Tokyo Central Church☆FK Project 「深みに漕ぎ出そう!」 -34ページ目
この世が火で裁かれる前に
主に選ばれた羊を探し出し
救いに導くのが私たちの使命ですビックリマーク

それがいつかはわかりませんから、
一人でも多くの人に
福音を伝えることができますよう、
この心がいつも燃やされていますように王冠2

福音を伝えるとき、人々が主の愛を受け入れ、
天国への道を歩み出すことができますようにグッド!

私もいつも目を覚ましていて、
途中で失格者にならないよう
最後まで走り切れますようにキラキラ

日曜日のメッセージでもあったように
この世は着実に終末へと向かって動いていますあせる

人間は弱く、傲慢や不信仰によって
何度も神様を失望させてきました汗

しかし主は本当に怒るのに遅く、
あわれみ深いお方ですラブラブ

窮地に立たされたとき、自分の弱さを認め、
主に叫ぶ者の声を聞いてくださり、
天から命綱を下ろしてくださいましたドキドキ

一度滅ぼされた聖殿は、
神様のために立ち上がった信仰者たちによって
再建されました王冠2
水によって滅ぼされたこの世も、
ノアの信仰によって再スタートしましたクローバー

今の時代にあって
私は罪によって滅びるはずでしたが、
イエス様の復活によって救われました得意げ

この世の終りに主を選ぶものが
天の御国に入ることが出来ますビックリマーク

今倒れそうな教会も組織も全て
信仰によって立て直すことができますようにラブラブ

自分の欲を捨て、主の栄光のために用いられ、
神様に喜ばれる私たちになりますようにドキドキ
信仰は後世に受け継がれて行きますグッド!

私は偶像崇拝の家から奇跡的に救われましたニコニコ

神様の選びに感謝しますラブラブ

もうすぐ結婚しますが、私から生まれる子供達、
またその後の代までイエス様の
血潮が流れる信仰の家系になることを願いますにひひ

また祝福が途切れてしまわないよう、
全員が神を愛する人でありますようにキラキラ

そのためには家庭礼拝、聖書に基づいた教育を
怠らずに励みたいと思いますグッド!

夫に仕え、支え助ける妻、
子供達に人としてクリスチャンとして
模範となる親、そして何より神様に従い、
みことばに忠実な私に、家庭になりたいですニコニコラブラブ

ルカ 10:38-42


さて、彼らが旅を続けているうち、

イエスがある村にはいられると、

マルタという女が喜んで家にお迎えした。

彼女にマリヤという妹がいたが、

主の足もとにすわって、みことばに聞き入っていた。

ところが、マルタは、いろいろともてなしのために

気が落ち着かず、みもとに来て言った。

「主よ。妹が私だけにおもてなしをさせているのを、

何ともお思いにならないのでしょうか。

私の手伝いをするように、妹におっしゃってください。」

主は答えて言われた。

「マルタ、マルタ。あなたは、

いろいろなことを心配して、気を使っています。

しかし、どうしても必要なことはわずかです。

いや、一つだけです。マリヤはその良いほうを選んだのです。

彼女からそれを取り上げてはいけません。」

「信仰の一致と神の御子に関する知識の一致。」

FKを始めるにあたって

みんなと一致するために特に祈った課題ですきらきら!!

信仰の一致
ビジョンの一致
御霊の一致


これらの基本の土台がしっかりとしていなければ、

神様の働きをすることができませんし

すぐに倒れてしまいますあせる

隙ができて攻撃されやすい体質になってしまいます汗

神の御子に関する知識の一致
聖書の知識の一致
クリスチャンとしての生き方の一致

これらはQTによって少しずつ修正されていきました本
聖書に基づいた価値観、考え方を一致させることも

心を一つし、働くときにとても重要です上げ上げ


人の言葉に惑わされず、神の言葉に従うこと
自分の妄想や考えに走らず、

聖書にかえって神のみこころを探ること

毎日毎時、軌道を修正しイエス様に近づくために

捨てるべきものは捨て成長し続けなければいけませんビックリマーク

FKが今用いられてリバイバルの

原動力となっていることに感謝します心


FKを通して多くの魂が

主のもとに導かれた奇跡に感謝します心


毎日新しい証をたくさん与えてくださる恵みに感謝します心

産みの苦しみは後の栄光のためですむっ

これからもイエス様を目指して妥協せずに

いつも上を向いて歩む私たちになれますように リラックマ

エペソ 4:11-16

こうして、キリストご自身が、
ある人を使徒、ある人を預言者、
ある人を伝道者、ある人を牧師また教師として、
お立てになったのです。
それは、聖徒たちを整えて奉仕の働きをさせ、
キリストのからだを建て上げるためであり、
ついに、私たちがみな、信仰の一致と
神の御子に関する知識の一致とに達し、
完全におとなになって、キリストの満ち満ちた
身たけにまで達するためです。
それは、私たちがもはや、子どもではなくて、
人の悪巧みや、人を欺く悪賢い策略により、
教えの風に吹き回されたり、
波にもてあそばれたりすることがなく、
むしろ、愛をもって真理を語り、
あらゆる点において成長し、かしらなる
キリストに達することができるためなのです。
キリストによって、からだ全体は、
一つ一つの部分がその力量に
ふさわしく働く力により、
また、備えられたあらゆる結び目によって、
しっかりと組み合わされ、結び合わされ、
成長して、愛のうちに建てられるのです。