心配するのではなく
信頼しよう
ってよく聞くけど
心配症の私は
心配で心配でたまらない
こんな私は信頼することができるようになるのでしょうか?
にも共通していますが、
信頼する=心配しない
というのとは違うと私は思っています
“信頼”は“心配”していてもできることで
“信頼”は「どんな結果も受け入れる」気持ちが大切で
“心配”は悪い結果を回避するために
自分以外の人のためにレールを敷く
という感じ
親が子を心配する心配の仕方
というイメージでしょうか?
悪い結果というのは
本人にとってというよりも
“私が望まない結果”
信頼しているときは
自分が何を心配しているか理解したうえで
本人の意思を尊重することができるとき
心配したままでも
見守ることができるとき
親子関係で
どうしても心配してしまうとき、
手遅れになる前に何とかしたい!
というとき
どんなあなたでも大好きよ
そのままのあなたでいいよ
生きていてくれたらいいよ
を毎日たくさん伝えてあげてください
ちゃんと伝わる言葉と態度で。
たぶん、ほとんどの親の立場の人は
こう思っているはずなのに
↓↓↓
どんなあなたでも大好きよ
そのままのあなたでいいよ
生きていてくれたらいいよ
なぜか
失敗しないように
苦労しないように
後悔しないように
不幸にならないように
っていう理由で
そのままのあなたじゃダメよ
って否定してしまいがち
脳の仕組み、
心の仕組みとして
どんなあなたでも大好きよ
が伝わらない。
そして悪循環から抜け出せなくなる・・・。
心配しても良いから
信頼してあげてね
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