from埼玉
埼玉は、海が無いから、
みんなわりと川に親近感をもったり、畏れの念を抱いたりしてるかな。と思う。
少なくとも私はそうで。
岡部のおばあちゃんの家の近くも、上尾のはじっこも、大学時代毎日通る北朝霞も、東京へ出るのも、
みんな荒川がありました。
もうすぐ写真展があるので、スライドの為に昔の写真をひっくりかえすと、川や土手の写真がわらわら。
そして、久しぶりに行ってみようかなと、カメラを持って出かけました。
浮間舟渡。
ここは、高校3年生の3月、たぶん2日か3日。
受験の結果発表の次の日に、みんなでおべんとうを持ってピクニックにきたのでした。
5年ぶりか6年ぶり、、くらいのつもりで訪れたけど。
よく数えたら、9年ぶり。
あらー
ずいぶんと経ってしまった。
古いマンションも、ゴルフ場も、わたしの精神年齢も、そーんなに変わっていない。
でも、少しだけども確実に、変わって、じかんは経っているのだな、と
マザーな川の土手にて、考えたりしました。

みんなわりと川に親近感をもったり、畏れの念を抱いたりしてるかな。と思う。
少なくとも私はそうで。
岡部のおばあちゃんの家の近くも、上尾のはじっこも、大学時代毎日通る北朝霞も、東京へ出るのも、
みんな荒川がありました。
もうすぐ写真展があるので、スライドの為に昔の写真をひっくりかえすと、川や土手の写真がわらわら。
そして、久しぶりに行ってみようかなと、カメラを持って出かけました。
浮間舟渡。
ここは、高校3年生の3月、たぶん2日か3日。
受験の結果発表の次の日に、みんなでおべんとうを持ってピクニックにきたのでした。
5年ぶりか6年ぶり、、くらいのつもりで訪れたけど。
よく数えたら、9年ぶり。
あらー
ずいぶんと経ってしまった。
古いマンションも、ゴルフ場も、わたしの精神年齢も、そーんなに変わっていない。
でも、少しだけども確実に、変わって、じかんは経っているのだな、と
マザーな川の土手にて、考えたりしました。
