マニアックホラー映画大好き人間

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ここではホラー映画を中心に様々ャンルの映画をご紹介!
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↓ ↓ ↓

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★検閲回避の避難所YouTube★
総統閣下はミッションインポにお怒りです!
↓ ↓ ↓

バークシャーの
ニュース



※本記事は
アメンバーさん必読

また、

米国株投資中心として
NISA蓄財している
場合も必読です

今日の話は
かなりヤバいです




日本円の価値が
下がって日本円が
危ない!


という話がXなどの
投稿で散見されます


このことについて
最近のアメリカの
ニュースを交えて
解説します



資産のある方
中心の解説記事です





【バークシャーの動向】
2年前からウォーレン・バフェット、ジム・ロジャーズの動向から資産保全に関する話をしてきました。



コモディティーの勧めという、私がお伝えしてきたこのやり方に関しては正しかったことが証明されました。

食料危機だけでなく本格的なエネルギー危機になれば、さらに貴金属以外でも現物の価値が上昇します。

余分な銀行預金をコモディティーにフルベットした方は現在かなり経済的にも優位になって、お金の悩みもほとんどないはずです。※誤解している方がいるようですがアメンバー承認にお金はかかりません。

現在の世界情勢や、日本経済の今後の急落などを考えると、「海外通貨に資産保全をすべきだろうか…?」と悩んでいる方も多いかと思います。



5/2、重大なニュースが出てきました。

■米バークシャーが株式1.3兆円売り越し
↓ ↓ ↓
https://www.nikkei.com/01
※有料記事のため軽くご紹介

バークシャーは、投資の神様であり世界三大投資家である前CEOウォーレンバフェットの会社です。

ウォーレンバフェットはロッ●フェラーリの金庫番とも言われている支配層側の富裕層です。

この会社が、主に米国株などを手放し1兆円のキャッシュに換えたというニュースです。

これが意味することはなんなのか?

この会社が1兆円も株式を手放したということは、今後の株暴落などのリスクを考えてのことだと判断できます。

1兆円…株式市場が動くレベルの額です。

これは世界恐慌を見据えてのことだと判断できますし、米国株の高騰ももはやこれまで…ということを意味していると思われます。

このニュースを見れば、日本の日経平均株価がどれだけ鎖国状態のイカサマで誘導されているかが理解できるかと思います。NISAなんかやってる場合ではないです。




【円建て社債発行】
日本円の価値が下がっていると言っても、それは比較対象を無視して一色淡にまとめて唱えている言説、と冷静に考えるべきですが、確かに間違ってはいないです。

その証拠に、バークシャーが円の価値が下がっていることを理由に、リスクが少ない円建て社債を発行したというニュースです。

■バークシャーが円建て債発行へ
 ↓ ↓ ↓
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUB024460S6A400C2000000/

■バークシャー円建て社債2723億円過去3番目規模
 ↓ ↓ ↓
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUB102RH0Q6A410C2000000/



米投資会社バークシャー・ハザウェイが円建て社債を発行ししたというニュースです。主幹事に米国みずほ証券とBofAセキュリティーズを指名とのこと。

簡単に言うと、バーククシャーは利息を払って円として企業(投資家)からお金を借りるということです。利息を払ってまでわざわざ米国株を中心とした無形資産を日本円に換えているということです。

数年前からバークシャーは、日本円だけではなく社債への資産転換を繰り返しています。

もう世界の株式市場が限界だということが分かっているからキャッシュを増やす方向に舵を切っているということです。この話は日本人に言っても逆にバカにされる話だと思いますが、バカを見るのはNISA投資している方々になるということを断言しておきます。

今回のバークシャー発行額も合計2000億円を超す規模とのことです。

バークシャーが過去に発行した円建て債のうち、26年4月に合計1339億円分が償還を迎えるため、今回の起債ではこの借り換え分をするためもの…ということです。要は今後も円建て社債の資産を継続させるってことです。

日本企業(投資家)には、東京海上ホールディングス(HD)が米投資会社のバークシャー・ハザウェイと提携したというニュースも出てきています。




【円の価値が下がる】
円の価値が下がっているというのは、現在の「世界の通貨の中」で落ちているのは確かです。

それは、米国株の価値を「日本人がNISA投資で支えているから」という側面や、国力(GDP低下)といった理由など様々な要因が考えられますが、米国株のイカサマ好景気に押されているという部分が非常に大きいです。

もう一つ円の価値が落ちている理由で上記と混同して言われることが『コストプッシュ型のインフレ』です。

コストプッシュ型のインフレとは、10年前に100万円で買えたものが現在では200万円出さないと買えないといったことで、これは銀行預金が10年前と現在では額面上は100万円という数値の預金があったとして、その価値は全く別物という話。

では、日本円の価値が落ちているにも関わらず、なんで米国株を見捨ててバークシャーはイラン戦争が起きる遥か前から日本円や日本企業に着目しているのか?

ここには支配層の未来に対するかなりヤバい目論見が隠れています。




【過去の動向から】
バークシャーの動向について過去にさかのぼります。

同社は2019年、日本の大手商社5社に大きな投資をしているだけでなく、毎年円建て債を出しています。

直近では25年11月に年限3〜15年の4本を計2101億円分発行をしています。



【日本大手商社5社への投資】
2019年の頃、バークシャーが日本の大手商社5社(伊藤忠商事、丸紅、三菱商事、三井物産、住友商事)に大口の投資をしたというニュースが話題となりました。

当時、この理由について、なぜなのかを解説できていた証券アナリストやジャーナリストは皆無でした(多分現在も指摘している人は少ないと思います)。

この動きに関しては、私は「食料危機」が来ることが分かっていたので、ああ、そう来たか…という感じでした。

周囲の反応としては、ウォーレンバフェットが投資したからという理由で、以降この大手商社の株は爆上がりとなりました。

ただ、最近どうしても納得がいかないことが深刻となりました。それがイラン戦争からのエネルギー危機です。



【エネルギー危機問題は?】
日本政府のエネルギー輸入すらまともにできていないというのに、どうやってこの5社はそれを賄うのか?

結局、この5社はエネルギー危機で石油製品などが輸入できなくなるわけで、企業は売るモノがなくなり株価も下がることになる…ということが予想できます。

ウォーレンバフェットもそのことを絶対に知っているはずなのに、株を引き上げるといったニュースが一向に出てこないどころか『総合商社株は今後50年売らない』とまで発言しています。
↓ ↓ ↓
https://www.nikkei.com/666-3

なぜ暴落する可能性があるのに
投資を続けるのか?

ずっと疑問に思っていたのですが
とうとうその謎がはっきりしました。


ここから先がかなりヤバい話です。



【マッチポンプ】
そういった疑問が全て解消されて、全てがつながるニュースが5月に出てきました。

■イラン戦争は資源長者に追い風
(商社5社今期増益)

↓ ↓ ↓
https://www.bloomberg.com/jp/666

このニュースを簡単に説明すると、こういったエネルギー危機が起きることを大手商社は理解していて、代替エネルギーを中東以外から調達する仕組みを整えていたという話です。

日経新聞にも同様のニュースがありましたが、その具体的な手法については企業秘密のため明かされていません。

準備を整えるには時間がかなりかかるはずであり、ここ最近対策したものではないはずです。

今後エネルギー危機が日本で襲っても、エネルギーが中東以外から確保できるとなれば、大手商社からすると希少価値の高いエネルギー販売は莫大な利益になりますし、今後の株価高騰の可能性にもつながります。


2019年からバークシャーが大手商社5社の株を大量保有してきた事や無形資産ではなく日本円に資産を移動させていることというのは…

今後大手商社への投資で莫大な利益を出せることを理解しているからと推測できます。

日本の商社もほとんどが幕末から続く財閥系の支配層紐づき企業です。現在のイラン戦争やエネルギー危機、食料危機といったことも支配層側からの情報で知っていた可能性高いです。


何がヤバいのか?


やはり支配層の血筋である家系や大企業はこういった情報でインサイダー取引のような形で得ることが可能なわけで、バークシャーだろうが、商社だろうがマッチポンプってことです。

我々庶民は切り捨てて、金持ちだけで生き残ろうとする意志を、これらニュースから感じます。

だから投資する人に9割が負ける、ということなんです。


フォーブスにも、日本市場の混乱でウォーレン・バフェットが「独り勝ち」と触れています。
 ↓ ↓ ↓
https://forbesjapan.com/articles/detail/90221


この地球という領域は、優勢思想と悪魔崇拝による狂った世界が支配しているんです。

その金融金融システムに乗っかって無形資産投資を続けていては、いつか必ず刈り取られます(支配層の動きが理解できている人はそれを利用して儲けることはできますが…)。

世界恐慌が来たら、この大手商社5社は独り勝ちとなるかもしれません。

NISA投資なんかではなく、備蓄関連のコモディティーに資産を移す最後のタイミングだと思います。資産に余裕のある方は貴金属なども購入しておきましょう。


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イギリス
個人情報流出



個人情報が中国へ
流出したという話


イギリスの事ですが
これを無関係と
捉えてはいけません






【イギリスニュース】
イギリスで起きた50万人分の個人情報(病歴や通院記録など)が中国に流出したというニュースがありました。
 ↓ ↓ ↓
https://www.nikkei.com/666


イギリス人50万人分の健康データが中国に渡り、中国のアリババECサイトで情報が出品されていたというものです。

これは、他国の話だからと無視してはいけないニュースです。当然ながら日本でもマイナンバー制度の安全性や地政学的がなリスクがあります。



【日本の問題】
日本のマイナンバーカードのハードウェアやソフトウェアの管理、データ運用にアメリカの国防高等研究計画局(DARPA)などが関与している可能性があります。

さらに、ここにパランチラ社が今後絡むことになります。



日本の個人情報が外国に管理・利用されている現状を訴えていかなければいけません。

日本の場合は米国にデータが盗まれているといったことが表になることはありませんが、これが有事参加へのデータ取集に使われることは何年も前から懸念されていますし、今後、それが活用されることになりそうです。

そもそも、制度がワンクリック詐欺のような手法が取られていること自体が問題です。

免許証や銀行口座がマイナンバーと紐付けられることに対して、自ら「紐付けない」と意思表示しない限り自動的に同意したとみなされる仕組み(オプトアウト方式)というものが導入されているからです。


またデータ収集先は、アメリカだけではなく、中国にもやられているという地政学的な背景もきちんと理解する必要がります。

日本の場合は、米国と調律教会の影響が強いため、中国から情報が抜かれていることに対しては多くの方が敏感ではあると思いますが、中国以上に米国にも盗まれているという現状を直視しなければなりません。

中共による情報収集への警戒だけでなく、アメリカやNATOとの関係の中で、日本が資金提供や情報戦の最前線に立たされている現状なども、国民の資産管理という観点から、支配層にやられているということです。

これは、日本が自国の情報を自ら管理できていないという問題だけでなく、個々人が安易にSNSを活用して個人情報をどんどん外に放出しまくっている情報リテラシーの低さという問題も併存しています。

LINEなんかに生体認証(顔画像など)をバンバンアップしている人たち多いですが、全部支配層に筒抜けです。これがパランチラ社のAI情報統制システムによって携帯端末の人情報と生体認証が紐づけられるのは必須になります。

もうスマホを利用しているだけで匿名でなんとかなる、という時代は完全に終了したということです。

かなり警戒しないといけないです。

LINE個人間のやり取りで誰にも見られていないと思っていても、反政府思想を持つ人間なのか、そうでないのか、は全て支配層によって判別される未来がもうすぐに来るでしょう。

国際的な情報戦や軍事的な緊張の中で、自国のデータを守る制度の確立だけでなく、個々人のデジタル端末・SNSネットへの向き合い方に対しても危機感を持っておかなければいけないわけです。

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日本支配構造
成り立ちの歴史



アメリカと日本の
歴史から
支配構造の
成り立ちについて
解説します





【米国という国の解釈】
アメリカの政治、歴史、について。

【米国の歴史的背景】
アメリカの歴史的背景は、公式の解釈では「イギリスの開拓者が先住民を駆逐して作ったの国」ということになっていますが、実際は犯罪者集団のような者達が、略奪に近い形で国を乗っ取ったというものです。

これは公式の歴史として伝えられているものです。

しかし実際は、先住民なんてものではなく、ちゃんとした文明があって、それをなかったことのように文明転覆したというのが真相に近いと思っています。

支配層の世界統一政府のための工作国家として作られた偉大な国というプロパガンダで。


【外交・軍事のイカサマ】
アメリカが世界の警察官を自称して各地で紛争(ホルムズ海峡の緊張、ベトナム戦争、イランとの対立など)を引き起こしています。

実際は、悪魔崇拝によって世界をコントロールしようとする国家思想で動いているため、大衆のためのなる動きは一切していません。



【日本の歴史と主権】
明治維新はイギリスが日本の国体を破壊するために仕組んだものであり、それ以降、日本は海外勢力の傀儡(かいらい)になっていると言っても良いです。

というのも、明治維新後は、海外の軍産複合体の利益のために「軍国主義憲法」がつくられ、それによって国が動いてきた歴史が全てを物語っています。

第二次世界大戦で敗戦するまでは、戦争に明け暮れる国だったことを考えれば当然です。

終戦後は、現在の日本政府や政治家もアメリカの命令に従っているだけであり、日本の景気が悪いのもアメリカの意向によるものです。

幕末でグローバルの波に飲み込まれたことで、日本は主権を奪われてしまったも同然ということです。ここにおいて「良い政治」だとか「正しい民主主義」を期待するのは非常に難しいということがよく分かるかと思います。

日本の特権階級(政治家、財閥系大企業など)と海外の支配層は裏でつながっていて、それが現在までも続いているということです。天●の家系に関しても同様です(本家は明治で途絶えている)。





【日本の金融システム】
日本の金融システムも明治から支配層のコントロールされるがままに組み込まれてしまいました。

日本銀行は国営ではなく「株式会社」であり、政府が通●発●権を完全にコントロールできていないことが、財政を意のままに操れない諸悪の根源となっています

現在の経済政策においても赤字国債の発行や増税、現在の円安・金利操作など、元を辿れば「通●発●権」の金融システムに行き着きます。

文明開化後、国民を苦しめるための仕組みを最初から作り上げてきたということです。

【重要】お金(通貨発行)詳細解説は以下
↓ ↓ ↓
https://ameblo.jp/flash-yellownight/entry-12936478701.html



【特定団体の存在】
現在でも、特定の政治家(低市、トランプ)や、特定の団体(調律教会など)が日本支配の実働部隊として活躍しています。

それらが海外勢力と結託して日本をコントロールしているのは明らかです。当然ながら調律教会を作ったのは米国です。

こういったことからも、日本全体が長い歴史をかけて完全なる支配の仕組みによって構成されているということが分かるかと思います。

この支配構造に国民の大部分が気が付けば良いだけなんですが、騙されてしまったままというのが問題解決を先延ばしにしているということ…これを覆すのは相当難しいです。

このような見解は、公式な歴史や経済学の通説とは異なる、いわゆる陰謀論的な側面を含む内容なので、普通は受け入れ難い内容です。

しかし、日本国内と世界全体のお金の流れや、マスコミや特権階級が「何を発言したか?」ではなく「どう行動したか?」を見れば連中の腹の中がはっきり分かり、真実を見極めることは可能です。

判断材料を「お金の流れと行動」で判断するだけなんですけど「発言」でしか物事が受け入れることができない一般大衆が大部分となっています。

これでは支配されたり、詐欺にひっかかってしまうのは当然です。


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特殊能力開花



本来人間が
持っていたとされる
特殊能力


それが松果体に
存在していると
言われています


この力が封印
された状態なのが
現代の人類
と言われています






【精神的な不調】
日本の精神病患者数(精神病床数)が世界的に見て突出して多いです。

その背景にはどのような原因があるのか?そして脳の「松果体(しょうかたい)」に与える現代社会の影響と対策について解説します。

簡単に説明すると、精神的な不調を防止には、単なる精神論だけではなく、

「電磁波対策」
「重金属のデトックス」
「松果体の保護」


といった物理的・生理的なアプローチが必要になっているという話です。

これに気が付いて対策しなければいけないという極めて重要な内容です。




【日本の精神医療】
日本は現在、世界一の精神病床数となっています。

日本は人口1000人あたりの精神病床数がOECD(経済協力開発機構)加盟国の中でダントツの1位であり、2位のベルギーの約2倍です。



一般的に語られる社会的背景には「限界まで我慢するのが美徳」という価値観構造や、パワハラ、周囲に合わせられない人をすぐに病気と見なす風潮が、患者数を増やしている一因であると指摘されています。

ですが、果たしてそれだけでしょうか?という問題です。

ヨーロッパと比較しても日本は一日最低8時間労働が当たり前で、世界の中から見ても働き過ぎです。




【電磁波の影響】
スマホが普及してから言われてきたのが、電磁波と脳(松果体)への影響という部分です。

スマホやWi-Fiなどの電磁波が、脳の「松果体」を石灰化させ、機能を低下させている説が近年を明らかとなりつつあるようです。

特にスマホの影響は甚大で、2週間のスマホ制限で注意力が大幅に向上するという研究も出てきています。

■ドイツの研究機関の調査結果(情報元)
 ↓ ↓ ↓
https://www.sciencedirect.com/science/article/pii/S0747563225000573

https://www.psypost.org/

■CNNでも報道されていますね
 ↓ ↓ ↓
https://www.cnn.co.jp/tech/35126203.html



24時間ネットに接続し続ける状態が脳を疲弊させていると警告しています。

ここで出てくるのが「松果体」です。

松果体は睡眠を司るメラトニンを分泌し、DNAの保護や認知機能に重要な役割を果たしていると言われています。

ここが石灰化すると、不眠、うつ、認知症、コミュニケーション能力の低下などを引き起こすとされています。




【松果体の真実】
古代エジプトの壁画などに「ホルスの目」と呼ばれるものがあるのをご存じでしょうか?

↓これです↓


イ●ミナティーの
「全てを見通す目」のデザインも
ここから来ています。
↓ ↓ ↓


なぜ「この目」の形をしたデザインを
昔の人が採用していたのか?
そこにはちゃんとした理由があるんです。
↓ ↓ ↓





物事の「直感」「ひらめき」とか、未来を予知する力、読心術など、超能力やテレパシーといった力を古代の人はある程度活用していた可能性が高いです。

現在の支配層は前文明を破壊して、現代の地球人類を堕落した低能力へと追いやる(18世紀頃から遺伝子操作)などをしていた可能性があります。

海外のTikTok配信者には、人の本来持っている良い能力を全て排除されるような歴史が作られてきたと判断している方が多いです。

興味のある方はアメリカや南米などで活躍するTikTok配信者のコンテンツを参照してみてください。実験なども踏まえた映像で発信しているので、たぶんこの説本当だと思います。



しかし、支配層からすると本来持っていた素晴らしい力が開花してしまう人が稀にいるため、それを防ぐ必要があります。

連中の潜在能力を防ぐための松果体を徹底的に弱らせる工作があるというのは間違いではなく、特に日本は「食」「偽医療」「ケムトレイル(ジオエンジニアリング)」などで徹底的にやられていると思われます。

関東在住の方は、花粉症の時期に、花粉が一番舞っている現地(静岡、山梨、秩父、群馬)などの木々がたくさんある森や温泉地にしばらく行ってみてください。花粉症が治まります(これは私の一次情報です)。

花粉が原因なら、山々の中でこそ、その症状がもっと悪化すべきでしょうけど、都会の方がその症状が悪化するというおかしな現象…。ケムトレイルなのは間違いないでしょう。



【松果体の石灰化】
松果体が石灰化する要因については、電磁波以外にも、以下の要素があると考えられています。

【有害物質】
フッ素、重金属。

【生活習慣】
過度なストレス、コルチゾールの増加、ミトコンドリアの活性低下。

【悪い食事】
添加物まみれの食事、人工甘味料、遺伝子組み換え、ゲノム編集食品、コーンスターチや現代のトウモロコシ製品の多用など。



【対策とデトックス方法】
精神的な健康を保つための具体的な対策が不可欠です。

【物理的な対策】
電磁波対策アクセサリー(銅、トルマリンなど)の着用などで対処できると言われています。

デジタル機器から距離を置いたり、長時間体に身につけない、ネットはWi-Fiではなく固定回線を使う。

【日光を浴びる】
靴を履かないで地面をはだしで歩いたり、地面に生えている木々に直接触れるなどのアーシング(土に触れる)を行う。

【食事・サプリ】
重金属排出には、竹炭、麻炭、ゼオライト、梅の黒焼きなどが良いと言われています。

食事に関してのデトックスで一番安上がりなのは、ずっと前からお伝えしている「キノコ類」です。みそ汁に入れて食べればi最強です。

【松果体活性化】
ムクナ豆(うつの人に推奨)、霊芝、チャーガ、モリンガ、スピルリナ、ターメリック、カカオ、アロエなどの食が良いと言われています。

無添加の茶葉を煮出して飲むのも良いでしょう。緑茶や紅茶など。

松果体の活性化においては、上記食品からも分かる通り、肉食の数を減らすことが一番手っ取り早いと思われます。しかし問題なのが日本のスーパーなどに並んでいる農薬まみれの野菜…。

農薬を洗い落とすなら、重曹水を使うのが良いです。「しその葉」で一度試してみてください。水だけで洗って食べるパターンと、重曹水で洗ってから食べるのとで比較すれば、重曹洗浄の「しその葉」は美味しさが全然ちがいます。

農薬がどれだけヤバいかが味覚から理解できますよ。


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ロシ外相発言


Times now world
より

ロシアのラブロフ外相の
インタビュー動画の
解説をします。






【第三次世界大戦】
前回の、プーチン大統領とイランのアラグチ外相の対談動画を「Times now world」からご紹介しました。

アメリカとイスラエルに対して対抗措置の準備を進めているという話です。
↓ ↓ ↓
https://ameblo.jp/flash-yellownight/entry-12964793384.html

先月25日、ロシアのラブロフ外相のインタビュー動画も大事な内容だと思ったのでご紹介します。
↓ ↓ ↓

エネルギー危機、ナフサ問題からの食料危機も大問題ですが、戦争そのものが勃発することが非常にマズイです。

世界中の輸送がストップすることになるので上記危機がさらに加速します。

陰謀論とか、第三次世界大戦なんて起きない…なんていう呑気な状態ではもはやいられない状態です。

また、この混乱に乗じて、中国が過去最大級の米国債売却を発表したようです。中国は世界の大企業が本土から撤退しているということもあり税収がかなり落ちています。
↓ ↓ ↓
https://www.binance.com/en/square/post/313906914614609

お金の動きから、中国自身も戦時体制へ移行していると見るべきでしょう。



【ラブロフ外相の発言】
ロシアのラブロフ外相の発言には「ドイツやフランスなどの欧州諸国がロシアとの戦争準備に入っていると指摘。

また、NATO加盟国が日本に注目している理由は「資金援助」にあると主張していて、これがロシアの脅威になることを暗に伝えています。


石破前総理の時はNATOには関わらない姿勢だったのですが、低市になってから世界戦争に積極的にかかわろうとしています。

 ↑
これ応援している人たち本当に頭大丈夫でしょうか?後々自分の首が締まります。



【ドイツエネルギー危機】
ドイツが現エネルギー危機にあることも伝えています。ドイツが脱原発を決めたことでエネルギーをロシアや米国、フランスに依存せざるを得なくなった現状を説明しています。

ドイツはロシアとの関係悪化により、自国でエネルギーを賄えず、厳しい状況に追い込まれていると分析しています。

ノルドストリームの破壊も米国C●Aによって行われたことが明らかになってきています。完全にやられていますね。

敗戦国ということでドイツは日本と全く同じ状況であることが伺えます。負けた国の運命…。




【エゼキエル戦争】
今後、ウクライナが事実上ロシアの管理下に入る可能性と、それに伴う欧州の危機について警鐘を鳴らしているようです。

ウクライナ戦争は「ロシアの勝ち」ということですね。この戦争で利益を一番得たのはアメリカです。同時にゼレンスキー一味が大儲けしました。

また、トルコとロシアが同盟を組むシナリオに触れ、聖書(エゼキエル書)にあるような世界大戦の火種についても言及しています。

BRICSにトルコが加勢…もうここまで来れば聖書預言(予言ではなく「預言」)第三次世界大戦と言って良いでしょう。アメリカも戦争を継続する気満々ですからね…。



で、ここからが非常に大事な内容なので
覚えておいて欲しいです。

↓ ↓ ↓

『イギリスが日本の「明治維新以来の権益」を米国から取り戻そうと画策している』

との発言。


これが意味することは何なのか?

世界の支配層は、米国を切り捨てること想定していると捉えることができます。

また、次期総選挙や憲法改正のタイミングについても触れていて、「有事」や「大規模災害(巨大地震や富士山噴火)」が起きない限り、現状の政治体制は維持されるが、逆にそれらが政治的転換の引き金になる可能性を警告。

出てきました…。

大規模災害
(巨大地震や富士山噴火)


この大規模災害には「パンデミック」も含まれていると思われます。

日本の本格的な戦争参加は『上記出来事が引き金』となるということです。これについては、2年前から私も何度も警鐘を鳴らしてきました。

自然と思わせる出来事によって、あえて平和状況を破壊する演出です。

エネルギー危機、食料危機の対策だけでなく「大規模災害」への準備も抜かりないようにしてください。





【価値観の転換】
日本国内でのインフレ下では「お金」そのものよりも、現物の在庫や「個人の技術(労働力)」が最大の価値を持つようになる思われます。

世界的なエネルギー・食料危機の裏で、地政学的なパワーバランスが劇的に変化していることをロシアも理解しています。

戦争、自然災害、現物、お金…非常に扇動的かつ警告的な内容となるインタビューでした。

資産が多くある方はコモディティーを中心とした分散投資を徹底してください。ウォーレン・バフェットのバークシャーの動向を見ても、世界経済からアメリカは見限られています。



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★本日の映画★

正体
(2024)


※本ブログはネタばれ無し




地上波での放送は
まだということなので
ご紹介


冤罪事件がテーマの
映画です



正体




招待




周泰





【ストーリー】
ある家族が、殺人鬼によって惨殺される。現場で生き残った老婆の証言は「犯人は高校生」。

その高校生は、変装を重ね警察の網の目をかいくぐるり…。





【作品説明】
原作が小説の映画です。この映画以前にもドラマで同様の作品が作られています。

原作と大きく違う部分は結末だそうです。原作者の本当に訴えたかったことが映画では違った表現がされている…

まあ、興行的に収益を出さなければいけないという意味で、映画の結末を変えなければいけなかったのは分かります。

映画自体はよくできていて完成度も高い方だと思います。

しかし、実社会ではそんな綺麗ごとでは済まないということを原作者は伝えたかったのは間違いないでしょう。

結局、世の中「悪」と「金」で回っているということ。




前回の映画レビューでもご紹介しました、同じような冤罪事件を扱った映画「でっちあげ」でも、この作品と内容的には近いものがあります。




検察も司法も、結局は正義のためなんかではなく「お金」と「実績」のために動いています。

こういった社会の罠に陥らないためには、自分が法的な知識を身につけて自己防衛するしか道がありません。

冤罪に巻き込まれないように意識して生活するという、なんとも息苦しい世の中ですが、社会がそうである以上、仕方ないです。

その対処方法についは「でっちあげ」のレビューで詳細書いてますので、参考まで。
↓ ↓ ↓
https://ameblo.jp/flash-yellownight/entry-12959680587.html




【内容の感想】
高校生をあまりにも美化しすぎているところや、周囲があまりにも懇親的な人達ばかりというのが『作り話感満載』のファンタジーに思えてしまい、社会派映画であるにも関わらず漫画な感じが否めません。

現実問題として、冤罪になったら社会はそんなに甘くないですし、マスコミ報道も恐ろしくなります。

今は、すぐにマスコミ報道が正義と判断されて真実を置き去りにされたSNS拡散という地獄が待っていますからね。接する人間がみんな懇意に協力するというのは現実的ではありません。









そういった部分ではまだ「でっちあげ」の方がリアリティーがあって映画としては面白いと思います。

私の勝手な予想なんですが、この原作ストーリーの原案は「リンゼイ・アン・ホーカーさん殺害事件」がネタなのでは?と思えてしまいました。この事件を参考にしたと思えるような演出やシーンがありますね。











■俳優さんの演技■
高校生よりも、刑事役の「山田孝之」の方が演技としては良いと思いました。

クローズゼロやウシジマくんの頃からだいぶ歳取りましたが、若い頃とは違う大人の雰囲気も絶妙で良い感じ出してます。ファンの方も嬉しかったんじゃないでしょうか。

どんな役でもできる俳優さんということでしょう。



■ラストのテーマソング■
AIの音声を聞くことが多かったので、感覚がマヒして良く感じているのかもしれないですが、作品に合致していてよいです。歌、作曲、ともに。


■構成は良い■
映画そのものは、嫌な気持ちになるようなホラー的な鬱展開では無いので、誰にでも見ることができる作品です。普通に面白いのでおススメします。

ホラー的観点からすると、もっとサイコパスな演出とか、狂気の部分も強調して入れて欲しかったところ…。
「正体・全員悪人!」
みたいな…











【正体(2024)】
☆☆★★★:ストーリー 
☆☆★★★:映像・CG 
★★★★:熱中度
☆☆☆☆☆:グロテスク
☆☆☆☆☆:エロ度
★★★★:構成
★★★★:意味理解 
☆☆☆★★:音楽
☆☆☆★★:怖い
★★★★:おすすめ度
※熱中度とは……途中で眠くなったり飽きたりせずに最後まで楽しめるかの度合いを表します。

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▼トレイラー▼








悪徳商法の正体
↓ ↓ ↓

↑ ↑ ↑
「イチカワリュータ」


資本主義の限界


利益追求社会で
精神性が崩壊している
という話です


現代文明と
それに向き合う
仕事の話です





【現代人の価値観】
「コスパ」や「金銭至上主義」に走り、いかに楽をして稼ぐかばかりを考える人が増えたと思います。

それは人間個々人の話だけにとどまらず、企業運営においても同様です。

企業運営では『良い製品やサービスのため』という精神性ではなく、いかに金儲けができるか?ということばかりで動いている会社が増えているように見えます。

企業理念なんて建前ばかり…。

私が勤めてきた業界でも、経営者が「製品に熱意を込めて世に送り出そう!」と取り組まれている場合は、きちんと存続していますが、製品なんて二の次で金だけ欲しい…という場合は市場から脱落しています。

個々人でも他人と給料を比較するとか、金額のみに執着して仕事を本気でやらないとか…そのくせ不平不満ばかりを言う…これって、挑戦や学びをやめているのと一緒です。

こんな精神性の社会には進歩なんてありません。




【仕事に対する信条】
仕事は本来、損得勘定や他人との比較でするものではなく、人々の役に立つために心を込めて行うものだったはずです。

結果それが自分自身の精神を鍛える修行として機能したわけで、日本は世界でも類を見ない高度経済成長を成し得ることができました。

見返りを求めず一生懸命働くことは難しいですが、かつての日本人が持っていた大切な価値観は、良い製品やサービスを世の中に送り出すという精神性であったはずなんです。

私もサラリーマン時代は、良い製品を作りたいという気持ちだけは常に持っていて、時間外だから労働しないとか、残業は嫌だから適当に早く終わらせる…なんて向き合い方はしたことはありません。


でも、こういった気持ちに水を差すのが株主からの横やりだったり、熱意のない経営者の金儲け私情だったりするので厄介なんですが、これって現代資本主義社会の歪みなんだと思っています。

「資本家が全て!」という社会そのものが大きな問題点だし、そういう構造に作り替えてきた日本の政治や世界の支配層も当然問題です。




【日本社会の歴史的背景】
戦後から1990年代のバブル期にかけて、日本はエネルギーや食料を世界一と言えるほど過剰に消費し、無駄にしてきたのも発展し過ぎた弊害と言えるでしょう。

頑張り過ぎて、大量生産&大量消費で、現在の苦境はその「プラスの時期」のツケが回ってきたと言えるかもしれません。

現代文明と資本主義社会の限界です。


現在のエネルギー危機や食料危機は、過去の過剰な消費を反省しなければいけない事例となることでしょう。

これから先は、目先の利益にとらわれず真摯に物事に取り組むしかないですね。

私の例で言えば、今までは資本家からお金をもらって資本家の要望を満たす(消費者の要望を満たすものではない)ものを作る立場でした。

今後は、自分自身で「消費者にとって本当に良い!」と思うものを作り出すことに仕事をシフトしていける土壌が整いました。

新たなチャレンジです。


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ロシアとイラン
会談動画



Times Now World
より
ロシア動向について


ロシアは
アメリカと戦争する
準備をしていることが
分かります


プーチン大統領と
イランのアラグチ外相
が対談している動画です






国連は動かないし
西側は本気で
戦争起こす気満々…


戦火は拡大しそうです


イランのアラグチ外相の
国際社会への訴えも
全て無視されています…




第三次世界大戦です



第3時のおやつ大会





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※注意喚起
悪徳商法「イチカワリュータ」に
ひっかからないようにしてください

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緊急事態条項
の危険性



本日は
緊急事態条項
について


2年前まで
陰謀論とバカに
されていた内容です


とうとう
日本のメディアでも
報道され始めました


良いモノですよ!
って広げていますが
危険なものです

↓ ↓ ↓




【危険な制度】
日本で議論されている「緊急事態条項」の新設に伴う危険性、それに関連する国内外の有事対応への動きをまとめます。

2022年の段階から、これは非常に危険なものであるとお伝えしてきましたが、通ってしまいそうな現状…非常にマズイですし、このままいくと現実化することになってしまいます。


不倫民主党に関しても、昔から緊急事態条項を推奨している政党で、背後には調律教会です。なんでこんなのに騙されて投票するんでしょうか…?理解できないです。



【緊急事態条項】
最近では「国会機能維持条項」なんて名前を変えたりもしていますが、内容は一緒です。

この問題点は大きく3つに集約されます。

・権限の集中
・人権の制限
・民主主義の崩壊



【権限の集中】
災害や戦争を理由に、内閣総理大臣(内閣)に一時的に権限を集中させ、国会の承認なしに法律と同等の効力を持つ「政令」を制定できるようにするというものです。

【人権の制限】
「緊急事態」の名の下に、国民の移動、表現、集会、財産といった基本的人権が一時停止・制限されることになります。

【民主主義の崩壊】
議会を通さない統治が可能になるため、実質的に議会制民主主義を破壊します。


要は、戒厳令の名のもと、治安維持法が実行されるようなものと捉えてください。自由は一切なく、発言や行動も思い通りにできなくなります。





【歴史の教訓】
ナチス・ドイツのヒトラーはクーデターではなく、憲法の緊急事態条項を乱用することで合法的に独裁権を握りました。

現在、トルコのエルドアン大統領もクーデター未遂を機に緊急事態を宣言し長期独裁体制を維持しています。

かつての日本も旧憲法下で緊急権限による軍部の暴走が戦争を招いています。そういった反省も踏まえて現行の日本国憲法にはあえてこの条項が設けられていないことになっています。





【戦時体制への準備】
現在、日本国内では「戦時体制」への準備が着実に進んでいます。憲法改正の議論だけでなく、以下の分野でも「戦争」への切り替えが始まっています。

【医療・食料】
健康保険制度の改変や、有事の際に政府が農家に作物の増産などを強制できる「食料供給困難事態対策法」の施行。

【軍事・防衛】
自衛隊の階級呼称を米軍と合わせる動きや、安全保障三文書の改定による「情報戦・認知戦(世論操作)」への対応強化。

世間ではあまり認知されていないようで非常に問題です。

東京でデモ参加した人達は高齢の方が多かったようですが、その状況を見て「老害」とSNSで発言する若者の多い事…。

その投稿には多くの「グッド」が付けられていたりします。グッドを付けている人たちの言い分は…「邪魔」なんだそうです。

なんか外国人と一緒のくくりで考えている節があります…。だから、安易な排外主義は危険なんですよね…。

ここまで来るともう歴史認識も民度もすべてが終わりですし、こういった無知な若者たちは自分たちが戦地に送られるということが分かっていません。



【世界的軍拡の流れ】
現在、ドイツが欧州最強の軍隊を目指して再軍備を進めているほか、北欧や東欧でも徴兵制の復活や軍拡が加速しています。

世界全体が「有事」を前提とした社会構造になろうとしていますが、全部支配層の世論誘導と工作によるものです。

第三次世界大戦を起こして「大イスラエル帝国建国」によるワンワールド(NWO):世界統一政府の確立という目的のためです。

連中の民族思想には、日本人やパレスチナ人の血筋を地球上から根絶しようとするものがあり、ホルムズ海峡封鎖からのこのエネルギー危機であっても、日本政府が国民全体を羊状態のままに誘導している理由はここにあります。

イスラエル軍によるガザの虐殺もほぼ完了しました。次は日本人が対象になるということです。その主な手法は兵糧攻めで、今年は世界で一番飢餓に苦しむ民族となるでしょう。




【現行法でもOK】
政府は緊急事態条項は「災害対応のため」と説明していますが、現行法でも十分対応可能なわけで、それ専用の法律を作れば良いんです。

緊急事態条項の真の目的は「権力の乱用と独裁」です。

「緊急」という言葉に流されず、一次情報を自分で確認しながら周囲と話し合い、批判的に考え続けることが歴史の過ちを繰り返さないためには重要なことです。

中高年の理解ある方はこの辺のことは理解していると思うんですけどね…。

一番厄介なのが、ネットから垂れ流されて来る動画などに感化されて目覚めたつもりになっている連中です。こういったことを推奨する政治家を肯定してるので始末に負えないです。説明しても理解できませんし…。




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これも

始末に負えない


GW中食料備蓄

韓国の現状



エネルギー不足
における
韓国と日本の
比較についてです


日本も時間が取れる
GW中がラストの
備蓄期間に
なると思います


6月になると
かなりの値段高騰が
予想されるからです


 ↓ ↓ ↓
https://news.livedoor.com/topics/detail/31140774/



【ゴミ袋の品薄状態】
ゴミ袋の品薄状態が日本において「温度差」が出てきているようです。

千葉県市原市などで、中東情勢の影響により指定ゴミ袋が品薄になり、購入制限がかかっているなどの事態も発生しているとのこと。

↓ ↓ ↓
https://www.fnn.jp/articles/-/1038587?display=full

ビニール袋やゴミ袋の備蓄は再三お伝えしてきたので、準備できている方も多いかと思いますが、そうでない場合は、ごみ袋の代用となりそうなものは、ゴミになりそうなものだとしても捨てずに全部家にとっておいた良いと思います。

こんなに早くゴミ問題が表面化するとは私も予想していませんでしたし、この勢いはすぐに全国に広がることでしょう。断捨離なんてやっている場合ではないですね。

このゴミ袋問題ですが、店舗側は「入荷が滞っている」と言う一方で、自治体側は「供給は安定している」と回答しています。予想通りの回答という感じでしょうか…。

現場と行政の間に大きな「温度差」があるのは国から緘口令が出されていると考えた方が良いです。

どちらの発言が真実か?

現場の人間の方が事態をちゃんと理解しているはずなので、嘘を言っている可能性が高いのは行政側ということになります。

現場の苦労を知らないで高見の見物している人間の発言に信憑性などありません。




【韓国の事例】
中東情勢を受けて韓国でも同様に「ゴミ袋の買いだめ騒動」が起きています。

日本政府と違って、韓国政府は「車の利用制限」や「エレベーター・エアコンの使用制限」など具体的な節電・節約策を国民に要請しています。

北朝鮮の南進を助けるために据えられた大統領であるにも関わらず、一応、国の存亡をかけて取り組んでいることは評価できるかと思います。まあ、韓国は徴兵制がありますので戦争やるための人員確保という目的もあるでしょう。

日本は具体的なエネルギー不足抑制策を講じていないので、このままではサプライチェーンが時間とともに崩壊していき、ナフサ(石油製品)などの供給不足がもっと深刻化していきます。

この記事読まれている方は、事の深刻さを理解されているとは思いますが、日本の「だいじょうぶだあ~!」という風潮には流されないように気を付けてください。



【食料備蓄の重要性】
最も深刻な問題はやはり「食」と「水」です。生き延びるためには「塩」もあると良いでしょう。

ゴールデンウィーク期間中に食料備蓄を完璧に整えておくことを強く勧めます。

優先順位としては、急な停電がいつ起きても大丈夫なように冷凍食品はなるべく避けてください。

お米や乾燥食品など「乾き物」といった保存が利くものを優先してください。味噌や梅干しも長期保存が可能ですので、今のうちに購入しておきましょう。

梅干しや味噌は、農家さんがヤフオクやフリマサイトでまだまだ販売しています。値段が以前より高くなっていますが、10キロといった大口単位で購入可能なので、買うなら今のうちです。

「備蓄の心構え」でもお伝えしていることなのですが、備蓄していることを「絶対に他人に言わない」ことが必須です。

この時点になったら、備蓄という単語すらも発することは避けた方が良いです。どこで誰が聞いているかわかりません。

周囲にバレている可能性がある方は、レンタルルーム、トランクルームなどを借りてそこに備蓄品を移してください。

移したことを公言しないのは当然ですが、バレている可能性がある家族の場合は「賞味期限が切れたからオークションサイトで転売した」と適当な嘘を言っておきましょう。

食料奪い合いなどのトラブルは必ず起きます。家族間でも徹底して秘密にすることが求められます。


⦅2026年最新》
★備蓄情報★

↓ ↓ ↓
https://ameblo.jp/flash-yellownight/entry-12964321733.html
※上記にて全てをまとめて書いています




【過去の教訓】
東日本大震災直後の東京でスーパーやコンビニの棚から一瞬で食べ物が消えたことを思い出してください。

なくなる時は一瞬です。棚が空になってからでは遅いですし、お金が使えるうちは徹底して動くべきです。

また、有事の避難所は地獄となります。被災してどうしても行かなければいけない場合を除いては、基本そのような場所にはいかないことが重要です。


弱そうな人をターゲットとした「たかり」が必ず出現しますので、もし、緊迫した有事の状態になったら、外出時には舐められないような恰好をすることで対処してください。

男性だったら顔に傷のメイクDIY(簡単にできます)をするとか、怖めのサングラスをするなど…。

日本政府は「ナフサは年末までもつ!」なんて言っていますが、海外の状況を見れば日本だけ今までみたいに石油製品が潤沢にあるなんてことはありえないです。絶対に無理です。

アルジャジーラのニュースを見ればどれだけマズイ状況かが理解できるはずなんですが…

■国際エネルギー機関(IEA)
「もう無理…」って報道しています(4月)
↓ ↓ ↓
https://www.aljazeera.com/news/1


■3月から東南アジア諸国は
オフィス閉鎖していると報道しています。
↓ ↓ ↓
https://www.aljazeera.com/news/2

もう企業も運営できていないんです。


一刻を争う事態です。


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経済的に大変かもしれませんが
このような悪徳商法「イチカワ リュータ」
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