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よもぎのパン

よもぎの粉末を買ってあったので、パンに入れてみた
パリットフワットのよもぎのパンは50%よもぎを使っていると本で読んでいたので
じゃあ、と思って20gにしてみた

よもぎの袋をみると
『パンにいれる場合5%が最適です』と

こりゃ、いれすぎかな?と思ったけどそのまま進める

結果、薬のようなパンとなった

気温14℃、 
湿度12%
粉温14℃

仕込み水40℃
捏ね上げ 18℃(低いなぁ)


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ハルユタカ 130
よもぎフレーク状 20

塩 3.2
砂糖 12

ドライイースト 0.48

水 100+小さじ1→+20 よもぎの給水がすごくてぼそぼそだったので20g足す



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一次発酵 22:30~6:00(約7時間30分)室温7時間→40℃で30分

2分割

ベンチタイム15分

*半分はクルミ入り


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成形 ワンローフ ミニの型
   だ円 (くるみのほう)
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二時発酵 35℃ 50分

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焼成
余熱250℃ →210℃ 18分+3分
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*考察*

・捏ねはじめ、ものすごくしまって、ころっころのだったので
 水を20gほど足した。でも最後まで締まった生地だった

・たくさん加水して、ぷるぷるもちもちにしたら、おもちみたいでおいしいと思う

・コーンのパンの横で、実験用に焼いた
・薬のパンのようで、やっぱり多いね、よもぎが10パーセントくらいで良さそうです。

・でも、個性的でくせになる。研究の価値大いにあり。 大納言と合わあせたいな
・クリームチーズを乗せたら、まろやかになりうまい!


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