正しい依存の仕方とされ方 | 花と数秘で心と人生をととのえるスクール|Hanaclub(筑西市)

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依存について



 

1・依存しちゃいけない

 

2・依存させちゃいけない

 

3・依存されたくない


 

って思われがちだけど

 

人は皆、結局のところ

人に支えられて生きています。


 

なので支えあうことは大切なこと。

 

 

 

依存したくない!

自立すべき!

 

と何でもかんでも自分ひとりで

することは少し違うと思うのです。



 
 

 

上記【1・依存しちゃいけない】の場合

 

どこまでが依存になるのか難しかったりすると思います

頼るべきところを頼らないことが

依存しないことになるのでしょうか?

 

誰かに頼ることは

相手との信頼関係を深めることにもつながります

 

 

【2・依存させちゃいけない】の場合

 

もしかしたら支えが必要なときも

あるかも知れません。

支え方でちゃんと自立できると思います。

 

支える、というのは一人で歩くことが難しい時

寄り添って歩くということ

 

あなたが代わりにあることでもなく

あなたが背負ってあげることでもないことを

忘れなければ大丈夫です


 

【3・依存されたくない】の場合

 

過去に依存されたことで

自分自身が辛くなった経験が

あるのかも知れません

 

私たちは誰かの喜びに手を貸せることは

しあわせに繋がります

 

ただ、ズルい人に利用されると

疲弊します

 

相手の為に尽くせる人は

まず自分のために尽くしてからの方が

うまくいきます

 

 

 

建設的な依存なら一時的なものですので

必ず成長していきます。

 

 

なので“依存”と言っても

良いとか悪いとか

簡単に判断できないものだと私は思っています。

 

 

でも、その状態がお互いがつらい場合、

またはどちらか一方が辛くなっているときは

客観的に見ることも大切だと思います。

 

 

あなたはどうですか?

 

大切な人と理想的な関係、保てていますか?

 

今よりももっといい関係を築きたいと思いますか?

 

 

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知識で理解したい方はこの辺りもおススメです

心理学コース  

 

もたれあったら歩けないけど、支えあえばどこまででも進める

って誰かが言ってたよ
フラワーセラピストのつぶやき フラワースクールf.message 【茨城県筑西市】 

 

 

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