イギリスのコメディ映画、キンキーブーツを観ました。



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廃業寸前の靴工場を再建させるため、男がはいても大丈夫なキンキーブーツを製造するお話。

イギリスってこういう閑散とした町で労働者階級をテーマにした温かい映画が多い気がします。


音楽とローラのキャラが最高でした。

オドレイ・トトゥ主演の愛してる、愛してないを観ました。



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精神病を持つ人に恋をされてしまったかっこいい医者の悲劇を描いた映画です。

最後のシーンがすごくこわかったです。

オドレィの笑顔がかわいくもひどく恐ろしくもみえました。




ハウエルズ家のちょっとおかしなお葬式を観ました。



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やっぱりイギリス映画が好きです!

ラストのオチも最高です。

久しぶりに会った親族がドタバタしてけんかしつつも最後には協力しあう姿がなんともいい感じです。



観てよかった映画です。




お買いもの中毒な私 を観ました。


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軽い感じで見られる映画です。

アメリカらしい王道のラブコメものです。

観終ったあとにカードを使って思いっきり買い物したいって思いました。


主人公の友達がかわいくてすっごく魅力的な性格の持ち主だと思いました。





エレファントマンを観ました。

実話をもとにした映画です。



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切ないです。

切なすぎます。

みんなと一緒に話したり、舞台を観劇したりしたかっただけなのに。

切ない終わり方だったけれど、人と同じようになりたいと思っていた願いを最後の最後に主人公は叶えることができたのかなぁと思ったら、なんだか彼は幸せに人生の最後を迎えられたのかもと思いました。





やかまし村の子どもたちを観ました。


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スウェーデンのとある小さな小さな村のお話です。

3家族した住んでいなくて、6人しか小さな子供がいない村でのーんびりと暮らす子どもたちの日常が描かれた映画です。


こんなところで子ども時代を過ごしたら良い子になりそうです。



ドイツ映画の善き人のためのソナタを観ました。


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まだドイツが東西に分かれていた時の物語です。

他者を想う気持ち、そしてヒトが本来持っている良心、きれいなものに触れたときの素直な気持ちなどが伝わってくる映画です。


ラストの終わり方がとてもいいです!

あの笑顔が最高です!



フランスのコメディ映画、メルシー、人生を観ました。


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会社でリストラを宣告された主人公がゲイであるふりをすることでリストラを回避しようとする物語です。

自分を変えるためには少しくらいはめをはずしても良いということでしょうか。

主人公が働いている会社がコンドームの会社であることや、主人公がゲイであるとうそをついたことを受けての同僚の発言など、クスクス笑える場面がたくさんありました。


観てよかったと思える映画です。



モンテーニュ通りのカフェを観ました。


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パリにのとあるカフェに集まる人たちの日常を描いた映画です。

主人公を演じたセシル・ドフランスが今回はとっても女の子らしくてかわいく見えました。




ヤン・シュバンクマイエルのファウストを観ました。


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今まで観た彼の映画の中で一番奇妙な映画だったかもしれません。

実写と人形劇が交互に切り替わる場面がなんとも言えない不気味さを醸し出します。


原作のファウストを読んでからもう一度観たら絶対おもしろくなりそうです。