モモコクラブ
久々の調査報告になります。ご無沙汰して申し訳ございません。
言い訳としては、体調不良による「ノリ」の悪さです。
今回はすごいとこ行ってきました。
曙町のミクシークループ「モモコクラブ 」です。
ここは古めかしい感じのヘルスですね。15~20年くらい昔のヘルスのカンジを思い出させてくれます。
建物はヘルスがいっぱい入居しているビルの地下にあります。
これがまた、入りやすいのか微妙なカンジが非常に探究心をくすぐられます。
入って、いつものパターンであまり感じのよくない店員さんが出てきて、
「いらっしゃいませ。ご予約は?」
と、いつでもどこでも同じ対応です。
で、「初めてなんですけど、写真みれますぅ?」と返答。
ちょうど、ど暇な時間帯だったようで、だれでもどれでもOKですみたいな回答をいただき、
「人気のコはどれ?」と私もいつもどーりの質問します。
「Rさん」なんてどうでしょう!
ミクシーグループ全体でもナンバーワンです。間違いないです。
というおすすめで、「Rさん」にしました。
つーか、モモコクラブにミクシーグループのナンバーワンがいるわけねーだろ!
と思いつつ、待合室で待つことに。
ここの待合室も便所の個室並みに狭く、
ひと昔前の歌舞伎町にあった違法ヘルス店ぽくて、いいですね。
で、入室なんですけど、
出てきたのは、地味目な「ねーちゃん」。
まぁ、ナンバーワンって言うくらいだから「おばちゃん」とはいえませんよ。
まぁ、フツーに事は流れて、シャワーも共同利用というノスタルジーな感じも
「オレ、ヘルスきちゃった」感が、
「若さゆえの過ちというものを…」を思い出させてくれます。
部屋にもどり、プレイが始まるわけですが、特にサプライズもなく、
ひととーり最後までやって終了ってところです。
コストパフォーマンス的には十分だと思います。
とにかく「ラベルが弱い」の一言につきるお店でした。
しかしラベルより、スコスコしてみたい殿方にはお勧めできるお店でしょう!
「Rさん」のニュータイプ度=ガデム大尉(実際にはニュータイプではないです)
百戦錬磨の猛者だが、高齢のため最前線からは退き、補給部隊にて後方を支えていた。3話にて、シャア専用ムサイへの物資及びモビルスーツの補給任務中にホワイトベースからの襲撃を受け、旧ザクで出撃してザク及び補給物資を放出した。ガデムの搭乗した旧ザクは武器を持っていなかったが、自艦パプアを沈められた怒りに燃えてガンダムに挑んだ。戦闘では射撃の回避及び格闘戦でのショルダータックルをお見舞いするが、ガンダムの性能の前にダメージを殆ど与えることが出来ず、逆にビームサーベルで機体を切断される。慌てて脱出しようとしたが間に合わず、機体が爆発して戦死する。しかし、出来る限りの物資をムサイへ送り届けた事から、最大の目的である補給任務は完遂したと言える。(ウェキペディアより)
まぁ、仕事は出来るとのこと。
CASA DE FUJIMORI(カサデフジモリ)
関内にあるスペイン料理屋<CASA DE FUJIMORI(カサデフジモリ)> の報告です。
以外と有名店らしいです。
実は僕の実家(目黒)の方にも支店があるんです。
関内店に行くまでしりませんでした。
今回はプレジール のMちゃんと同伴でお食事するのに利用しました。
ここはとにかく、生ハムとパエージャ(パエリア)が絶品です。
ずいぶん昔にスペインへ行ったときにパエージャを食べてものすごく感動しましたが、
その感動を再び味あわせてくれるとってもステキなお店です。
巷にあるバイキングとかでパエリアを見かけますが、大抵そのようなとこのものは
米がパサパサでパエリア自体が美味しくないとの評価を受け勝ちですが、
ココのはまさに
「This is パエージャ(パエリア)じゃ!」
と言いたくなる代物です。
いつも混んでるし、男性だけで行くところでもなく、同伴には使えます。
もちろんデートにも利用していただいても結構。
ただし、パエージャと生ハム以外はさほど感動が弱いです。
サングリアは美味しいくて飲みすぎちゃうけど。
(ちょっと値段設定が高めなので、満腹感重視には不向きかも)
ゆっくり語らう時間もなく、同伴出勤ギリギリだったので、
食ったら出る
というしょーもない状況だったので、
タクシー乗って新横浜へGOしました。
その後はテキトーに飲んで何事もなく、帰りました。(いつもどーりです)
CASA DE FUJIMORI(カサデフジモリ)のニュータイプ度=スレッガー・ロウ レベルです。
(悲しいけど、これ、「パエージャだけ」なのよね)
というカンジです。
