夏の切り花を長持ちさせる方法・・・その② | 花と数秘で心と人生をととのえるスクール|Hanaclub(筑西市)

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花の癒しと心理学・数秘を通して、自分らしさや人生のテーマに気づく時間を提供します
レッスン・講座・カウンセリングで、心を整え、自分の手で未来の自分を育てるサポートをしています

夏の切り花を長持ちさせる方法・・・その①  の続きです

 

夏は切り花が長持ちしずらい時期です。

でも、やっぱり飾りたい

飾るなら1日でも長く楽しみたい

そんな皆さんにお届けしています♪

さて、夏の切り花を長持ちさせる方法・・・その①  

では、毎日のお水を変えるときにやるといい

ちょっとしたことを書いてみました。

今日は違う目線で書いていきます。


◆ お水の温度が上がらないように工夫する

  

   

 「お花がすぐ元気がなくなっちゃうの」

  というお声をいただきますが

  どんな時かお話をうかがっていると

  気温(室温)が高いときが多いです。

  

  気温(室温)が高くなると自然に

  花瓶のお水(水温)も上がってしまいます。

  

 

  これはお花にとってどういう状態かというと、・・・

  レタスを冷水に浸けておくとシャキッとしますが

  ぬるま湯に浸けておくとしんなりして美味しく感じない。

  お花もそんな感じになります。

  お水がぬるくなってしまうとしんなりして元気が無くなってきます。

 

長持ちさせるのが上手なお客様が

どんな工夫をしているか聞いてみたところ


  〇 いつもよりも大きめの花瓶に変える

  〇 氷を入れる(入れすぎ注意)

  〇 冷蔵庫で冷やしておいた水を入れる

  など、水温が上がりにくいように

  皆さん工夫されています。

  

  水温が上がる時間稼ぎになると思います!

  皆さんの参考になりますように~♪

夏の切り花を長持ちさせる方法・・・その③ に続きます

 

  

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