Talby用になりますが、ついにFlashMenuをアップしました。
画像はこんな感じ↓
Flashのテキスト機能を使うとどうしても文字が汚くなってしまうため、FlashMenuに書かれているテキストすべて、JPG画像です。
こんな感じでよければ、これからも作っていこうかなぁ。
Talby用になりますが、ついにFlashMenuをアップしました。
画像はこんな感じ↓
Flashのテキスト機能を使うとどうしても文字が汚くなってしまうため、FlashMenuに書かれているテキストすべて、JPG画像です。
こんな感じでよければ、これからも作っていこうかなぁ。
//Fcuk!!!! 記事書いている途中でPC落ちた・・・・
Flashメニュー作成に関する技術的な問題は全てクリアしました。
ニーズがあれば、今後サイトでも公開しようかな?
▼Flashメニュー作成時のメモ
①FlashLiteの場合、文字列がと変数を比較する場合「==」の代わりに「eq」を使用.
数字場合は、従来どおり「==」で行う
▼例--------------------------
menu = 'mail'; //変数
if (menu eq 'mail'){
gotoAndPlay('mail');
}
--------------------------------
②テキストの日本語と英語の切り替えを行う場合、シンボルのアルファを変更することで、日本語⇔英語のテキスト切り替えが行える。
▼例--------------------------
jac //日本語シンボル
enc //英語シンボル
lang = 0;
//言語判定
if (lang == 0){
enc._alpha = 0;
jac._alpha = 100;
}else{
enc._alpha = 100;
jac._alpha = 0;
}
--------------------------------
③Flashメニューの場合、アイコンはムービークリップで作成し、キーの入力によって動くようにするscriptは画面から見えないところにボタンを作成。「on (keyPress "<Enter>")」や「on (keyPress "<Left>")」などで、キー操作で動くようにする。
④メニューに遷移するようにするには、 「fscommandのlunchを使用する
▼例--------------------------
on (keyPress "<Enter>"){
fscommand("launch","M");
}
--------------------------------
⑤に代入する文字列や、ifで比較する文字列はすべて''や""などで囲む(あたりまえだけど)
今仕事で、久々の受託案件をしています。
この受託案件って、忙しい割りにお金がなかなか入らない仕事なのですが、今のスキル的に学ぶことが多いです。
※共同授業より案件の進みが速く数をこなせるため、色々なパターンの案件に遭遇できるのも利点。
で、今日の教訓
・データなどは慎重に取り扱おう
(あたりまえだけど、NADなどは特に重要)
・コピー機を使いこなそう
・要件をすぐに把握できる頭(考え)を持とう
まだまだ未熟者のディレクターですが、これからこういう案件にイッパイ携わってスキルアップしていきたいですね。
r世の中には「自分の言っていることが正しい」「俺が全てだ」などという人がいます。
そういう人を個人的に、「俺様な人」と呼んでます。
※有名人で言えばホリエモンですね。
で、社内にも「俺様な人」が居るんです・・・・orz
普通に話してる分にはまだ我慢できる(話せる)んですが、ひとたび仕事が絡むと「自分の思った通りのものにしたい」という意識が強く、人のことを見下す意見しか言いません・・・・
それが途中から参加した案件でも、「自分の型」に無理やり収めようとします。。
「俺様な人」的な考え、当然いいところもたくさんあるのですが、やはり難敵です。
野球の新規参入で話題になったIT企業の「楽天」と「ライブドア」両者ともまたまた話題を提供してくれています。
騒動としてはライブドアの圧勝ですが、じみ~に(地味じゃないけど)ユーザーのポイントをマイナスにするなどの対応をした楽天もユーザーの怒りを相当買っていそうです・・・・
実は去年、ライブドアの面接受けてたんです。(一時面接後、他の会社に転職が決まったため丁重にお断りしましたが・・・・)
ただ、このニュースを見て正直「行かなくて良かった」と思いました。
やっぱり急成長の裏にはギリギリの戦い(?)がつきものなんですね。
Flash Liteに音を入れた場合、F/D系とSH/N/P系ではちょっと仕様が違うようです。
※F700i/F902i/D900i/SH902i/N900iS/P900iで確認しています。
マナーモード中に音が入ってるSWFファイルを再生すると、SH/N/P系なら普通に再生できるのですがF/D系だと、「マナーも度を解除しますか?」というメッセージが表示されます。
些細な機種依存ですが、ボタンを押すたびに音が出るFlashゲームだと、マナーモードで遊べないという難点があります。
これも、些細な問題といわれれば仕方が無いですが・・・・
モバイル業界にいると当たり前のことなのですがWEBと違いモバイルは、携帯電話を提供している各社(DOCOMO/KDDI/Vodafone)に閲覧環境を依存しているため、各社ともに違う仕様でサイトを作らなければいけません。
モバイルサイトと同様、Flash Liteも各社で微妙に差が出てきます。
たとえばファイルサイズ1つとってみてもDOCOMOだと、
・MOVA/20k
・FOMA/100k
KDDIだと
・1X/48K
・WIN/100k
といった具合に、大分違う仕様になってます。
FlashLite1.1でも「外部ファイルの読み込み」方法が違います。
・DOCOMO
最初に読み込んだSWFファイルと、次に読み込んだ外部ファイルの合計数が100kを超えると表示できなくなる。
※外部ファイルを続けて読み込んだ場合でも「最初のSWF+今までに読み込んだ外部ファイル」が合計数として計算される
・KDDI
最初に読み込んだSWFファイルと、読み込んだ外部ファイルの合計数が100kを超えると表示できなくなる。
※外部ファイルを続けて読み込んだ場合でも「最初のSWF+次に読み込んだ外部ファイル」が合計数として計算される
要するにKDDIの場合、外部ファイルとの合計値が100K以下の場合、「何度外部ファイルを読み込んでもサイズオーバーになる事が無い」という事になります。
※DOCOMOは外部ファイルを読み込んでるとそのうちサイズオーバーになります。
FlashLite1.1ではこの「外部ファイルの読み込み方」が一番の違いかと思いますが、モバイルFlashサイトを作る際の悩みの種となります。。。
せっかくAdobeがFlashと言う優秀なソフトを提供しているので、今後は各社とも変な仕様にカスタマイズせず、統一された仕様にしてもらいたいものです。。