ここ最近、僕が気に入っている言葉「モティベーション3.0」
アメリカの作家ダニエル ピンクの著書「DRIVE」に出てくる一節です
近代産業化された1945年以降1990年代の高度成長期にもてはやされた”終身雇用” ”滅私奉公”
”モーレツ社員”などの 「忠誠心の時代」をモティベーション1.0
(生存や安心に基づく動機付け)
1989年頃から日本にも導入された米国式の実績主義・信賞必罰、コミットメント(責任ある約束)などの 「成果主義の時代」をモティベーション2.0
(アメとムチに駆り立てられる動機付け)
そしてこれから伸びてくる新しいやる気のかたち
”互いに成長できる環境” ”誇りをもてる企業文化” ”自立性・専門性”とを持たせ得る
「絆の時代」それこそが モティベーション3.0
(内面から湧き出るやる気に基づく動機付け)
と まぁこんな具合なのですが、僕も日頃からモティベーション3.0で事にあたっています!
価値観や社会情勢etc、経済活動に関わる様々な要因は常に変化していきます
信念だけは変わらずあり続けたいですね
アメリカの作家ダニエル ピンクの著書「DRIVE」に出てくる一節です
近代産業化された1945年以降1990年代の高度成長期にもてはやされた”終身雇用” ”滅私奉公”
”モーレツ社員”などの 「忠誠心の時代」をモティベーション1.0
(生存や安心に基づく動機付け)
1989年頃から日本にも導入された米国式の実績主義・信賞必罰、コミットメント(責任ある約束)などの 「成果主義の時代」をモティベーション2.0
(アメとムチに駆り立てられる動機付け)
そしてこれから伸びてくる新しいやる気のかたち
”互いに成長できる環境” ”誇りをもてる企業文化” ”自立性・専門性”とを持たせ得る
「絆の時代」それこそが モティベーション3.0
(内面から湧き出るやる気に基づく動機付け)
と まぁこんな具合なのですが、僕も日頃からモティベーション3.0で事にあたっています!
価値観や社会情勢etc、経済活動に関わる様々な要因は常に変化していきます
信念だけは変わらずあり続けたいですね