ウィルス進化論
24時間テレビでイモトがキリンに餌をあげてた。
正確に書くと、寝ているイモトのベッドの上に餌が蒔かれて、キリンが食べにくるというドッキリだ。
食べてる姿がかわいかった。
キリンって、個人で飼育していい生き物らしい、ただスゴい金がかかるとWikipediaに書いてあった。
…なるほど、ロト6で一等あたらないと飼えないな。
ってか、飼わねーし。
それなら金がかかる彼女つくるっつぅの!
キリンは意外と凶暴らしく、雌争いの時は、お互いの首をぶつけあって闘う!(シーンをテレビでみた。)また、ライオンが襲ってかたら脚でキックして闘う!(…とWikipediaに書いてあった。)
あと北海道ではサッポロしか飲んでなかったが、本州ではキリンがほとんどな気がする
整わないところで閑話休題。
キリンがなぜ首が長くなったか?
ダーウィンの進化論?で考えるならば、高いところにある葉(餌)を捕るために首を伸ばしていたら、長くなった。首が長くなったキリンのみが種の保存で生き残り、今に至る…みたいな。
でも、それが正しければ、進化途中の中途半端に首が長いキリンの化石が見つかるはず…しかし今のところ、そんな化石は出てこない!
…となると、キリンはもともと首が長い生き物、もしくは何らかの理由で急に首が長くなったのではないか?そしてその何らかの理由が、ウィルスによる突然変化

いわゆるミッシング・リングなのだけどね
いつか首の短いキリンの化石が見つかるかもね~
男女別人類進化論
今日(30日記)はやりすぎコージーやってないのか…
先日はフリーメイソンの話をまたもや、やっていた。
ハローバイバイ関、大丈夫なのか?
その中で取り上げられていたので、眉唾モノだが、語りたい…『男女別人類進化論』を。
男の染色体はXとYから出来ていて、女はXとXの染色体から出来ている!らしい。中学で習ったような気がする。
女は2つのX染色体があるので、どちらかが欠損を起こしても、もう片方が補修してくれる。
しかし、男は、Y染色体は欠損を起こすと1つしかないため、修繕不可能である。それがまた、男の子供にコピー(遺伝)され、Y染色体は劣化していくそうだ。

やがて男の染色体は退化していき、生物の雌化が進行、雄は消えていくそうだ…
もしや、男子の草食化も、この一環では?!
話は戻るが、このY染色体の欠損を補修するためには、極めて染色体(遺伝子)が人間に似ている、チンパンジーを掛け合わせるという方法があるらしい。
(他の遺伝子を掛け合わせてできた動物の例として、顔はライオン、身体が豹のレオポンが取り上げてられていた…)
しかし、そうなると顔は99%チンパンジーの子供になるらしい。
そして、今の人間になるには200万年?かかるそうだ。
『猿の惑星』が未来の話に感じてしまう…
そう、信じるも信じないも、あなた次第!
不気味の谷現象
議員になったヤワラちゃんのことではなく…
不動のセンターこと前田敦子がドラマ主演するらしい。
しかも、ロボット役で。
そう
、そうなのだ。
、そうなのだ。美少女がアンドロイドとかロボットだと男って奴はよからぬ妄想してしまう…
「あぁ~、綾瀬はるか似のロボット欲しいなり、どこかに売ってないなりか~
」と思ったモノである。
→『僕の彼女はサイボーグ』
さて、
本題だが、ロボットが人間に似てくる途中で生じる嫌悪感を不気味の谷というらしい。
ロボットらしい動きや表情は比較的親近感を得るが、あまりに似すぎると急に好感度がさがり、嫌悪してしまう。
右肩上がりが、谷に落ちる現象だ。(そこを過ぎると親近感が再び上がるらしい。)
アニメにでてくるアトムしかり、ウォリーしかり愛らしい。
しかし現実化しているBIGDOG
はどうだろう?
脚の動きが人間みたいで気持ち悪すぎる…、追いかけてきそうでコワい
早く、前田敦子似や綾瀬はるか似ロボットが造られる時代にならないかなぁ

