私たちが勘違いしがちなもののひとつ
執着
「執着を手放した方が幸せになれる」
「執着を手放して自分らしく生きよう」
そんな言葉を耳にすると
持っている執着を全部手放す必要が
ありそうな気持になってしまう
そして‟執着”を悪者扱いし
何かに執着している(と思える)自分を見つけると
どうにかしようとし
執着を手放せない自分は
ダメな人間のように思ってしまう
誰かに対しても同じで
「あの人は〇〇に執着している」
と言いたくなる
そんなあの人は
誰かから見たら執着しているように
見えるかもしれないけど
その人にはわからない何かを
大切にしているだけかもしれない
「執着を手放そう」
というのは
「あなたが苦しくなる執着を手放そう」
ということ
私たちはすべての執着を手放したら
きっと生きていけない
すべての
執着を手放すというのは
食べること
喜ぶこと
幸せを感じること
そして
生きることへの執着もなくなるということ
それはしあわせな人生なのだろうかということ
執着は手放すことが大切なのではなくて
なぜその‟執着”があることで
悩み、苦しむのかを
知る為のヒントが隠れいることを
ひることが大切なのかもしれないね♡
執着したっていいんだよ
という話です
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