誰かを否定しているとき
自分の殻を破るのは難しくなる
誰かを批判したくなるとき
自分の壁を越えるのが難しくなる
誰かへの不満に支配されるとき
正しい道を見失いがちになる
誰かへの信頼を信じることができないとき
自分を信頼することが苦しくなる
誰に対しても心当たりがないときは
“誰か”を“私”に置き換えてみると
しっくりくるかもしれません
起こる出来事に対しても
誰かに対しても
私自身に対しても
置かれている状況にも
目の前の現実に不満を感じた時
不平不満の文句を言うよりも
誰かや私のせいにするのをやめてみる
「誰も悪くない」としたら?
そんな風に思えると
違う視点が持ちやすくなる
その現実から何かを受け取るようにしてみると
人生が変わりやすくなる
何もできないときは
何もしなくていい
不満や文句を言ってはいけない
ということではないのです
言わないでため込んでしまうのも
不満を感じていないふりをするのも
それは優しくないのです
自分を責める思いも同じく優しくない
もっと優しくなっていい
誰かにもそうだし
何よりも自分自身に優しく
不満も、文句もO.K.
それで終わらせず、
自分にとって大切なことを
見つけられるかどうかということがカギなのです
殻を破れない自分も
壁を越えられない自分も
許してしまおう
相手を替え、状況を変えて
また同じような気持ちになる出来事がやってくる人は
心当たりがあるのではないでしょうか?♡
心の仕組みに興味がある方はこちらをどうぞ
↓
一人では難しい方はこちらでお手伝いさせてくださいね♪
↓
ライン@クーポン配信中♪
ご予約前のお友達登録がおススメ♪
またはID検索してみてね♪
↓
@cke1064x
配信中の無料メルマガのご案内
キャンペーン・先行案内などのほかに
ブログでは書けない秘密も話も♡
【募集中の講座、イベント等のご案内一覧】
プチ心理学講座 

