豚パパ
いつもよくイク豚肉専門焼肉「豚パパ 」をレポート!
もう、2年近く前になるだろうか、ある女性とメシを食いに行くことになり、
どーするか迷っていたところ、ホットペッパーで闇雲に選んでチャレンジしたのが始まりです。
場所は福富町のメインストリート。
悪そうな人たちとアジア系な外国語がたくさん飛び交っている
横浜にある「プチ歌舞伎町」
と呼んでもよかろうなとこに看板だけは気になってたんです。
まぁ入ってみれば、意外と庶民的な韓国料理屋で安心できます。
今回は、取引先の方もご一緒でしたが、必ず注文するメニューがあります。
「三段バラ」
豚のバラ肉を鉄板ではなく、石板で焼いて食べます。
肉・キムチ・ニンニク
を一緒の石板で焼きます。
店員さんが焼いたりしてくれるので、以外と楽チンです。
焼きあがったら、サンチュにくるんで食べます。
肉+キムチ+ニンニク+辛子ねぎ+みそ
お好みでマヨネーズとライスを入れてもおいしいです。
必ず月に2回は行きますね。
最近は飽きてきたのか、もっぱら飲んでいることが多いです。
以前はキャバ同伴orアフターにはかなり利用していました。
なので、豚パパをニュータイプ認定するにはちょっと悩みます。
ちなみにここの緑茶ハイは酔いが早いです。
最近は豚パパから真っ直ぐ家に帰れなくなってます。
R(アール)
横浜 曙町のヘルス街にある、ミクシーグループの高級店「Rアール」のレポートです。
何回か行ったことがあって、現在も在籍している子のことを報告したほうがいいですね。
今回は「H」さんです。遅番が多いみたいです。
初めての「H」さんの時はこんな感じでした。
当日、予約もせず、行き当たりばったりでフラッとRへ。
店員もフツーな感じで気軽に写真を見せてくれるし、まぁフツーな対応で、GOOです。
とりあえず「早い子」で!
まぁこの場合、写真をみて、どれでもまぁ、遜色ないなと、心の中では思っていたんですけど。
たまにはギャンブルで、しかも、ミクシーの高級店でしょ!
という、勝手な思い込みだけで、「早い子」にしちゃいました。
選択肢は2名くらいいたけど、あえてフリーにして、待合室でプチドキを感じながら待つこと数分。
出てきたのは「Hさん」
小柄でナチュラルメイクな感じでした。
一見、すれてなさそうな、しかもちょい細身。
まぁ自分の好みの「エロさ度」は微妙な感じです。
で、部屋に入って服を脱いでシャワーという流れ。
その間、会話もボチボチな程度ですが、キャラ的には
「ちょい不思議ちゃん」
これは演じているのか、ナチュラルなのか、わからないが、これからエロいことをする上で、
僕の気持ち的にはちょいヒキ気味でした。
プレイも一通りしっかりこなしてくれるし、スタイルも小柄で細身なのに、胸は柔らかく程よいカンジで問題ないです。
が、しかし、こちらが受身状態だと、なぜか僕のエロ脳が活性しないのよね。
で、こちらから責めてみると、
まぁ、イヤラシイこと、この上ない!
彼女、意外と嫌いじゃないみたいです。
そんなこんなで、僕がイクと同時に彼女のアソコからもドバッて吹いちゃってました。
終わりよければすべてよし!
こんな研究者心をくすぐる予感がする「Hさん」でした。
その後、行ってないのよね。
たぶんあと何回か通って、研究をすすめれば、なかなかステキなニュータイプに覚醒してくれると思うのです。
トーク時のキャラが僕の「好み」ではないから、中々次回が遠いです。
Hさんのニュータイプ度は「ミライ・ヤシマ」レベルです。
ニュータイプの素質を持ちながら、あまり役に立ってる感がない。
本人曰く
「なにやってんのぉ!」byブライト・ノア
と思うときがたまにあるようです。
ピュア横浜
今回は横浜野毛地区のソープランド
「ピュア横浜 」を紹介します。
ここはオキニが決まっています。
「り●」さん
彼女は以前、川崎の「某●●室」というお店にも在籍してまして、
そこでは常にトップクラスで頑張ってた子です。
もちろん、店年齢と実年齢のサバ読みはこの世界トーゼンです。
が、しかし、長年トップクラスを維持してきたトータルバランスは見事なもんです。
・会話
・マット
・ベッド
・エロ技術
・鳴き具合
等々、さすが男が喜ぶポイントを押さえて対応してくれます。
キャラ的にはお姉さま的な感じですが、
「This is the SOAPJO. (これがソープ嬢です)」
と誇れる国、日本代表候補として推薦します。
自分としてはどうしても忘れられないというか、
『ラーメン二郎』
的ななぜにハマるのか、また食べたくなっちゃうのが彼女の特徴です。
んんんん
ニュータイプとしての資質はどうかと・・・
どちらかと言えば、オールドタイプ的な感じですが、
十分リスペクトしてますので、
ニュータイプ度=シャア・アズナブル クラスです。
本人は「シャア」のように完全なニュータイプには成りきれませんが、
「シャア」のように無くてなならない存在。
誰かが「導いて」あげないと、「隕石落し」のような愚行をしてしまいます。