カンブリア爆発
俺はど近眼である。
コンタクトなしではいきていけない。
No life、No コンタクト
野生の世界ならば、まず目の悪さで、天敵の発見が遅れて餌食になるだろう…
ってか、目ってスゴくね?
情景を取り込む器官としてピカイチだよなぁ。
閑話休題。
カンブリア期とかいう時代があったらしい。
もちろん、昭和より江戸時代より昔、まだ人間がいなかった頃らしい。
三葉虫(ゴキちゃんみたいなヤツ)などが活躍していたころだろうか?
しかし、そのカンブリア期以前の化石がほとんど見つからないそうだ。。。
っでもって、偉い博士たちの推測?によるとカンブリア期に何か爆発的な生命の進化があり、生物のレパートリーが増えたのではないか…とのこと。
そして、生物が目をもったのはこの頃ではないか…なんだってさ。
目を持つことにより、より自分たちの獲物が発見しやすくなり、目を持った生物たちは繁栄し、進化が早まったんだと。
思い出しながら、書いたから間違えてたら、コメントしておいてください!
コンタクトなしではいきていけない。
No life、No コンタクト
野生の世界ならば、まず目の悪さで、天敵の発見が遅れて餌食になるだろう…
ってか、目ってスゴくね?
情景を取り込む器官としてピカイチだよなぁ。
閑話休題。
カンブリア期とかいう時代があったらしい。
もちろん、昭和より江戸時代より昔、まだ人間がいなかった頃らしい。
三葉虫(ゴキちゃんみたいなヤツ)などが活躍していたころだろうか?
しかし、そのカンブリア期以前の化石がほとんど見つからないそうだ。。。
っでもって、偉い博士たちの推測?によるとカンブリア期に何か爆発的な生命の進化があり、生物のレパートリーが増えたのではないか…とのこと。
そして、生物が目をもったのはこの頃ではないか…なんだってさ。
目を持つことにより、より自分たちの獲物が発見しやすくなり、目を持った生物たちは繁栄し、進化が早まったんだと。
思い出しながら、書いたから間違えてたら、コメントしておいてください!
ベルヌーイの定理
いまだに、よくわかってないのが、
「船
がなぜ浮くか?」
がなぜ浮くか?」と
「飛行機
はなぜ飛ぶか?」
どちらも、重いじゃん…
船
は、恐らくは浮きたいという気持ちで浮いているのだからほうっておこう。。。
は、恐らくは浮きたいという気持ちで浮いているのだからほうっておこう。。。飛行機
はベルヌーイの定理が関係するらしい。
ガチで文系の俺が説明するので、間違ってたら、すまんねすまんね~♪
簡単にいうとスピードを出すと風がおこり、羽の部分が風集まり、機体を上に上げる力(揚力)で浮き上がるとのこと。
さり気なくいうと、モテそうだが、覚えにくい名前だな…
人生、宇宙、すべての答え
42…である
全時代、全世界において、2番目に凄いコンピューター、ディープソートが750万年かけて導きだした答えが『42』。
…と言っても、SF小説『宇宙のヒッチハイク』からの引用です


なぜに42なのか
は、諸説紛々あるのだけど、小説のなかでは問題の意味がよくわからないので、よくわからない回答になった…
とのこと。
続きがあって、この問題の回答の意味を調べるため、全時代、全世界で1番凄いコンピューター、ディープブルー(地球)に計算させるが、解答がでる5分前に、異星人
に爆破
されてしまい、答えは出ず…
主人公たち?のヒッチハイク
が始まる。
ちなみに、750万年かかるこの計算はうちにあるPCのGoogleサイトで検索すると、コンマ5秒もかからずに結果がヒットする