アナタハンの女王事件
うちの職場は男ばかりだ…
正確にいうとおっさんばかりだ。
会社自体、女性が少ない
。
世の中の半分が女性だと、信じられないくらいである。

桐野夏生の『東京島』のモデルとなった事件がアナタハンの女王事件だそうだ。
1940年代にグアム島の近く(といっても北に100キロ離れた)島、アナタハン島で比嘉和子(当時24歳)を奪いあう32人の男たちのバトルロワイヤル!
こりゃぁ、激しかったことだろうな。和子にとってはハーレムだったろうか?
無人島で女性に囲まれたら、超楽しいと思うが…
小説では、40代の冴えない中年女性となっているが、映画だと木村多江!素敵すぎる、そりゃ争うだろうな。
因みに、事件の後で比嘉和子のブロマイドが売れたらしい…、俺のタイプではないな
ムペンバ効果
熱しやすくて、冷めやすい…と例えられる人がいる。
興味を持ったかと思うとすぐに飽きてしまう人に対して、よく使われる。
これって、ムペンバ効果が関係しているのではないだろうか?
ムペンバくんが気がついたことから、ムペンバ効果と呼ばれる現象。
熱いお湯と普通の水では
、熱いお湯の方が先に凍るらしい…
要は、熱した方が氷やすい→熱しやすく、冷めやすい!
性格も水物!ってことで。
興味を持ったかと思うとすぐに飽きてしまう人に対して、よく使われる。
これって、ムペンバ効果が関係しているのではないだろうか?
ムペンバくんが気がついたことから、ムペンバ効果と呼ばれる現象。
熱いお湯と普通の水では
、熱いお湯の方が先に凍るらしい…
要は、熱した方が氷やすい→熱しやすく、冷めやすい!
性格も水物!ってことで。
テセウスの船
ビューティーコロシアムという番組がある。
う~ん
と思う女性が大変身するのがウリだ。
人は誰でも外観には多少コンプレックスを抱えているから、キッカケでポジティブな性格になれるなら、美容整形は全然ありでしょう!
テセウスの船
は、パラドックスで用いられる例え?である。
は、パラドックスで用いられる例え?である。船の壊れた部品を取り替えり行為を繰り返して、最初の部品が全てなくなった時点でその船は前と同じ船
と言えるか?ということ。
と言えるか?ということ。人間は全ての部品を交換する…ということができないから、最初の話と何か繋がるのか?と問われると固まる。
同じ船
であり、違う船
なんだろうなぁ…難しい
であり、違う船
なんだろうなぁ…難しい