今回のフランス出張は、2020年5月に予約してた
そのブランクと円安で、行く勇気を無くしてました
あるキッカケで、急遽準備4ヶ月で今年叶いました
ただし、ユーロがさらに高くなり1€¥55も円安
ユーロを気にしてたのに、一気に高市さんで¥10下がると、フランスでの買物、食事が影響です
今回、直行便は日本のエアラインは羽田の午前発
コロナ後、インバウンド増加で混雑の出国で3時間
成田発の深夜便でフランスに朝着を、選びました
エアラインは、フィンランドフィンエアー
予算的にビジネスは無理、エコノミーは体力温存でハードに感じる年頃⁇
プレミアムエコノミーに、初めて搭乗
フィンエアーは、アメニティがマリネツコサービス
中々、プレエコで充実のアメニティは無い
食事は、シーフードにしましたー
プレエコクラスは、イツタラの食器仕様
JALは、エコノミーと全く同じ料理で紙仕様
ドリンクも充実で、アルコールの種類が多い
特製ドリンク、フィンランドらしさ感じる
ブルベリージュースが、評判通りに美味しい
2回目の朝ご飯は、紙使用ので器にマリメッコ
深夜便、寝たらフランスに着くと思うのです
ヘルシンキ空港で、トランジット約2時間
朝の5時のでヘルシンキは、意外と活気があります
有名なムーミンショップ
マリメッコショップも、開いてます
食器のイツタラ、北欧感があります
朝早くから、カフェのサンドか美味しい感じる
食べる物も、フィンランドに興味が湧きます
サーモンサンド約¥1,800超え、€10は超えてる
いきなり、トランジットで円安を感じながら、
記念に買って、食べたらスモークサーモン美味しい
あっという間に、ヘルシンキからパリ便
なぜか、機体を洗浄してるのを見ながら待機待ち
思いっきり洗浄が窓にかかり、ヘルシンキで驚く
上空は、北欧の見慣れない景色が広がってました
森と泉のイメージ、山などは見かけない
3時間後、フランスparisに着いたら、タラップで
後ろより出れました〜
まさかのメガ空港でシャルルドゴールに降りました
そして預かり荷物は、何と2番目と5番目に出る
スムーズなら展開に驚きます
シャルルドゴール空港から、アルザスに移動
フランスは、ホームが決まって無い為、皆さん案内出るまで待ちます、凄い無駄時間してます
トイレは有料だし、大勢の人で混雑する
ホーム決まるのは、最悪で15分前で移動します
ホームには、乗り口案内無し、整列もなく
どこで待てばいいのか不安、日本と大違い
さらに、国内最大のTGVが汚い、顔部分はいつも汚れてます、車内も狭くて余裕無くガッカリしてます
これで、さらに2時間近く移動して目的地には
約、24時間後着きます






















