今週、日曜日は津山でコンテストに行ってきます。

発表会で慌ただしい日々で練習がなかなか出来ませんが、基本的な今の力が試されると思うので当日を楽しみにしています。


昨日の少し訂正というか、本番で踊る事は楽しんでいいと思います。イベントをただ楽しむのではなく本気で楽しんで見てる人を惹きつけてほしいです。

それよりも、練習の段階をもっと真剣にやって本番で全力を出せるように頑張ればきっといいものができると思います。

誰のために踊るのか、東北の復興の為に、チケットを買ってくれてチャリティーに参加してくれた人の為に踊れたらと思います。

参加費として500円を出演者から頂いてます、もちろん自分も個別に寄付をします。

今回のイベント出演、それ以外でも子供達と何かできないかと思います。何かいいアイデアあったら教えてください。

今回出演するのはオープニングに

ヒップホップ初級クラス
stereo sounds
ゆな、さや、きょうか、しおり、ののか、まい、りん、のあ、くるみ、りお、ひろは、ひなり、ももか、はるか の14人。

ハッピーシンセサイザー
スタジオフレアからベビーキッズから高校生までの40人弱、今回出演の全員で踊ります。

1部の最後に踊らせてもらいます
ヒップホップ初中級クラス
ハンプティダンプティ
ゆな、さや、きょうか、しおり、くるみ、ののか、まい、のあ、の8人

2部の4番目ぐらい、
waack初級クラスとLOCK選抜の合同
september&LIL FLAP
のあ、ゆな、さや、きょうか、しおり、くるみ、ののか、りん、の8人

2部のスタジオ代表として
linolaの3人

本当はまんべんなく出したかったのですが、発表会の振り付け中なので、こんな感じになってしまいました。


子供達にチャリティーの目的と意義、3.11にどんな事があったかを動画を見ながら説明しました。

チャリティーを自分が楽しむ場にして欲しくないというのが一番の理由です、チャリティーを理由にイベントを楽しんだり自己満足でするのは大嫌いです。

チャリティーをする事を美化したり、やったからといって偉いわけではない、でも踊る事でお金が東北の子供達に配られ津波で全部流されたであろうオモチャを買ったり、お菓子のひとつでも食べられればいいかなと思います。

多分もう一度、3月に入る前に説明しますし自分で考える時間を作りたいかなと思います。