タイトルだけじゃなく、本文を読んでくださった皆さま
「あなたの悩みの種は〇〇との比較に過ぎない」
〇〇なんて使って気を引いてしまってごめんなさい
時々使いたくなります![]()
〇〇←この中に何が入ると思いますか?
感じ二文字です(ひらがな3文字)
・
・
・
正解は他人
ま、答えを聞いてしまえば
「な~んだ」というレベルなのですが、
でも実際、半数以上のお悩みの根っこにあるものは
「他人との比較」
だからと言ってそんな自分を責める必要はありません
私たち日本人は
学校教育の中で物心ついたときから
ごくごく自然に他人と比較されて成長してきたのです
背の高さ、体重が年齢に見合った成長をしているか
(私はかなり遅れていました(笑))
運動能力、体力、学力、
協調性があるとかないとか、
大きな声で話せるかどうかとか、
忘れ物が多いか少ないかとか
親の年齢が若いとかそうでないとか
環境によっては家庭環境や親の学歴や職種なども比較されたことでしょう
おぎゃーと泣いているだけの時は
可愛いかわいいと愛情のみを注がれるのに、
少し経つと
〇か月のお隣の何とかちゃんはハイハイできるのに
うちの子はどうして遅いのかしら?とか
うちの子はしゃべり始めたのに
あの子はまだしゃべらないとか
重い軽い、高い低い、大きい小さい、
できるできない、落ち着きがあるない・・・
誰が悪いとかではなく、
そういう社会だったから仕方がないと言えば仕方がないのです
だから
ふと気づいたときは
そういう比較が自分を苦しめることになっていたりします
誰かに比較されて苦しいというよりも
自分が誰かと比較して苦しいというときの方が圧倒的に多いのではないでしょうか?
そのことに気づいたらやめればいい
そんなことよりも違うことに目を向ければいい
他人との比較をやめると
人生大きく変わりますよ^^
比較しているかどうかさえも分からない
これは比較なの?
どうしたら辞められるのかがわからない
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