褒められたい
認められたい
優しくしてほしい
評価されたい
だから頑張った
・
・
・
すると、
褒められた
認められた
優しくしてもらえた
評価された
・
・
・
でも
褒められても
認められても
優しくしてもらっても
評価されても
どこか満たされない自分がいる
完全に満足しない
それはきっと
あなたがした努力が
褒めらるための努力
認められるための努力
優しくしてもらうための努力
評価されるための努力
だったからなのかも
だからある意味
褒めらることも
認められることも
優しくしてもらうことも
評価されることも
当然のことだから
想定内だから感動が薄いのかも
もしかしたら
相手のほめ言葉も
評価も優しさも
もっと大きなものを期待していたからかも
褒めらるための努力
認められるための努力
優しくしてもらうための努力
評価されるための努力
そういう努力をしているのだから
ある意味、
褒めてもらっても当然だし
認められても普通だし
優しくしてもらっても作戦通りだし
評価されるように仕向けただけということになる
1+1が2になって
3X4が12になるようなもの
1+1は5にはならないし
3×4は200にはならない
1+1が2になるように
計算通りに答えが出ただけだから
何の感動もない
だから
相手の言葉も
心に響かないのかも
計算のない行動を褒めてもらったり
当たり前にしていることを認めてもらえたり
誰かのふとした優しさに気づいたり
ただ目の前のことをしていたら認められた
という時の方が
満足感が大きい
そういうのをたくさん見つけていけばいい
計算中のあなたには
ただ見ていないだけかもしれないし
見る角度がわからないだけかもしれない
「じゃあどうすればいいの?」
と思ったあなたは
計算や根回しや作戦のための
努力に日々励むよりも
違う方向へ努力を向ければいい
きっとその努力は楽しいはず♪
違う方向って?
そんなの簡単でとてもつまらない
だって
目の前のことに一生懸命取り組むというだけのことだから
人は一生懸命の人に魅力を感じる
例えば芸能人を見ればとても分かりやすい
人気のある人は全力を注いでいる
だから人は応援したくなる
全力を注いでいる人を見て
「必死だよねー」
「あそこまでやる必要なくない?」
「みっともない」
「ちょっと引くわー」
って
一生懸命を馬鹿にしたり見下していると
一生懸命に自分がなることが難しくなる
だって誰かに
「必死だよねー」
「あそこまでやる必要なくない?」
「みっともない」
「ちょっと引くわー」
どっちが正しいとかじゃなくて
あなたはどうしたい?
ってこと
私も一生懸命何かしたい
でも勇気がない
そんな人のために
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