じゅぽなんのブログ

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あなたに代わってB級グルメとジャンクフードを俗物精神で評価するブログ。



これは、タニタカフェ監修のピエトロのドレッシングです。初めて買いました。

ピエトロのドレッシングは久しぶりです。前回は20世紀だったかも知れません。(わざと大昔に見えるようしとるやん)

それにしても、タニタが監修?ふつう、体に良いものはマズイです。体に悪いものはうまいです。ピエトロ×タニタということは、新日本プロレスということでしょうか?(プロレス以外想像できんのかい~)

味はレモン&ナッツ。珍しい組合せです。

食べると、レモン味ですが、実に控えめ。ホントにそれはレモンなのか、と疑う人が続出(ゾクシツ)しそうです。(大人の読み方できんの)レモンが控えめだと、ナッツが大暴れしていそうですが、それもなし。(新日プロレスやないって)小さな破片となって、おとなしくダラダラと出てくるだけ。背骨ってもんがありませんね。(ドレに背骨要らんやろ)

という訳で、我が家ではなかなか見かけないピエトロのドレッシングはおとなしい味でした。で、なんで我が家にピエトロが?不思議です。恐らく女帝様の気まぐれかと。

値段は高めでしょうが、詳細は不明。少し高そうです。




本日のネタは、ヤマザキの「チョコバナナミルクレープ」という、初めて見るケーキです。ヤマザキの、2個入りのケーキです。チョコバナナミルクレープ?初めて見ます。

写真が分かりにくいですが、実物を見ても十分わかりにくいです。一体、これはなんだろー、と誰でも思いそうな外観。

これは、元が円形のミルクレープだったはず。それを60°だかでカットして互い違いの向きでひとつのケースに入れたもの。そのミルクレープがチョコバナナ仕様です。

バナナとチョコの香りがします。一番上の部分にはチョコ掛けのように見えます。カカオで色付けしてあります。まあ、上からのビジュアル的には、ブス・ブ男です。横から見ると、由緒正しいミルクレープです。なお、ミル・クレープとは、「千枚のクレープ」という意味です。

で、味は、まさに、バナナとカカオでできた、クレープ重ねです。クレープとクレープの間はホイップクリームでしょう。そこそこおいしいです。でも、クレープ好きの人にはたまらないおいしさだろうと想像します。残念ながら、私はクレープ好きではありません。

旧盆の頃、スーパーでは普段見慣れないものが並ぶものです。これもそのひとつかも知れません。

値段は298円プラス税。特売品でした。

これで、3日連続でヤマザキ製品ですね。偶然でございます。初めて見ましたが、恐らく最後でしょう…😿




本日もヤマザキネタでございました。(何で冒頭から過去形なん?)昨日もヤマザキネタ、本日もヤマザキネタ、このブログではなぜかヤマザキネタは重なりがち。その背徳感がそうさせているのかも知れません。私は無実でございましたよ~😵 (時制でボケるの止めん?)

あ~ややこし。ヤマザキの薄皮レーズンカスタードクリームパンです。初めてではないかも知れません。

私はカスタードクリームって聞いて素通りできませんね。しかもそこにレーズンが絡んで来る~?絶対買いでございます。

食べると、甘~いカスタードクリームの香り。そこに、やらかいレーズン。(柔らかいって言えん?)悶絶級です。おいしい~。子供向けっぽい味、香りですが、甘党の大人も楽しめます。

おいしいのでお代わりしてしまいました。

おすすめ度高いです。

ヤマザキの薄皮、一体何種類あるのでしょうか。AIに訊いたら、常時あるもの(定番の意味?)で14種類だそう。少なめですよね。私の直感では、廃盤も含めてたぶん50種類を越えてるはず。何の根拠も有馬線けど。

スーパーにて138円プラス税。同じ売場なのに、普通の薄皮シリーズの定番よりも高めだったようです。ヤマザキの自信作かも知れません。