前にもブログで書きましたが、最近も特に強く思う事があります
「お客様には来店する“動機”がある」と。
というよりも、
お客様には来店前後のストーリーがある。それを思い描きながらサービスをするといった方が正確でしょうか。
(僕は現在、横浜にあるイタリアンレストランで働いています)
ファミリー、恋人同士、ご夫婦、会社の同僚、仲間同士、それぞれに目的・動機があって来店し、レストランという非日常的空間で食事をするわけです。また、非日常的空間ではありますが、お客様の日常を扱っていると言えます。
「BARISTA 」 という部分に話の主旨を戻しますと、
前述したサービスのあり方の中でカウンターの中からでも【コマンダー】としてアクセントをつけていく存在が僕の「BARISTA 」であります。
サービスは一期一会であってはいけないと思っていますし、「BARISTA 」 の提供するサービス・商品がお客様の前後のストーリーを紡ぐ糸のようでもあり、記憶に触れる鍵でもあり。
それを“最大公約数的に”やるのが僕の「BARISTA 」 としてのスタンスです。
Android携帯からの投稿
「お客様には来店する“動機”がある」と。
というよりも、
お客様には来店前後のストーリーがある。それを思い描きながらサービスをするといった方が正確でしょうか。
(僕は現在、横浜にあるイタリアンレストランで働いています)
ファミリー、恋人同士、ご夫婦、会社の同僚、仲間同士、それぞれに目的・動機があって来店し、レストランという非日常的空間で食事をするわけです。また、非日常的空間ではありますが、お客様の日常を扱っていると言えます。
「BARISTA 」 という部分に話の主旨を戻しますと、
前述したサービスのあり方の中でカウンターの中からでも【コマンダー】としてアクセントをつけていく存在が僕の「BARISTA 」であります。
サービスは一期一会であってはいけないと思っていますし、「BARISTA 」 の提供するサービス・商品がお客様の前後のストーリーを紡ぐ糸のようでもあり、記憶に触れる鍵でもあり。
それを“最大公約数的に”やるのが僕の「BARISTA 」 としてのスタンスです。
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