フランス滞在Parisのディナー、バスク料理にしました
アパルトマンから、歩いて8分位にありました
予約してましたが、満席
8時でも、明るかったParis、10時半帰る頃に夜らしくなるParisに、慣れました

ジャケット着てますか?と半袖Tシャツを着たスタッフに聞かれ、そんなお店だとは、思わなかった
まずは、食前酒を頂きました
シャリキトリー、フランス来たら食べたいリストにしてました
加工されたお肉の盛り合わせ
恐ろしい事に、これで一人前(笑)
日本なら、四人分の感覚
だから、フルコース出来ないです
季節だから、ホワイトアスパラガスの生ハム添え
美味しいですよね~
必ず付くバケットは、バターもオリーブオイルも無く、これだけ
ワインは、こちらで味わえるのを選びます
メルローとカリニャンが気になり、お料理には合いました
サーモン頼みました、意外とシンプルで良かった
メニューが、フランス語の黒板書き、字体は崩れて解り難くい、スタッフは満席でも男性2人
多分、40人はお客様居てましたが
ローカルなエリアは、ポテト付きが、多い
トマトソースも、美味しいから付け合せっぽくない
やはり、フロマージュは必ずオーダーしました
この中から、セレクトします
白カビのシャウルスなのか?
ロックフォルトと茶色のチーズが、AOPでないので、頼んで味わってみた
お店は、カジュアル、地元の人が多いようですね
8時から始めて、前菜とメインにワイン足して
2時間過ぎて、お腹いっぱい、満席のお客様も2組
皆さん、平日でもゆっくりしているのですね。