「ロックフィル式ダム」で下から見上げた姿はなんとも言えません。

また、このダムには遊歩道があり、ためしに登ってみると暑さで頂上に着いた時には汗だくになってしまいました汗

ふらふらブログ


しかし、上から見下ろした景色はとても素晴らしく頑張って登ってよかったと心から思いましたニコニコ

また、この近辺には、藤原ダム(重力式)、矢木沢ダム(アーチ式)がありますので、一挙に3種類のダムダムが見れてお勧めです。是非機会があれば行ってみて下さい。

来年は、ダムで有名な富山県の黒部ダムに行ってみようかと計画しています。




こんにちは、手塩宿の腰川ですかお

 



今回は僕の趣味について、少しお話したいと思いますひらめき電球




僕は小さい頃から、家事の手伝いをしていたおかげで、




今では、料理を作ることが趣味となっていますクッキング




先日、テレビを見ていた際にベーコンを作る内容の番組がやっていて、




それを見て、無性にベーコンを作ってみたくなり、




現在製作中ですべコーン




完成までの工程として、塩漬け、塩抜き、燻製と




一ヶ月ほど時間がかかるそうなので、




無事に美味しく出来上がるか不安ですが、




今から完成が待ち遠しいですアップ

ふらふらブログ

*現在塩漬け中の肉です



第9回 座ぐり講座の日程が下記のように決定致しました。


今回は、就職するなら明朗塾 小澤施設長に講演を依頼いたしました。


就職するなら明朗塾は、障がい者の就労、雇用に対して今までの常識が、まったくもって理にかなっていなかったことを次々に実践の場で証明し続けて下さっています。


障がい者の方々を〝一般就労〟につなげたケースは、今や全国的にも秀逸な実績となっています。


また、一般就労だけではなく、福祉的就労と言われる、その方々の適性、状況にあった『作業や、仕事』、そしてそれを生きがいや意欲につなげる仕組みや方法についても非常に詳しく検討されています。


それが、千葉県の『工賃倍増計画』であったりになり、県全体が、障がい者の就労について、考え直してみようという機運にして頂いています。


是非、この機会に、座ぐり 講座 『就職するなら明朗塾のお話』に足をお運びください。お待ちしております。


第9回 座ぐり講座 『就職するなら明朗塾のお話』


期日:平成24年9月26日(水曜日)


時間:お昼 12時30分~14時30分


場所:白井市保健福祉センター2階 研修室


申し込み:座ぐり 花島 まで

  047-401-0637

  zaguri@flat.or.jp


ふらふらブログ

『文部科学省は、現在障害を持つ子供の通学先が「原則として特別支援学校」と定められている法令を改正し、普通の小中学校に通学しやすくする方針を固めた。


 これまでの障害児教育の施策を転換し、重い障害があっても本人や保護者の意向を尊重して小中学校に通うことで、子供に達成感や充実感を感じてもらうのが狙い。学習支援にあたる教職員の増員や学校のバリアフリー工事費を来年度予算の概算要求に計上する。』


 学校教育法施行令は、一定程度以上の視覚や聴覚、知的障害を持つ子供は原則、特別支援学校に就学すると決めており教育委員会が認めた場合に限り例外として通常の小中学校に通うことを認めている。

 文科省は今年度、同施行令の改正を目指し、教委が本人や専門家の意見も聞きながら就学先を柔軟に決める仕組みにする。

 文科省によると、昨年度、特別支援学校の対象になる障害を持つ児童生徒は約8万5000人(全国の約0.8%)。

 このうち実際に特別支援学校に在籍しているのは約6万5000人で、例外的に小中学校に設けられた「特別支援学級」に約1万7000人▽通常の学級に在籍し週1~8時間の特別な指導を受ける「通級指導」に約3000人がいる。

 法令を見直すことで今後、障害があっても小中学生と一緒に過ごすケースはさらに増えると想定される。

 文科省は、学校生活や学習をサポートする教職員を増やすなど環境を整備することで、小中学校で共に学べる体制づくりを進める。また、特別支援学校と小中学校間の転入学もしやすくする。

 平野博文文科相は「障害者は学校を卒業すれば社会に出る。学校にいるうちから友人らと一緒に学んで共感できるような仕組みづくりを進めたい」と話している。


以上の一連の報道を、みて頂きましたご感想を是非お聞きしたいと思います。


座ぐりにご連絡いただくか、下記メールアドレスにご感想をお寄せください。お待ちしております。


zaguri@flat.or.jp


座ぐりでは、『サービス等利用計画書』の作成を承っております。

お気軽にご相談ください。