母が亡くなってから自分で料理を作るようになりました。
頻繫に使う材料は、
「豆腐」「きな粉」「納豆」です。
値段の安さにひかれて買っていますが、全部原料が大豆です。
「豆腐」はおかずに使うより、スイーツ作りに使うことが多かったです。
絹ごし豆腐にきな粉とはちみつを入れてゼラチンで固めたり、きな粉にはちみつを混ぜて固めたお菓子を多く作っていました。
「納豆」はご飯にかけたり、「納豆パスタ」にして食べていました。
「リュウジのバズレシピ」で紹介された、納豆と豆乳と刻んだ海苔を入れたパスタにハマっていました。
母は生前、テレビで見た料理を作ることが多かったのですが、私はXやインスタグラムで見かけた料理を作ることが多いです。
血は争えないな、と感じます。
豆腐やきな粉の料理を作りまくってたので、大豆の摂取量が多すぎる気がしてきました。
不安になってきたのでGoogleで適量を調べたら、
大豆イソフラボンの摂りすぎに関するポイント
- 摂りすぎの症状: 生理不順、月経期間の延長、不正出血、胃痛、下痢、肌荒れ、子宮内膜増殖症のリスク。
- 特に注意が必要な人: 妊娠中・授乳中の方、およびサプリメントで高濃度に摂取している方。
- 安全な上限目安: 1日70〜75mg。
- 目安となる食品量: 豆乳200ml(約50mg)、納豆1パック(約35mg)、豆腐1丁(約70mg)
大豆イソフラボンの摂取の目安はこうなりました。
心配になるほど食べ過ぎてはいなかったのですが、大豆に飽きたのでしばらくのあいだは食べないようにします。