5. shade of season

ついにアルバム曲きました!ゆきひろ先生はいい曲書かれる・・・!ちょっと初期の匂いがしてツボな曲です。

ハイドくんの歌い方はやはりセクシー。てか暑そうだな。。。上脱げばいいのに・・・。

てっちゃんのコーラスも最高でした。


6. DRINK IT DOWN

ゆきひろ先生曲が続きます。

ライブハウスでバラード以外のサイリウムってなんか目につきますね。んー。

ところでハイドくんがずっとシャウト気味なのは、ライブハウスだから血が騒ぐのですか!?


7. wild flower

このけんちゃんのギターがすごく気持ちよくて大好きな曲なんですが、シンセの音が思ったよりでかくて、ギターおされてた。。。(Aメロ)でもシンセも跳ねるような感じでおしゃれでした。

サビのてっちゃんのコーラスが合唱みたいでかわいかった。


8. いばらの涙

ピアノイントロで始まり、歌が重なってすごくかっこよい!と思ったらバンドサウンドになり、いつもの感じ。

ハイドくんギター無しなんだ!このバージョンも好きです!!!

けんちゃん常にクールだったけど、その分ハイドくんが激しくて圧巻。初期ラルクを思わせる立ち位置。(ギターとベース佇む中で、1人暴れるハイド氏・・・みたいな)


9. DAYBREAK'S BELL

PCだからかベースが全然聴こえなくてがっかりでした・・・。てっちゃんのベースラインはほんとに大好きなので、ベースがなきゃ駄目なんです!!!

Bメロの炎で裁き合う~♪のとこをファルセットで歌っていてゾクっとした。

あれ?と思ったのがCメロ明けのサビの歌詞・・・気のせいかしら。


10. NEXUS4

フロアと戯れるハイドくん。それに比べてけんちゃん動かんなー。気持ちいい顔見せて!!


するとここでけんちゃんのMCきた^^紙袋を持って紙を読み上げる・・・ま、まさか、日本でもやっちゃうの・・・


k「こんにちは!恵比寿の皆さん、ラルクアンシエルです!今日もワールドツアーのMCの感じを出そうかと」

はっきりした日本語・・・作文を読む小学生のようでした。けんちゃん。。。

パリの話をしてたけど、やはり下ネタでした。うん、いつものけんちゃんだ。よかった☆


k「お土産は案外何がいいのか分からないもので、たくさん買いました。ユッキー、荷物になるけど、もらってくれますか?」


ゆきひろ先生に紙袋を渡すけんちゃん。そして中身を読み上げます。


k「ゴディバのトリュフ、マカロン、えびせん、生チョコドーナツ、ドラ焼き・・・」

などなどかなりの品数だったにも関わらず、言われたものを紙袋から出して見せてくれるゆきひろ先生に脱帽だ。さすがです、先生!


k「要冷蔵もあるんですが、どうしますか?ちなみに明日賞味期限のものもあります」


このあとゆきひろ先生はどれか食したのか・・・気になります。


k「次の曲ききたいー?どうしてもー?何聴きたいかって言っても決まってるの!セブンスへブーーーーン!!」

声、高・・・!


11. SEVENTH HEAVEN

ノリノリで始まった割に、テンポ遅く感じてしまった。けんちゃんのコーラスが響く!!

いつの間にかハイドくんのジャケット前が全開だった。暑いんよね!?脱げばいいやんか!

てっちゃんはジャケット脱いでて、シャツ+ベストがかわいくて。。。もう。。。てっちゃんほど似合う人いないと思う。グレーのベストがベースのピンクともすごく合っていた。ファッションリーダー♪


つづく。


YUKINO GRACE PROJECT


4/20リキッドルームでラルクの777人限定ライブが行われました。

これはアルバム「BUTTERFLY」購入者を対象にしたもので、現地に行けない方以外

10万人にUstreamでの生中継もプレゼントされました。


ラルクがライブハウス!まぢか!!


これはぜひとも現地で観たかったけど、平日に東京は無理なので・・・

わたしはUST組として参加しました。


19時からってことで、大急ぎで帰宅してPC前に待機してました!


19時に会場の様子が映し出され、皆さんラルクアンシエルコールをして、熱気ムンムン!!

フロアはぎゅうぎゅうで、けが人出ないか心配・・・。

5分くらい過ぎると、4月からキューンレコードからキューンミュージックに社名変更ということで、所属アーティストの方々がランダムにスクリーンに映し出されました。

キューンも20周年てことで、おめでたい!

そこでラルクやてっちゃんが一瞬映ると。会場から割れんばかりの歓声が・・・!

すごい反射力。そしてコメントきこえぬ・・・・

最後に全アーティストが映し出され、「おめでとうございます!」で暗転。


SE. a swell in the sun

幕が開き、メンバー登場。ハイドくんが一番最後に出てきてました。(走ってでてきたとか)


1. CHASE

ここで照明が明るくなり、メンバーの姿確認。


h→白サングラス、白タンク、白ジャケット(フードにファー付き・・・)白の7分丈パンツ(カーゴっぽい)、白いハイカットスニーカー、白いグローブ・・・全身白!!!ってか私服?髪もエクなしでラフ。メイクもしてない?

ライブハウスだからか自然体で勝負なのか!?


t→チェックのロングジャケット(ヴィヴィアン風でかわゆ)、白いシャツにグレーのベスト、黒パンツブーツイン。

サングラスがキラキララメラメしてて、前見えんやろ的な・・・。サイバー。そして刈り上げは右側のみでした。


k→サングラス、黒ジャケット(袖短い)、白シャツ、千鳥柄?のベスト。


y→黒T(バックに羽根の模様?)、白いベルトしてたような。シンプル!


とりあえずハイド氏の格好に呆気にとられていたら、え、英語バージョンだった!!!

わたし的になんだか違和感でした。かっこいいけどね。

サビのてつやパートを皆歌っていて、すごい一体感であった。


2. GOOD LUCK MY WAY

h「カモンカモンカモン!!!!」

気づけばてっちゃんのサイバーグラサンは爆発していた。そしてチェーン付きだったらしく、ネックレス状態でぶらさがっていた。

ハイドくんは身を乗り出して歌っていて、とにかく近い!!!そして歌い方がいつもより荒々しくて、ばんぷすっぽい。いつの間にかハイドくんの左肩は露出されていて、セクシー・・・。

けんちゃんのグラサンも爆発してた!


3. Caress of Venus

ライブで盛り上がるナンバー。思えばこの日やった中でこの曲が一番古いのか?DUNEからくるかなとか思ったけど、全然でした!(けっこうショックス)

けんちゃんようやく気持ちよくなってました。でも、この日は足広げたり動きがほとんどなかったな。

腰ふりふりハイドくんから投げキスいただきました。最後までエロかった・・・。


(XXXのイントロがバックで流れながらのMC)

h「近い・・・近いよ・・・チューできるね」

ステージ座り込む。いや、ほんとに近いってば!!

「今日はやっちまおうぜ」


4. XXX

ハイドくんもグラサンついに爆発!そしてこの曲も英語バージョン!!!かっこいいけど、やっぱり違和感。

この曲は特に日本語で歌うから更にセクシーさが表現されてる気がするので、やっぱり日本語推しかなあ。

Aメロのてっちゃんの揺れがたまらなく好きなので、悶えてました。てつや!!!

ハイドくんの「Everybody!!!」のシャウトがすごいかっこよかった。声の使い分けがほんとに上手い。尊敬です。


つづく。

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ついに!穹ちゃんルート終わりました。

ゲームの時間が確保できず、やっと…という感じですが、前回元佳さんだったので、二回目にして本命の穹ちゃんにいけました☆

一回プレイしたときに、気づいたんですが、穹ちゃんいくなら奈緒ちゃんは受け入れないといけないのです。実はあまり好きではないキャラでしたが、ゲームをやって見方が変わりました。奈緒ちゃんに感謝。



初日から学校に行きたがらない穹を気にかけ、「一緒に行こう」と誘う悠。

「制服がないから…」と拒む穹に、悠は制服の注文書を持って帰る。
サイズが分からないからと採寸するのですが、ドキドキでした。
アニメは穹から「行きたい…行かせて…行くの、学校」と寝ている悠のとこに押しかけるのが印象的でした。
ゲームは悠から誘うんですね。結局計らなくても前の制服の号数見ればよかったんですけどね(^-^;
悠に号数覚えといてと言われ、「7号」と嬉しそうに呟く穹が最高に可愛い。

学校に行き始める穹。クラスが離れてガックリだが、悠の友達との触れ合いで穹もだんだん変わってくる。特に、瑛の発言に影響を受けることが多かったような。
そして奈緒ちゃんとの確執。
自分の居場所はないんじゃないかという不安に押し潰されそうな穹の気持ちは痛いほど伝わってきた。


でも、奈緒ちゃんもずっと苦しんでたんだね。

穹の一言で少しずつ蟠りが解けていくような気がしました。


そして穹の悠への想いを知ってしまい、動揺する悠。
アニメでは涙を流してその行為を見つめる悠が印象的でした。

穹回はいつも終わり方がシリアス…

瑛の言葉や穹の頑張りで、ついに結ばれたときはほんとにうれしかった!

でも、どこか切なさもあって素直に喜べない。
これが現実。

認められない恋愛。

二人のラブラブなやり取りも全てが切なかった。

委員長と奈緒ちゃんが訪ねてきた時にあられもない姿で何の悪気もなく登場した穹。
どん底に堕ちた悠。

ここから悠は穹を避けるようになる。

そしていなくなった穹を探してくれる仲間たちの気持ちがほんとに温かくて、泣けました。

委員長も戸惑いつつも、一緒に探す。

そしてまたまた瑛の助言。
さすがです。

湖で生まれ変わろうとする穹はとても美しかった。

水が苦手なのに、悠は必死で穹を止めます。

足がつかなくなり溺れてしまったとき、悠の頭には二人で死のうという考えが浮かびます。
悠らしくない。
それほどに追い込まれていたんです。

しかし…

悠が穹に助けを求めたため、二人は無事でした。

アニメでは助かった説と死んでしまった説がありましたが、ゲームは助かったとみていいですかね?

そしてお互いの気持ちを確かめ合うのですが、もう切なさはありませんでした。

もう二人には怖いものなし!な気がしました。
まだまだ問題は山積みなのに。

二人の絆がよりいっそう強くなったからでしょうか。
ちょっと涙が止まらなかったですね…。
泣きゲー。

まだ二人は理解してもらえたわけではないけど、確実に前進しています。

涙、笑い、ほのぼのとした時間。

大切なことに気づかせてくれた作品でした。


続けてハルカナソラに取りかかります…