イスタンブールで食べたトルコ料理一覧です。



cheのブログ

甘いお菓子。




cheのブログ

サラダとか揚げ物とか。





cheのブログ

パン。
つぶして食べます。




cheのブログ

ラマジュ。
中にサラダを巻いて食べました。



cheのブログ

空港で食べた伸びるアイス。




cheのブログ

路上で売ってる貝。
レモンをかけて食べます。




cheのブログ

トルコの紅茶は本当においしい。




cheのブログ

トルコ定番の朝ごはん。





cheのブログ

ケバブ。




cheのブログ

中にチーズが入ってるパン。
cheの一番のお気に入りです。


トルコ人の友達を訪ね、イスタンブールに行ってきました。


cheのブログ

オスマンベイ。




cheのブログ

トルコの父、アタテュルク。




cheのブログ

トルコ!




cheのブログ

シーシャ。




cheのブログ

トルコの商店街らしきとこ。





ロンドンで映画監督のリドリー・スコット氏のハウスキーパーとして働いていた高尾慶子さんのエッセイです。


イギリス人はおかしい―日本人ハウスキーパーが見た階級社会の素顔 (文春文庫)/高尾 慶子

cheもイギリスに1年間住んでいたことがあるので、共感する点が多々ありました。

イギリス社会に関して鋭くつっこんでいるので、読んでいてとてもすかっとします。





ダウリーと闘い続けて―インドの女性と結婚持参金/スバドラー ブタリアー

80歳を過ぎてもなおダウリー制度に対して反対運動を行っているインド人女性の著書です。

インドでは結婚をする際に、旦那さんにお金や家具などをプレゼントする習慣があり、その贈り物が十分でないと殴られたり、最悪の場合にはサリーに火をつけられて焼かれて死んでしまうそうです。

現在でも頻繁に女性の死亡記事が新聞に載るそうですが、よくある話だとして片づけられてしまうそうです。

ラティファの告白―アフガニスタン少女の手記 (海外シリーズ)/ラティファ

タリバンの勢力が増し、暴力が激化する中、フランスへと逃れたアフガニスタン少女の話です。

成績がよく、大学に行きジャーナリストになることが夢だったのに、タリバンにより夢を奪われてしまった少女。

女性には教育も職業も許されなく、おしゃれもダメ…

タリバンの理不尽な政策の中、それでも力強く生きるラティファの姿に感動させられます。

生きたい!―「飢餓と絶望」からの脱出/著者不明

北朝鮮の軍事政権から脱出し、命からがら韓国へたどり着いた一家の話。
わいろがないと大学に入れない、路上で人がしんでいく毎日、教師の給与が何年も支払われない、
麻酔なしの手術、中絶など、北朝鮮がどれほど物資に困り、人道的にも危機的な状況にあることがわかります。


チェコで大ヒットした映画、プラハを観ました。



cheのブログ
チェコの雑貨、ファッションがとてもかわいい。
ポップで、ミュージカルテイストな作品です。
でも最後が少し、悲しいです。

プラハの春が起こる前、楽しい学生生活を過ごす女の子3人と軍隊から逃げてきた脱走兵の3人の男の子たちの一夏の物語です。

ロンドンからの帰り、オーストリア航空を利用しました。



cheのブログ

朝ごはん。





cheのブログ

夕ご飯。
チキン。

ご飯が2回しかでなくておなかが空きました。





cheのブログ

ウィーンの空港。
日本語が主張しすぎ 笑。





cheのブログ

ロンドンからウィーン間にでたおやつ。





cheのブログ


オーストリア上空。




7人の国籍の違う監督がそれぞれの国の子供を描いた作品です。

ボスニア、アメリカ、ブラジル、イタリアなどいろいろな国の子供が出てきますが、

個人的に一番感動したのは、中国のジョン・ウー監督の作品です。




cheのブログ




児童労働、児童兵士、HIVなど子供が搾取され、苦しんでいる地域が世界でいかに多いかを考えさせてくれた作品です。





ちょっと前にメディアで騒がれていたグアンタナモ。

グアンタナモ収容所に無実の罪で収容されていたパキスタン人たちのインタビューを収録したドキュメンタリー映画です。



cheのブログ


このような事件はきっと氷山の一角なのでしょう。

一部の過激なムスリムの人たちのせいで無実なムスリムの人々が差別にあったり、拷問を受けたり、不当な扱いを受けているのは許せないです。


しかも、民主主義国家アメリカ兵たちによっての拷問。

非難されて当然です。