大変なのでブログ更新はございません。

20140308_Rich_Tapestry
Source: Andrew Watkins/Dubai Racing Club

1992年のアーリントンミリオンにRiver Verdon(翠河、リヴァーヴァードン)以来、2頭目の香港馬アメリカ遠征できるか

今年のマハーブ・アル・シマール(G3)勝利し、本番のドバイゴールデンシャヒーンが2着のRich Tapestry(好好計、リッチタペストリー)は香港に合わせるダート競走なかったり、鼻血を治すため、Lasixを使った。そして調教師CW. チェン(鄭俊偉)アメリカの出走プランは浮上した。

まず前哨戦サンタアニタスプリントチャンピオンシップステークスで出走して、3着すればブリーダーズカップ・チャレンジからのBCスプリント条件が認める。

1991年のSheikh Albadou非アメリカ産BCスプリントが優勝した経験あり、アイルランド、香港とUAEのAW勝ったもあり、今回もチャンス。


エピファネイア(神威啟示)は2番人気に推されたが、結果はクイーンエリザベスII世カップに4着終わった。この結果は私はびっくりした、なぜこんな走り、3角からまくりは早すぎ。

残り1000M、エピファネイアは先頭馬カバーがない、そして無意識でまえに走り、福永騎手は馬が抑えることがない

沙田競馬場は日本のある競馬場と比較は第3コーナーから直線まで直線がない、これならまくりして、不利になってしまう。400Mから2位になったが、力がつけない。

この馬は以前の日本参戦馬は比べと、前年クラシック優勝しながらから敵は軽視。大阪杯では追い込み3着、スローペースで2着入らず。そして、早い先頭に取ったらよい。予想通り、その3頭ペースメーカーのような仕事が始まった。エピファネイアは内にはMilitary Attack(ミリタリアタック、軍事出擊)あった、理想の位置に取れない。

この馬はこんな距離は合わせるとおもうが、敗因はない。

エピファネイアの次走は宝塚記念、日本国内トップカラスと決戦、この敗戦は鍵だか。
前回は日本馬を分析した。今回は気がする穴馬紹介する。下書きセーブを忘れましたが、短く書きました。
20130505_Dominant
Source: HKJC

Dominant(ドミナント、多名利)は香港の3勝すべて2400Mに取ったが、2走前はスローピースでも追い込み、

3着だった。前走はワールドクラスに相手でも5着に健闘した。複勝に考えるよ!
20140422_Dibiyani
Source: HKJC

もう1頭はDibiyani(ディバヤーニ、信利多)、なぜ?この馬は1回も勝てない。では彼は3走しかない。4着、3着と3着の安定(その間は、香港クラシックカップにわざと回避した)。外枠でもこの馬はまだ末知数、パートンはこの馬に騎乗は大丈夫。

予想:◎Military Attack ○エピファネイア 注意Dominant
前回は香港の最有力の2頭を紹介したか。今回は日本代表2頭を紹介する。
20131020_Epiphaneia
Source: Japan Racing Association


まずはエピファネイア(神威啟示)。デビュー以来5着以下ことはない、前走の大阪杯はスローペースに7、8位待機して、差すときは伸び欠く3着に終わった。距離は合う、相手は以前より弱い、今回もチャンスあり。
20140421_Uncoiled
Source: HKJC


アンコイルド(再自由)は日本騎乗経験しないカリス・ティータン(田泰安)を起用し。この馬は良い馬場いいが、香港にような乾くない芝もっといい。先頭馬ほとんどないして、スローペースでは

最終回は穴では勝てる馬紹介します。
今朝は人気馬Akeed Mofeed(事事為王)脚部不安を発症したため出走せず。3頭選出馬は出走しない。エピファネイアはクラシック全入着して、このレースは難しくないだろうが、でも地元馬が無視ことは敗れられたになってしまう。

まずはDesigns of Rome(威爾頓、デザインオブローマ)3角でまくり差し、香港ダービーに制覇した。まくりでは香港にはよく見えないこと。このシーズン年度代表馬の候補ひとつである。

次はMilitary Attack(軍事出擊、ミリタリーアタック)、前走はAWで凡走して、戻った後、調子は変えない。巻き返しが怖い。

今回チャンス最も大きい地元馬2頭紹介する。次回は出走する日本馬を紹介。
ケイタイをに使うので、予想のみ

◎Designs of Rome
◯Secret Sham
▲Beauth Sham
△Dibiyani
×All You Wish

Able Friendは無視

Source: Kenneth Chan/SCMP

先週の土曜日でレースが勝ったが、調教師はダービー登録にまだ決めない。きのうは追加登録料を払う、ダービーで参戦が決めた。

今回の紹介はFlame Hero(火紅人、フレームヒーロー)。前シーズンは2戦1勝挙げたが、実はあの1勝は1位入線馬は失格したもの。

このシーズンはじめは6戦1勝しかない、香港ダービーの1次登録と2次登録は登録しない。1月19日はレーティングは62、香港ダービーへのまだ遠く。そして破竹3連勝。前々走は5馬身圧勝して。そして3月1日クラス2芝1800M出走した。軽いハンデして、その他4歳強豪は撃破した。調教師はダービー登録にまだ決めませんと言ったが、最後16万香港ドルで3次追加登録。まだ、2009年のCollention(閒話一句、コレクション)と2013年のAkeed Mofeed(事事為王、アキードモフィード)はこのような条件レースに勝つと、香港ダービー優勝した

血統でいえば、この距離くらいもすばらしい脚色も見えるだろう。
20140223_Military_Attack
Source: HKJC
きのうに行われた香港ゴールドカップ、Military Attack(軍事出擊、ミリタリアタック)が3馬身楽勝して、連覇となった。Military Attackはドバイデューティーフリーは招待されたが......

調教師側はドバイワールドカップに出走させるつもり。また3着のDominant(多名利、ドミンナント)はドバイシーマクラシック が出走予定。

7頭中、2頭Jモーア(約翰摩亞)所属ではないのBlazing Speed(將男、ブレイジングスピード)と1番人気Akeed Mofeed(事事為王、アキードモフェード)は、それぞれ遠征プランが続行している。

Blazing Speedは招待待ち、Akeed Mofeedは調子よければドバイに行く。

そして、私は香港のドバイ遠征組をまとめる。

UAEダービー / ドバイゴールドC / ゴドルフィンマイル:いずれも出走馬なしと思う
アル・クォズ・スプリン:Amber Sky、Frederick Engels
ドバイゴールデンシャヒーン:Rich Tapestry(スーパーサタディに出走して)
ドバイデューティーフリー:Blazing Speed
ドバイシーマクラシック :Dominant
ドバイワールドカップ:Akeed Mofeed、Military Attack

以上は2月24日までの情報、招待できないこともある。

Source: HKJC

調教の写真のみございます。

もしTravel Brotherと言うのは、まだわからないが、でもVan der Neel(ファンデルネール)と言うのは、少なくも記憶を覚えた。

今回の紹介のはイギリスクラシックが入着のTravel Brother(旅遊大哥、トラベルブラザー)。旧名はVan der Neel。父Dutch Artの産駒はマイルまで活躍している。中距離以上の有力馬は少ない。母は父と同様スプリントタイプが集中。しかし、この馬は中距離も良い。

イギリス時代は調較師R.ハノンが預かる。2歳3戦2勝、G1のレーシングポストTが2着。3歳は1勝だけいるが、2000ギニー3着など活躍し、G3の10ハロンも3着。7月5日の準重賞が古馬初戦も5着。

香港にかた。馬主は大手トラベル会社を経営してる、所有馬は必ずTravelという冠名した。Travel Brotherに変更された。2月2日クラス1芝1400Mでデビュー、あのレースはペース緩いすぎるので、全然展開できずに、9着になった(加える13枠スタート)。

日曜は香港クラシックカップに出走予定、前走よく結果がありえないが、穴にできるかもしれない。
20130707_Designs_on_Rome
Source: Kenneth Chan / SCMP


香港クラシックマイルはAble Friend(步步友、エイブルフレンド)が見事優勝した。そのレース2着もジョンモーア厩舎を所属する。今回ご紹介のはDesigned on Rome(威爾頓、デザインズオンローマ)。

かつてアイルランドに調教された。5戦の中1勝、2着2回と3着1回いい成績を挙げた、G1のナイショルSで7着だが、Dawn Approach(トーンアプローチ、黎明路向)で4馬身が大差ではない。香港でデビューまでせん馬となってしまった。血統といえば、中長距離特に良い、香港ヴァーズ2着の半弟がいる。

2013年6月15日でクラス2ハンデ2着。そして7月7日クラス1の沙田マイルトロフィーは半馬身差で優勝。馬場の軟硬が問わずに活躍見せた。

2013/14シーズン緒戦4着に敗れた。ただし、11月24日のクラス1は、スローペースに対して、上4Fタイムは44,92、僅か半馬身勝ったが、トップクラスの実力を見せる。

香港クラシックマイルと4歳シリーズはトミーベリー(Tommy Berry)と再起用、結果Able Friend後尾で追わず2着負けた。ただし、Able Friendマイルまで馬評価がある、そして香港クラシックで巻き返すことができるか?