Tokyo Central Church☆FK Project 「深みに漕ぎ出そう!」 -35ページ目
コロサイ 3:1-3

こういうわけで、もしあなたがたが、
キリストとともによみがえらされたのなら、
上にあるものを求めなさい。
そこにはキリストが、神の右に座を占めておられます。
あなたがたは、地上のものを思わず、天にあるものを思いなさい。
あなたがたはすでに死んでおり、あなたがたのいのちは、
キリストとともに、神のうちに隠されてあるからです。
ローマ 15:4-6

昔書かれたものは、
すべて私たちを教えるために書かれたのです。
それは、聖書の与える忍耐と励ましによって、
希望を持たせるためなのです。
どうか、忍耐と励ましの神が、
あなたがたを、キリスト・イエスにふさわしく、
互いに同じ思いを持つようにしてくださいますように。
それは、あなたがたが、心を一つにし、声を合わせて、
私たちの主イエス・キリストの父なる神をほめたたえるためです。
ヤコブ 1:21-25

ですから、すべての汚れやあふれる悪を捨て去り、
心に植えつけられたみことばを、すなおに受け入れなさい。
みことばは、あなたがたのたましいを救うことができます。
また、みことばを実行する人になりなさい。
自分を欺いて、ただ聞くだけの者であってはいけません。
みことばを聞いても行なわない人がいるなら、
その人は自分の生まれつきの顔を鏡で見る人のようです。
自分をながめてから立ち去ると、
すぐにそれがどのようであったかを忘れてしまいます。
ところが、完全な律法、すなわち自由の律法を
一心に見つめて離れない人は、
すぐに忘れる聞き手にはならないで、事を実行する人になります。
こういう人は、その行ないによって祝福されます。

エペソ 5:8-14
あなたがたは、以前は暗やみでしたが、
今は、主にあって、光となりました。
光の子どもらしく歩みなさい。
・・光の結ぶ実は、あらゆる善意と
正義と真実なのです。・・
そのためには、主に喜ばれることが
何であるかを見分けなさい。
実を結ばない暗やみのわざに仲間入りしないで、
むしろ、それを明るみに出しなさい。
なぜなら、彼らがひそかに行なっていることは、
口にするのも恥ずかしいことだからです。
けれども、明るみに引き出されるものは、
みな、光によって明らかにされます。
明らかにされたものはみな、光だからです。
それで、こう言われています。
「眠っている人よ。目をさませ。
死者の中から起き上がれ。
そうすれば、キリストが、あなたを照らされる。」
まだ神様を知らない人に伝えるときは、
相手の立場に立って、
心に訴えなくては伝わりませんしょぼん

日曜日のメッセージで学んだように、
時には父のように厳しく、
時には母のように優しく
福音を伝えなければいけませんラブラブ

ただ福音は妥協してはいけないし、
曖昧に語ってはいけません!!
世の人に流されてもいけません!!

「私はすべてのことを、
福音のためにしています。」(Ⅰコリント9:23)

金曜礼拝で信仰は自分の利害関係と
結び付けてはいけないことを学びました。

福音を大胆に伝えれば、迫害され
非難される時がありますしょぼん

自分の夢より神様のみこころを行うときは、
痛みや苦しみ、犠牲が伴いますあせる

しかし私が決断し、神様のために、
福音のために、主が喜ぶ方を選択するとき、
主は幾倍もの祝福を与えてくださいますドキドキ

コースから外れて、回り道をせずに、
神様が望む道にそってこのレースを
最後まで走り切ることができますよう
力と知恵を与えてくださいグッド!