plazaでkatjesのグミを買いました。
Haribo社のグミよりもフルーティーな感じで弾力があってすごくおいしかったです。
グミベアよりも当分はこのグミを食べよぅとおもいます。
レモン味、オレンジ味が特においしいです。
plazaでkatjesのグミを買いました。
Haribo社のグミよりもフルーティーな感じで弾力があってすごくおいしかったです。
グミベアよりも当分はこのグミを食べよぅとおもいます。
レモン味、オレンジ味が特においしいです。
南アフリカの映画、ツォツィを観ました。
ギャングで悪いことばかりしていた少年がある日強奪した車に乗っていた赤ちゃんと出会うことで、心が変わっていく話です。
主演の役者さんが素敵だとと思いました。
映画の最初では殺人もいとわない冷徹な顔をしているのに、映画の最後では本当にピュアな子どものような顔になっていました。
表情の変化が素晴らしいと思います。
プリティ・ウーマンを観ました。
有名すぎてストーリーもなんとなく知っているので今まで観たことがありませんでした。
そういう映画っていっぱいあると思うので、もっともっといろいろな映画を観ようと思います。
内容は、娼婦だった主人公が金持ちの男と出会うことによって外見も心も変わっていき、最後は幸せになるというストーリー。
主人公の無邪気さやかわいさ、ショッピングシーンやリチャードギアのきざな演出など、女の子が好きな要素がたくさんつまっている映画だと思います。(今観るとやっぱり古臭いとか思うけれども)
曲がやっぱり好きです。
ニューヨークの恋人を観ました。
この時のメグ・ライアン、かわいいですね。
19世紀に生きている貴族が現在のニューヨークにタイムスリップしてきてしまう話です。
ストーリーはとても単純ですが、ヒュー・ジャックマンのカッコよさに惚れました。
トラン・アン・ユン監督の青いパパイヤの香りを観ました。
ベトナム、サイゴンの裕福な家庭を舞台に家族の間での愛やすれ違い、使用人と主人の関係などがテーマな映画です。
カメラワークと色使いが美しいです。
植物や果物、生物が頻繁にうつされているので、きれいな絵画を観ているような感覚になりました。
A Concise Chinese-English Dictionary for Lovers を読みました。
中国出身の24歳の女性がロンドンに語学留学し、そこで出会った年上のイギリス人男性と同棲をします。
付き合っていく中で文化や言語の違いからすれ違いや誤解が多くなっていくのですが、そのあたりをユーモアに書いています。
読みやすいエッセイです。
アメリカとかイギリスに留学したアジア圏(日本、韓国、中国)の女の子が読んだら共感できる部分がたくさんあるのでは、と思いました。
ウディ・アレンのバナナを観ました。
70年代の学生運動、社会主義を皮肉ったのでしょうか。
アメリカの著名人(FBIのフーバー)とかが皮肉られているみたいなのですが、よくわからずでした。
70年代のアメリカの空気感を知っている人がくすくす笑って楽しめる映画なのかもしれないと思いました。
Gypsy Boyを読みました。
著者はイギリスのジプシー出身で、新しい人生と自由を求めジプシー的な生活を捨て、ロンドンで現在生活しているそうです。
ジプシーの暮らしってものすごく厳しそうですね。
男性は決闘しなければならないし、女性は離婚したら再婚はできないそうです。
なかでも、18歳頃(最低でも20歳)まで結婚できないと一生結婚できないという決まりにはびっくりしました。
12歳で車の運転を習い、15歳ころまでにはタバコやお酒を覚えるのが彼らの生き方のようです。
最近は定住して安定した職を求めるジプシーも多いらしいです。彼らの文化がいつまで存続することができるのでしょうか。